IT発注者向けUI・UXデザインレビューチェックリスト
デザイン確認が印象論になりがちな発注者向けUIレビュー・UXチェックリスト
システム開発の発注担当者にとって、画面デザインの確認は難しい工程の一つです。「きれい」「かっこいい」という印象で判断してしまい、使いやすさの視点が抜けたまま開発が進むことがあります。 IT発注の経験が浅い担当者は、UIやUXの評価軸を持てないまま検収を通過させてしまうことも少なくありません。その結果、リリース後に操作性の問題が表面化し、改修コストがかさむ事態につながります。 ■ 印象論でなく「目的達成のしやすさ」でデザインを評価する10の確認ポイントを体系化 ■ 専門知識がなくても、発注者が自力でUIレビューとUXチェックを実施できる構成 ▼ 評価軸を「好み」から「業務目的の達成」へ転換し、ベンダーとの認識齟齬を防ぐ UIレビューやUXチェックリストをシステム発注の確認工程に組み込むことで、デザインレビューにおける手戻りや確認漏れを防ぎやすくなります。 発注者がUIとUXの両面で押さえるべき10の確認ポイントとデザインを目的達成の観点で評価する具体的な視点についてまとめた資料や、デザインレビューの精度向上と手戻り削減のより詳しいメリットは、以下よりダウンロードいただけます。
- 企業:株式会社FUNBREW
- 価格:応相談