薬品や製品の環境影響評価
事業で使用する薬品や自社の製品、競合品の環境影響を算定してより良い製品作りに繋げませんか。
弊所の起源である横浜国立大学環境安全工学研究室で長年に亘って、蓄積してきた環境安全に関する知見や経験を活用して、化学物質の環境影響評価を行っています。 本サービスでは、入手可能な情報や実態ヒアリング、有機物量や生物分解性などの分析結果から、環境影響を評価、定量化します。 一般的に多用される二酸化炭素排出量の他に、生態系への影響の大きさや環境排出量を定量的に評価出来ますので、どこに特徴や課題があるか把握することが出来ます。 企業活動や自社製品の環境影響の定量化にご活用ください。 ご要望に応じて評価結果の社内やステークホルダーへの説明についても支援します。
- 企業:有限会社環境資源システム総合研究所
- 価格:10万円 ~ 50万円