直接式型内圧センサ 先端径2.5mm 6178A
高感度で先端径Φ2.5mmの小型センサ!
型内圧センサ6178Aシリーズは、プラスチック射出成形の型内圧を最高200barまで測定します。先端にダイヤフラムがないので、金型内面の形状に合わせて最大0.5mmまで加工できます。
- 企業:日本キスラー合同会社 本社
- 価格:応相談
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高感度で先端径Φ2.5mmの小型センサ!
型内圧センサ6178Aシリーズは、プラスチック射出成形の型内圧を最高200barまで測定します。先端にダイヤフラムがないので、金型内面の形状に合わせて最大0.5mmまで加工できます。
型内圧センサ6157Cシリーズは、世界中で使用されているベストセラー製品です。
水晶圧電式センサ6157Cシリーズは、プラスチック射出成形の型内圧を最高2,00barまで測定します。先端にダイヤフラムがないので金型内面の形状に合わせて最大0.5mmまで加工でき、接続ケーブルは交換可能です。
先端径Φ1mmの小型センサ!
型内圧センサ6183Cシリーズは、プラスチック射出成形の型内圧を2,000barまで測定します。 -* 特長 *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*- • シングルワイヤーケーブル使用 • ダイヤフラムがないため先端加工が可能(標準タイプ) • 先端コーティング(オプション) • ケーブル交換可能
【IoT化のヒントも見つかる!】キスラーの持つ豊富な経験で、製品や製造工程を好適化により高い競争力の維持をお手伝い!
当資料では、IoT化のヒントも見つかるケーススタディを多数紹介しています。 “自動車部品メーカ、圧入時の異常を検知して品質向上を実現!”をはじめ、 “ねじ締結時のねじ軸力の測定を簡単に実現!”や、“ノイズの影響を受けない、 スポット溶接時の電極加圧力の測定!”などを掲載。 IoT化される際に是非、ご活用ください。 【掲載内容(抜粋)】 ■自動車部品メーカ、圧入時の異常を検知して品質向上を実現! ■ねじ締結時のねじ軸力の測定を簡単に実現! ■ノイズの影響を受けない、スポット溶接時の電極加圧力の測定! ■スマート工場のためのクリンチング品質監視システムの構築 ■IoT を活用したスマート工場のためのコネクタ嵌合監視システム ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。