【組込/常時設置/機器接続】3軸加速度センサ 「MA3シリーズ」
衝撃など1000Gまでの高加速度検出にも対応!アンプ内蔵で組込にも最適!
±2~±1000Gまで、0.8Hz~10kHzまで、広い検出範囲をカバーする豊富なラインナップの加速度センサ(衝撃センサ) 。弊社モーションレコーダシリーズの外部センサとして利用可能!(リードタイプ) 実装タイプも1個から販売可能!PLCなどに接続したり、少量量産の組込などに最適!
- 企業:マイクロストーン株式会社 佐久平事業所
- 価格:1万円 ~ 10万円
更新日: 集計期間:2026年01月14日~2026年02月10日
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衝撃など1000Gまでの高加速度検出にも対応!アンプ内蔵で組込にも最適!
±2~±1000Gまで、0.8Hz~10kHzまで、広い検出範囲をカバーする豊富なラインナップの加速度センサ(衝撃センサ) 。弊社モーションレコーダシリーズの外部センサとして利用可能!(リードタイプ) 実装タイプも1個から販売可能!PLCなどに接続したり、少量量産の組込などに最適!
± 10G 加速度センサ (3軸) ガス式 CAN出力可
小型・軽量化を追及したアンプ内蔵の加速度センサです。計測方法はガスタイプです。 モータースポーツの世界トップカテゴリーのクラスにおいて、車体の姿勢記録に採用実績があります。 【特徴】 ○小型・軽量化を追及した加速度センサ ○計測方法:ガスタイプ ○CAN出力バージョン有 ○コンパクト・軽量・1~3軸 ○測定範囲:±10 ○モータースポーツの世界トップカテゴリーのクラスにおいて、車体の姿勢記録に採用実績あり ※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
主なセンサの実際の選定基準を記載しています。
加速度センサには沢山の種類があります。計測の目的によって最適なセンサを選びます。選定に当たって主に考慮するのは、「センサの感度と質量のバランス」「1 軸計測か3 軸計測か」「測定環境は、過酷か」などです。 【技術資料】加速度センサ選定の手引では、主なセンサの実際の選定基準を記載しています。汎用の使い易いセンサやサイドコネクタなどの「センサ感度・質量・価格のバランスが良いセンサの例」、小型軽量の「小型・軽量なセンサの例」、小型の接着型センサなどの「超小型・超軽量なセンサの例」など多数掲載しています。 ※【技術資料】無料プレゼントしています。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
開発・設計・評価試験などで使用する加速度センサーの用途別の使用例など技術資料
用途例として座席シートなどの乗り心地を計測する際の計測を簡単に紹介しています。 その他の仕様環境や使用例は以下ご参照下さい。 [技術ハンドブック目次] No.1 加速度計の種類と特徴 No.2 加速度計の種類と特徴(スペック概要一覧) No.3 MEMSブリッジタイプの特徴と使用環境 No.4 圧電タイプの特徴と使用環境 No.5 アンプ内蔵タイプの特徴と使用環境 No.6 取り扱いの注意点(準備中) No.7 用途例その1 ~乗り心地振動試験~ No.8 用途例その2 ~エンジン~ No.9 用途例その3 ~自動車衝突試験(車体)~
厚さわずか8mmの1・2・3軸加速度センサ!各軸ごとに測定範囲の設定が可能
小型・軽量化を追及したアンプ内蔵の加速度センサです。計測方法はキャパシティブタイプ(静電容量型)で、応答周波数はご要望により変更可能です。また、高い耐振動性能を誇ります。 加速度センサ、ジャイロセンサと組み合わせも可能です。 モータースポーツの世界トップカテゴリーのクラスにおいて、車体の姿勢記録に採用実績があります。 【特徴】 ○厚さ わずか8mmの1・2・3軸加速度センサ ○各軸ごとに測定範囲の設定が可能 ○コンパクト・軽量・1~3軸 ○アンプ内蔵 ○高い耐振動性能 ○計測方法:キャパシティブタイプ(静電容量型) ○応答周波数はご要望により変更可能 ○加速度センサ、ジャイロセンサと組み合わせ可能 ○モータースポーツの世界トップカテゴリーのクラスにおいて、車体の姿勢記録に採用実績あり ○製品ラインナップ →測定範囲:±5、±10、±15、±20G ※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
チャージタイプ加速度計 ±4000gレンジで感度5.6pC/g 接着取り付け
Model 7508A加速度計は、チャージ型加速度計であり、非常に優れたダイナミックレンジと安定性能をもっています。この加速度計は-73℃~+200℃の温度使用範囲を持ち、耐衝撃性(10000g)、最大7KHz(±2dB)までの応答を可能にしています。筐体はステンレスであり、内部はピエゾセラミッククリスタルをシェア型に搭載しています。軽量・小型で高温使用が可能であるため、エンジンベンチなど様々な分野の計測に活用頂けます。
センサの感度に応じて、3段階の増幅度切換え機能付き!
一般に、振動計測・処理装置は大型かつ高価です。本器は、USBインタ-フェースによりパソコンと接続、アプリケーショソフトウェア付きで、即、計測可能です。アンプ内蔵圧電型加速度センサのデータ取り込み、FIFO方式大容量メモリへの収納と連続転送を実現しました。
今回は、物流システムにおける導入実績をご紹介致します。
加速度ロガーが実際にどのような目的・場面で導入されているかをご紹介致します。 NGIMUは、加速度センサだけでなく、ジャイロセンサ、気圧センサ、温度湿度センサも兼ね備えていますので、測定の幅が大きく広がります。 その点を生かして、物流システムにおいて、振動や衝撃の計測に数多く採用していただいております。 ■ 設備機器の劣化や異常の検出 ラインや機器の側面などに取り付けて、一連の作業時間計測することで、機会の劣化を見つける判断材料になります。 定期的に行うことで、リスク発見に繋がります。 ■ ロボットアームの動作確認 作業効率アップのために導入されている機器も、壊れていないかは、検査が必要です。そこで、アームに取り付けて計測することで、動きの状態を数値化することが可能です。 ■ 製品が受ける搬送時の振動 製品に取り付けたり、梱包した内側や外側に取り付けて、運ばれていく際の振動を測定することが出来ます。 大きな衝撃が加われば、データをグラフ化したときに、ピークが出現します。 ※NGIMUは現在販売終了となり、第三世代の「X-IMU3」のお取り扱いになります。
超小型・超軽量・耐環境性に優れた圧力センサ
ASM圧力センサは超小型・超軽量・耐環境性に優れた圧力センサです。 【主な特徴】 ○測定範囲: ±5, ±10, ±15, ±20G (測定方向の指定可能 X or Y) ○小型・軽量化を追及した加速度センサ ○計測方法:キャパシティブタイプ ○応答周波数はご要望により変更可能 ○加速度センサ、ジャイロセンサと組み合わせが可能 ※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
加速度センサの用途はさまざまな分野に広がっています。
自動車や電車のような乗り物をはじめ、パソコンやオーディオ機器などの電気製品やそこに使われる電子部品、産業機器、各種プラント、地盤と建築物、果ては私たち人間自身の動きまで。 加速度センサの用途はさまざまな分野に広がっています。 振動測定には、加速度・速度・変位を測定する方法があります。 でも圧電型加速度センサは、振動と衝撃計測の各分野で最も多く使われているセンサです。 【特長】 ◆高感度・小型 ◆広帯域 ◆測定範囲が広い ◆機械的強度が高い ◆耐衝撃性が良い ◆電源が不要(プリアンプ内蔵型を除く) ※詳しくはお気軽にお問合せください。
高感度50pC/g チャージタイプ加速度ピックアップ 最大260℃で使用可能 TE Connectivity社製
Model 7514A加速度計は、チャージ型加速度計であり、非常に優れたダイナミックレンジと安定性能をもっています。この加速度計は-73℃~+260℃の温度使用範囲を持ち、耐衝撃性(10000g)、最大14000Hz(±2dB)までの応答を可能にしています。筐体はステンレスであり、内部はピエゾセラミッククリスタルをシェア型に搭載しています。軽量・小型で高温使用が可能であるため、様々な分野の計測に活用頂けます。
あなたのオシロスコープが振動計になる! オシロスコープにボルトオン! 振動センサとプリアンプをセットにした製品
あなたのオシロスコープが振動計になる! オシロスコープにボルトオン 圧電型加速度センサプローブとプリアンプをセットにした製品です。 加速度1m/s2 あたり100mV 出力、8 ビットオシロスコープでも充分な測定が可能です。 ■特長 ・感度調整可能:0.1mV/m/s2~100mV/m/s2 ・幅広い周波数に対応:2~20kHz ・電池駆動にも対応:006P 電池 ■用途:オシロスコープやデータレコーダ、FFT アナライザによる振動測定、点検等
MEMS技術を用いたアナログ出力の加速度センサです!
MEMS AMセンサはDC(0Hz)から測定できます。 ケーブルはセンサ一体式とコネクタ式があり用途に応じて選択可能です。
MEMS技術を用いたアナログ出力の加速度センサです!
MEMS AMセンサはDC(0Hz)から測定できます。 ケーブルはセンサ一体式とコネクタ式があり用途に応じて選択可能です。 オプションで2軸、3軸もあります。
振動監視、設備診断、異常振動監視、地震測定など幅広い用途に使用できる加速度センサー!
【豊富な製品群】 ■メギット(メリーランド)社センサーには豊富な製品ラインアップがあります。 ■高周波型は高い回転数測定の用途に適しており、初期ベアリング不良などの検出に最適です。 ■低周波型は低い回転数の用途向きで、ベアリングなどの劣化検出に最適です。 ■高温用は環境温度で最高260℃までに使用できるよう設計されています。 ■4-20mA出力加速度計はPLCなどのプロセスコントロールに使用できます。 ■デュアル出力型は振動データと温度データを両方出力します。 ■地震用、水中用など特定用途のセンサーなども用意しています。 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
圧電型加速度ピックアップについて、感度、周波数特性、位相特性、感度校正など様々な角度から解説。適切な使い方も紹介
本資料は、製品開発や品質管理などで振動計測に使用される 「圧電型加速度センサ(加速度ピックアップ)」について解説した資料です。 使用する上で押さえておきたい基本的な情報を幅広く掲載。 初心者の方にも分かりやすく構成した1冊です。 資料内に出てくる記号の意味をまとめた一覧表も付いています。 【解説内容】 ■圧電型加速度ピックアップ ■感度 ■周波数特性 ■位相特性 ■ダイナミックレンジと直線性 ■過渡応答 ■環境条件 ■感度校正 ■加速度ピックアップの適切な使い方 下記「PDFダウンロード」よりすぐにご覧いただけます。 お問い合わせもお気軽にどうぞ。
ワイヤレスの圧電型加速度センサとiPhoneまたはiPadのアプリで機械診断を行います。
ワイヤレスの加速度センサとiPhoneまたはiPadで回転機の機械診断を行います。 アプリでは、リアルタイム波形、FFTスペクトラムビュア、ISO10816メータなどの機能があり、簡便に測定ができます。
各種プラントの異常振動監視・設備診断などに好適なセンサを豊富に掲載!
当カタログは、振動・衝撃・音響・超音波その他各種圧電センサの 製造販売などを行う富士セラミックスの取り扱う「加速度センサ」を 掲載しています。 加速度センサの用途は、自動車や電車のような乗り物をはじめ、パソコンや オーディオ機器などの電気製品やそこに使われる電子部品、産業機器、 各種プラント、地盤と建築物など、あらゆる分野に広がっています。 【掲載内容】 ■加速度センサ/振動と衝撃の測定 ■AEセンサ/アコースティック・エミッションによる非破壊検査 ■フォースセンサ/力の測定、動荷重の測定 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
独自技術とテクノロジーを融合し未来の技術を創造します!
シンクランド株式会社は、光学・電気技術を用いた医療機器および 検査測定機器等の製造、販売を行っている会社です。 当社は、無線送受信技術と振動計測技術を融合した新たなセンサー事業として、 多分野への展開を目指しています。内蔵する加速度センサーは3軸に配備され、 その振幅強度と方向(傾き)もセンシング可能に。インフラ監視も含めて検討を進めています。 【当社ができること】 ■半導体チップのパッケージング ■光学設計・機械設計 ■光ファイバとの高効率結合 ■OCT装置化 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
MEMS技術を用いたアナログ出力の加速度センサです!
MEMS AMセンサはDC(1Hz)から測定できます。 ケーブルはセンサ一体式とコネクタ式があり用途に応じて選択可能です。
外部の振動の影響を受けずに測定可能、小型・耐環境・堅牢設計の加速度センサです。
加速度センサ(1・2軸 ガスタイプ)は外部の振動の影響を受けずに測定可能、小型・耐環境・堅牢設計の加速度センサです。小型なため、設置場所を選びません。 【主な特徴】 ○測定範囲: ±1, ±2, ±5, ±10G (測定方向の指定可能 X or Y) ○小型・軽量化を追及した加速度センサ ○計測方法:ガスタイプ ○応答周波数はご要望により変更可能 ○加速度センサ、ジャイロセンサと組み合わせが可能 ※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。