既存通信網活用型 労働安全管理DXデバイス
キツツキ君(騒音環境下伝達装置)
【再開発】林業の孤独死をゼロへ。10年前の提案技術が「労働安全管理DXデバイス」として復活! 東京都中小企業振興公社*2016年度先進的防災技術実用化支援事業で採択されて開発しました。 東京都オープンイノベーション採択でスマホとの連携技術取得 10年過ぎましたが、国内の林内でのスマホ通信が圏外なのは解消されず、スマホ+トランシーバ複合機も日本では許可されないので 10年前に考えた「このシステム」を復活することにいたします。 ~スマホ圏外でも既存の無線機で命を繋ぐ。4月よりCAMPFIREでクラウドファンディング開始~ プラムシステム有限会社は、森林内などの通信困難な現場において、作業者の転倒や事故を自動検知し、既存の業務用無線機を通じて仲間に緊急事態を知らせる「既存通信網活用型 労働安全管理DXデバイス(愛称:キツツキ君)」を再開発して、量産化を目指します。 本製品の普及と量産体制確立のため、 2026年4月末よりクラウドファンディング・プラット・フォーム「CAMPFIRE」にて先行販売プロジェクトを開始いたします。
- 企業:プラムシステム有限会社 八ヶ岳プラムLab
- 価格:1万円 ~ 10万円