利益判断を支える情報基盤: ERP
原価を見えないままにしない。
多くの製品を扱う現場では、原価を正確に捉えられないまま、見積や価格、計画の判断を進めてしまいがちです。実績との差異が見えなければ、無駄もつかみにくく、改善は感覚頼みになりがちです。 原価管理では、目標と実績の差を把握し、原因を分析し、改善につなげる流れが重要です。そのためには、原価だけを切り出すのではなく、生産や販売も含めて整える視点が欠かせません。 こうした判断基盤の整備を支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPを選定・導入し、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を支援します。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 原価管理システムとは?仕組みやメリット、選び方を解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/496
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- 価格:応相談