工業炉/電気炉
先進の技術力と、最新の情報力で、開発ニーズに応える"株式会社三建アクセス"
工業炉/電気炉とは、 電気の発熱作用を利用した炉です。 温度調節が容易で廃ガスがなく、熱効率が良いです。 抵抗炉は抵抗体のジュール熱を利用したもので焼入れ、焼きなまし、焼結、浸炭、窒化など多方面に使用されております。 用途として、鉄鋼関連やアルミ関連他御座います。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社三建アクセス
- 価格:応相談
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先進の技術力と、最新の情報力で、開発ニーズに応える"株式会社三建アクセス"
工業炉/電気炉とは、 電気の発熱作用を利用した炉です。 温度調節が容易で廃ガスがなく、熱効率が良いです。 抵抗炉は抵抗体のジュール熱を利用したもので焼入れ、焼きなまし、焼結、浸炭、窒化など多方面に使用されております。 用途として、鉄鋼関連やアルミ関連他御座います。 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
炉の内壁が溶融石英で覆われているため、導入ガスの漏洩が最小化!
『GSM』シリーズは、炉の断熱材の材料であるアルミナやシリカ等の 粉塵が混入することで悪影響を受けてしまう試料を灰化するために、 炉の内壁を溶融石英で構成しています。 溶融石英の内張りが、硫酸、硝酸、塩酸等、腐食性物質の蒸気を 封じ込め、ヒーター素子を保護。 炉の内壁が溶融石英で覆われているため、オプションのガス導入口を 選択した場合、導入ガスの漏洩が最小化されます。 【標準仕様(一部)】 ■常用温度1000℃(最高温度1100℃) ■標準仕様の温調器はPID制御301型、設定温度、昇温速度、設定温度での 維持時間を調整することが可能 ■炉内が石英ガラス製なので、アルミナ、またはシリカが分析結果に悪影響する 場合に好適 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
1600℃の高温領域に対応!各種セラミックス・各種無機原料の中量生産が可能!
新興窯業が保有する、各種焼成炉及び加工設備をご案内いたします。 『炉床昇降式電気炉』は、4側面加熱(二珪化モリブデンヒーター)による 1600℃までの高温領域に対応した、材料の試作開発等を目的とした設備です。 各種セラミックス(アルミナ・ジルコニア等)はもとより、 各種無機原料(機能性材料等)の中量生産が可能です。 【設備仕様】 ■炉床昇降式電気炉 ■ヒーター加熱方式:二珪化モリブデンヒーター ■最高使用温度:1600℃ ■ワークゾーン:500mm×700mm×800mmh ■雰囲気:大気 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。