小型射出成形機のメーカーや取扱い企業、製品情報、参考価格、ランキングをまとめています。
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小型射出成形機(スクリュー) - メーカー・企業と製品の一覧

小型射出成形機の製品一覧

1~5 件を表示 / 全 5 件

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少ない材料で成形が可能

数十gの材料でA12の試験片の成形が可能です 

当社の超小型射出成形装置は独自開発のフラットスクリュー機構により数十gの材料でA12の試験片の成形が可能です。 例えば一般的なABS樹脂の場合、25gの樹脂でA12の試験片を約10本成形できます。  *材料グレード、成形条件出しによって数値は異なります。 滞留時間が短いため材料に対する熱ストレスを少なくする事ができます。 ホットランナーを標準装備しているため、スプールレスで廃材を少なくすることができます。

  • HotRunner.PNG
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小型射出成形機『Microject』(樹脂・ゴム用)

取り付け時間わずか30分。水・圧縮空気が不要。既存ライン・卓上で使える小型設計

REP社製『Microject』は、水も圧縮空気も必要なく、 電源をつなぐだけで使用可能な小型射出成形機です。 既存のラインや卓上に置いて使える簡単設計で、実験室でのデモ、 サンプリング用に、また量産前の試作検討用の少数生産に活躍します。 【特長】 ■取り付け時間30分、簡単セットアップ ■冷却水や圧縮空気などのユーティリティが不要 ■上部ユニットを取り外すことで卓上で使用可能 ■樹脂用、ゴム用をラインアップ ※製品の詳細は資料をご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。 ★2017年10月24日(火)~10月28日(土)に幕張メッセで開催される 「IPF Japan 2017 (国際プラスチックフェア)」に出展いたします。 (小間番号は、4ホール 41016です)

  • 射出成形機
  • ゴム加工機
  • 樹脂加工機
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小型射出成形機の量産での活用事例 - 顧客インタビュー

従来7tの成形機を5台設置していたスペースにAEシリーズの成形機を12台設置することができ、拡張問題を解消することができました

エプソンテックフオルムの小型射出成形機AEシリーズは様々な量産シーンで活用されていますが、今回セイコーエプソン株式会社の海外工場における活用状況をユーザー事例として前編、後編2回に分けてご紹介しています。同工場ではセイコーエプソン株式会社の様々なプリンターの製造を行っており、エプソンテックフオルムのAEシリーズもその部品製造のために稼働しています。同工場の成形のアドバイザーである小澤さんにインタビュー形式で活用状況をお聞きしました。 ※インタビュー前編は下記URLからご覧いただけます。 https://www.epson-tcform.co.jp/ja/mail-magazine/pdf/mm202506.pdf 聞き手: 後編ではAEシリーズの使い勝手についてお聞きしたいと思います。段取り替えはいかがでしょうか? 小澤さん: 先ず段取り替え行うための事前準備が非常に容易になりました。AEシリーズの特徴であるコンパクトな成形機サイズにより、金型の運搬や材料切替えなどが短時間で可能となります。金型の切替えにおいては...... ※インタビューの続きは下記URLからご覧いただけます。

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小型射出成形機の量産での活用事例 - 顧客インタビュー(前編)

従来40tの成形機で成形していた部品をAEシリーズに切換えた事により廃材を44%削減、金型費を48%削減できました。

エプソンテックフオルムの小型射出成形機AEシリーズは様々な量産シーンで活用されていますが、今回セイコーエプソン株式会社の海外工場における活用状況をユーザー事例として前編、後編2回に分けてご紹介します。同工場ではセイコーエプソン株式会社の様々なプリンターの製造を行っており、エプソンテックフオルムのAEシリーズもその部品製造のために稼働しています。同工場の成形のアドバイザーである小澤さんにインタビュー形式で活用状況をお聞きしました。 聞き手: 小澤さんはいつからこちらの工場で勤務されているのですか? 小澤さん: 私は2023年4月にこちらに赴任し、約2年間勤務しております。日本では射出成形の金型製造に携わっており、こちらの工場でも射出成形による部品製造の業務に携わっています。 聞き手: その中でエプソンテックフオルムのAEシリーズは何台ですか?またそれで何種類の部品を成形していますか? 小澤さん: スタンドアローンで稼働しているのは全部で12台です。内訳はAE-M3(横型型締め3t)が6台、AE-M10(同10t)が6台です。 ※インタビューの続きは下記URLからご覧いただけます。 

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「AE-M10」再生材データバンクの公式ガイドラインに採用

エプソンテックフオルムの小型射出成形機「AE-M10」がSIP再生材データバンクの公式ガイドラインに採用されました。

エプソンテックフオルムの小型射出成形機「AE‑M10」が、再生材データバンクにおける PPおよび再生PPサンプル製作用の標準製造装置 として、公式ガイドラインに採用されました。 本ガイドラインは、内閣府主導の国家プロジェクト「戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)」の第3期課題「サーキュラーエコノミーシステムの構築」の一環として作成され、2026年2月6日に第3版が公開されました。 策定にあたっては、220種類以上の再生材PPの成形サンプルが製造・評価され、その過程において「AE‑M10」は、卓上サイズで少量材料でも安定した成形が可能である点、ならびに材料切り替え時の優れた洗浄性が高く評価され、採用に至りました。 本ガイドラインでは、「AE‑M10」を使用した射出成形条件が詳細に規定されており、JIS規格に準拠したサンプル製作方法の規格化が図られています。 「AE‑M10」は、再生プラスチックの社会実装を加速し、循環型資源利用の高度化に貢献して参ります。 詳しくは以下リンクの「エプソンテックフオルム ニュース」を参照ください。

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