化学防護手袋のメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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化学防護手袋(ベル) - メーカー・企業と製品の一覧

化学防護手袋の製品一覧

1~3 件を表示 / 全 3 件

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多層フィルム化学防護手袋『Alphatec02-100』

極薄の化学防護手袋

『AlphaTec 02-100』は、幅広い薬品に高い保護力をもつ多層フィルム手袋です。 5層ラミネート構造により幅広い耐薬品耐性を発揮し、すべての製品で空気圧試験が 実施されています。 梱包およびラベル貼付をはじめ、塗布および掃除用具の取り扱い、原料の 充填、混合、充電などの用途にご使用ください。 【特長】 ■合格品質基準(AQL):0.065 ■個別に空気圧試験を実施、100%検査済み ■シリコン不使用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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【技術資料】化学物質の「透過と累積透過量」

化学防護手袋を選ぶ際に重要な「透過」と「累積透過量」についてご存じですか?

化学防護手袋を選ぶ際に重要なのは、手袋の素材が化学物質と接触したときにどう変化し、 どのような形で化学物質が内部へ入り込む可能性があるかを理解することです。 これを判断するための指標が「透過」「劣化」「浸透」の3つです。 特に「透過」は、化学物質が分子レベルで素材をすり抜ける、見た目では分からない現象を指します。 さらに、もう一つ重要なのが「累積透過量」です。これは“一定時間でどれだけの量の化学物質が 手袋を通過したか” を表す指標です。耐透過時間(破過時間)は大切ですが、それだけでは不十分で 「累積透過量」も考慮しながら、より慎重に手袋を選ぶことが求められます。 本ガイドでは、以下について解説しています。 ・手袋の防護性が失われる3つの状態「透過」「劣化」「浸透」について ・透過と累積透過について

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【化学防護手袋】耐薬品手袋 アルファテック58-270

安衛法改定対策に。透過データ調査を無料実施。最高レベルのグリップ性能を発揮し、手先の極めて細かな動きを実現

『アルファテック58-270』は、薄手から中厚手の手袋が必要な化学薬品を 扱う用途向けのリキッドプルーフ手袋です。 2024年4月に労働安全衛生法が改正され、有害な物質を皮膚に触れさせない 保護具の着用が義務付けられました。 化学防護手袋は使用物質に応じた耐透過性を有するものを使用することを 求められています。 セパック工業ではリスクアセスメントに必要な透過データの調査を無料で 実施しております。 ご希望の場合はお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■着脱が簡単で、最小限の熱を保ち、一般的な耐化学薬品手袋に比べ  汗を軽減するため、手の疲労も軽減 ■ニトリルの二重コーティングと15ゲージの縫い目のないナイロンライナーが  採用されているため、作業者の手を清潔に保ち、オイルや化学薬品、  様々な液体との有害な接触から皮膚を保護 ■非常に軽量なため、快適な装着感 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。

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