分断された情報を束ねる基盤―ERP
重複入力と確認作業を減らし、判断を早める。
部署ごとに管理する情報が分かれたままでは、同じデータを何度も入力し、拠点や部門ごとのすり合わせにも時間がかかります。数字の食い違いが残れば、判断の遅れや入力ミスも増え、負荷は重くなります。 ERPは情報を全社でつなぎ、入力したデータを横断的に活用するための基盤です。だからこそ、部分最適ではなく、全体で使える形に整える視点が重要になります。 この全社的な情報基盤づくりを支えるのが、当社の「ERP」導入支援です。世界標準ERPを選定・導入し、DX開発基盤「Orizuru」と組み合わせることで、工場全体のデータ管理と改善・活用、製品単位の一元管理を支援します。 【特長】 ■データ管理と改善・活用、製品単位での一元的な管理によって、生産性や収益性の向上 ■コンサルティングから企画立案、設計、開発、保守運用までワンストップで支援 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。 ■参考記事 ERPは中堅・中小企業にこそ必要!導入目的や選定基準について解説 https://www.cct-inc.co.jp/koto-online/archives/381
- 企業:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 本社
- 価格:応相談