三進金属工業【TOWERIA(タワリア)】
建物への負担を軽減し、高さ空間を最大限に活かす
製品の特長 ●最大ラック高さ5mで上部空間を有効活用 マルチテント型梁下高さは、5.5メートルが現在の主流。上部空間を最大限に活用し、保管効率を高めます。 ●必要な床耐荷重は1,500Kg/m2でテナント倉庫に最適 マルチテント型倉庫の床耐荷重は、一般的に2階以上は1.0~1.5t/m2程度。床荷重制限内で軽量物を多段で大量に保管できます。 ●アンカー深さ30mmで床への負担を軽減 マルチテナント型倉庫では、アンカー深さに制限が設けられています。本製品はベースプレート2カ所のアンカー固定で孔の深さを抑え、床への負担を軽減しつつ強度と安全性を確保しています。
- 企業:株式会社スズキ 機械エンジニアリング部
- 価格:応相談