OEE活用ガイド|総合設備効率の見える化・改善入門
設備ロスを見える化したい中小製造業へ、OEEで改善点を定量把握する入門資料
「なんとなく効率が悪い」と感じていても、チョコ停や速度低下、不良などのロスは日報や感覚だけでは把握しにくく、改善の優先順位も決めにくいものです。本資料では、総合設備効率(OEE)を用いて、設備効率を「時間稼働率」「性能稼働率」「良品率」の3軸で可視化する考え方を解説。見えにくい設備ロスを定量化し、どこに改善余地があるかを客観的に把握する方法を紹介します。計算例、評価の見方、国際標準ISO22400との関係、7つの設備ロス、改善アプローチまで整理しており、経験や勘に頼りがちな現場管理から、データに基づく改善活動へ進めたい中小製造業の現場リーダー・担当者に適した内容です。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社日本コンピュータ開発
- 価格:応相談