【自動車向け】TE-7901K:軽量化と放熱対策
一液性エポキシ樹脂で、自動車部品の軽量化と熱対策を実現。
自動車業界では、燃費性能向上と安全性の両立のため、部品の軽量化が重要な課題となっています。同時に、電気自動車(EV)やハイブリッド車(HEV)の普及に伴い、モーターやパワーデバイスの放熱対策も不可欠です。TE-7901Kは、これらの課題に対し、軽量化と高い熱伝導率による放熱性能で貢献します。 【活用シーン】 ・モーター、インバーター、ECUなどの電子部品の封止 ・車載用電子機器の放熱対策 【導入の効果】 ・部品の軽量化による燃費向上 ・高い熱伝導率による電子部品の信頼性向上 ・一液性による作業性の向上
- 企業:株式会社寺田
- 価格:応相談