リモートセキュアリンク サプライチェーンでの使い方
サプライチェーン内をセキュアに 経営者には頭が痛い OWCDファイルセキュアリンクなら対応レベルが違う相手様でも強化できますよ
ERPなどデータベース連携によるDXは、一つ間違えるとウィルスがサプライチェーン内を伝播して被害拡大の一途に 通信を一方向に制限するデータダイオードOWCDを上手く使うことでネットワークを伝う被害を軽減させることができます。万一の復旧までの時間 明らかに違います。 相互間に一旦ファイル転送を加えれば セキュリティ管理レベルや採用しているマルウェア対策が異なる場合でも 責任分界点を明白化して各々ネットワークを作り 全てが止まることを防げます。 OWCDは通信一方向制限を物理的に行います。 ものすごく地味ですが、確実に止めるべきは止めることで インターネットは様々にお使いいただきながら 肝心かなめなシステムは 発信元は不正な侵入をシャットアウト 受信側は不正な通信をシャットアウト することができます。 ERPを使った生産状況の把握,IoT,遠隔監視のデータ収集をはじめ、さまざまな用途に利用できます。 SIerの皆様が お客様へのご提案にOWCDを活用される例も増えています。 是非ご活用ください。 お問い合わせは 下記⤵関連先リンクの弊社ホームページからどうぞ
- 企業:MHIパワーエンジニアリング株式会社 高砂事業部
- 価格:100万円 ~ 500万円