第10回ものづくり日本大賞近畿経済産業局長賞受賞|高周波解凍装置
高品質な解凍を行いつつ、製造工程の完全無人化に貢献!FOOMA JAPAN 2026出展情報も!
食品工場では、完全無人化や省人化に向けた取り組みがより加速しております。 大量の冷凍製品を解凍し、次工程へ送り出すライン化に向けても様々な 工夫がなされています。 山本ビニターでは、独自の食品解凍技術で、冷凍食材を内部から解凍、 中心と表面で温度ムラを最小限に抑えた解凍が可能な高周波解凍装置 「テンパトロン」を使い、ライン化の無人化・省人化に対する ソリューションを行っております。 また、2026年6月2日~東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2026」に 出展いたします。ブース番号は西4ホール 小間No.W4-39-05です。 展示機は高周波急速解凍装置 TEMPERTRON-VI型となります。 ■厚みのある製品でも、中心部までムラなく解凍 ■連続自動化で作業負担を軽減 ■解凍条件を定めるだけでだれでも簡単に安定品質を実現 ■ドリップがほとんど出ず、清掃も簡単 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:山本ビニター株式会社
- 価格:応相談