受発注の手間を減らすERP
人の手に頼る処理を、そのままにしない。
受発注を人手に頼ったままでは、入力ミスや確認漏れが起きやすく、対応も属人化しやすくなります。部門ごとの受け渡しが増えるほど、確認作業も増え、処理スピードは落ちます。 受発注を安定して回すには、作業を減らすだけでなく、関連情報をつなぎ、部門をまたいで同じデータを使える状態に整えることが重要です。だからこそ、業務の自動化と情報の一元化は切り離せません。 こうした受発注情報の連携基盤を支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPを選定・導入し、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を支援します。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 受発注業務を自動化する具体的な方法とメリット、注意点を解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/362
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- 価格:応相談