情報の分断を越えるPLM|aras Innovator
設計変更を止めない!上流から後工程まで、情報の流れをひとつに
設計から生産準備までの情報が分断されると、設計変更の共有遅れや手戻りが起こりやすくなります。エンジニアリングチェーンでは、過去情報が共有されず似た設計を繰り返すことや、設計時の懸念が後工程へ伝わらず不良や再作業につながることが課題になりがちです。 こうした分断を埋める基盤となるのが「aras Innovator」です。当社は、現状把握からあるべき姿の整理、構築、内製化支援まで伴走し、既存システムも活かしながら、設計変更の迅速な反映やBOM連携、リードタイム短縮につなげます。 【連携によるメリット】 ■ データ一元化で情報の流れを整え、リードタイム短縮につなげやすい ■ 設計変更を素早く共有し、反映漏れや手戻りを抑えやすい ■ EBOM・MBOM・サービスBOMを連携し、設計から保守まで追いやすい ■ 生産計画に必要な情報をつなぎ、全体最適を進めやすい ※詳しくはPDFをご覧ください。 ■参考記事 製造業のDXと深く関わるエンジニアリングチェーンとは https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/197
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- 価格:応相談