【生産技術者、品質管理者必見】SPCとMESの高度連携
製造能力を示す両輪、「生産量」と「品質」を同時に強化し、次世代に向けた製造業の強固な土台とは?
こんな悩みはありませんか? ・品質分析ソフトを導入したが、生産性に直接的な効果がでない。 ・後追い分析しかできず、結局、品質の変化点を見逃している。 量産製造工程の能力は「生産量」と「品質」の両立が不可欠です。どちらが欠けても生産計画に支障をきたします。 IoT化により、製造や検査工程のデジタルデータの収集が容易になりました。 生産量は、個数や重量などの数値基準が誰に対しても明確ですが、品質を担保する「工程能力」の数値基準は一般的に十分に普及しているとは言えません。 またIoT化によるデータ量や、管理項目の増大で「分析のやり方は知っているが処理しきれない。」という新たな問題も発生しています。 本ホワイトペーパーでは当社の品質データプラットフォーム「iNDEQS」とMES(生産実行システム)を連携させた、次世代に向けた製造業の基盤構築を提言しています。
- 企業:株式会社プロセスアーツ
- 価格:応相談