【材料科学向け】微量送液に最適!精密ポンプ
研究開発からプロセスラインまで、0.01mL/min単位で微小量送液
材料科学分野のコーティング工程では、均一な膜厚と高品質なコーティングが求められます。特に、微量な薬液を正確に塗布することが、製品の性能を左右する重要な要素です。不正確な送液は、コーティングのムラや欠陥を引き起こし、製品の品質低下につながる可能性があります。当社の無脈動・定量ポンプ『0.01ml/min単位で微小量送液Q』は、0.01mL/min単位での微量送液を実現し、コーティングの品質向上に貢献します。 【活用シーン】 ・精密コーティング ・薄膜形成 ・研究開発 【導入の効果】 ・送液精度の向上 ・コーティング品質の向上 ・実験データの信頼性向上
- 企業:株式会社タクミナ
- 価格:10万円 ~ 50万円