『過熱熱分解装置』
様々な物資をほぼ短時間で熱分解!ダイオキシン類はほぼ生成されません!
『過熱熱分解装置』は、100℃で沸騰して蒸発する飽和水蒸気を 燃焼合成法による特殊セラミックによってさらに加熱し、様々な物資を ほぼ短時間で熱分解することができる装置です。 過熱蒸気を熱媒体とすれば殆ど無酸素状態での熱処理が可能。 また、処理時間を大幅に短縮が可能な上、処理物に対して「ムラ」無く 熱を伝えることが可能となります。 【特長】 ■ダイオキシン類はほぼ生成されないため、高い安全性がある ■過熱蒸気を熱媒体とすれば殆ど無酸素状態での熱処理が可能 ■処理時間を大幅に短縮 ■処理物に対して「ムラ」無く熱を伝えられる ■焼却現象が起こらずCO2の発生がない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社新新コーポレーション 守山事業所
- 価格:応相談