3D電気設計CAD Eplan製品総合カタログ
電気設計から製造までデータでつながる EPLANソリューション
EPLANの全ソリューションの機能を紹介しています。
- 企業:EPLAN株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月04日~2026年03月03日
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電気設計から製造までデータでつながる EPLANソリューション
EPLANの全ソリューションの機能を紹介しています。
盤設計に必要な電気設計機能を標準搭載。低価格でありながらリファレンス、部品表作成などを効率化できる本格的な電気設計CAD!
IJCAD Electrical LTは電気設計に必要な基本機能に絞り込むことでリーズナブルな価格帯を実現しています。 ■これだけあれば充分な電気設計者様にお勧め!■ ・プロジェクト/ページ管理 ・回路/外形シンボル機能 ・単線/複相配線機能 ・線番/渡り線番機能 ・ケーブル定義機能 ・リファレンス管理機能 ・部品表作成機能
電気設計CADにとどまらない。電気設計に特化した唯一無二のソフトウェア
EPLAN Electric P8はプラントや機械設備装置・制御盤などの電気設計の効率化に特化した3D電気設計CADソリューションです。 電気設計を標準化し、設計作業、帳票類作成、設計データの管理を容易にします。 一般的な汎用CADを使って回路図を作成した場合、自分でシンボルを準備する、シンボル間の結線を手で引く、部品表を別のソフトにコピーペーストして作成するという「手作業」が多く発生します。手作業が多ければ多いほど、ミスが発生する確率も上がり、付随して手戻りも増えます。 電気設計者が手作業でしていた作業をソフトウェアが代わりにすることで設計業務をラクにしようというのがEPLANの総合電気設計CADです。また、設計に使用した部品データや回路図など、設計データをデータベースで一元管理しているので、設計変更の対応もスムーズに行えるというメリットがあります。
働き方改革の必要性は分かっていても具体的には何をすれば?成功事例に見る今後取り組むべき制御盤製造の働き方改革のヒントがここに!
5年後・10年後を見据えて、制御盤製造の働き方改革をお考えの方へ、今から始める改革の糸口を見出していただくためのガイドブックを無料で進呈中です! この設計編では、制御盤製造の設計部門における課題と、ITの活用で標準化と省力化により解決できるポイント、実際に改革に取り組み、成果をあげられている企業の事例をご紹介しています。 【掲載内容】 ■設計部門が抱える課題 ■ITを活用して解決できるポイント ■今後主流になる統合データベース型CAD ■設計部門 働き方改革事例 ■電気設計CAD『ECAD DCX』の特長 ※詳しくはPDF資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
【ACAD-DENKI】設計業務でのミス・ロス軽減、既存電気CADコスト削減・費用対効果の追求、設計データの後工程への活用に貢献
【電気・制御設計用CADシステム『ACAD-DENKI』の導入事例のご紹介】 三葉電機工業株式会社様では、 「生産設計の過程で製造部門から声が上がった製造図面のクオリティ向上」 「ライセンスのコスト問題」という大きく2つの課題を抱えていました。 当社が開発・販売する電気設計CAD「ACAD-DENKI」を導入し、 設計工数の短縮、調達/製造などの次工程へのデータ活用を実現。 ベースCADとなるBricsCADの3D機能を活かした実証実験を重ね、 さらなるデータ連携を進めています。 【導入前の課題】 ■設計業務でのミス・ロス軽減 ■既存電気CADのコスト削減・費用対効果の追求 ■設計データの後工程への活用 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
作図時間を2割削減!図面から部品表データ自動出力により発注ミス削減や、板金加工用データ出力により加工までの工数も削減
70年以上の実績を誇る配電盤メーカーの株式会社富井工業所様は、現在キュービクル式配電盤から、制御盤、分電盤、端子盤などを手掛けています。汎用CADから電気設計CAD『ECAD』への移行されました。 【ECAD DCX 導入のきっかけ】 25年にわたり、自社カスタマイズの汎用CADをご使用されていましたが、 開発・サポートの終了のタイミングでシステム変更を検討。 熟練技術者が減少し、生産性向上によるリカバリーが求められたことも要因。 【ECAD DCX 導入の決め手】 複数社のシステムの中から、統合型データベースで設計ミスの削減が期待できたことと、同業他社の盤メーカーに導入実績が多かったことが採用の決め手に。 【ECAD DCX導入の効果】 ■設計手順書の作成により、短期間で設計者全員が技能を習得 ■統合型データベースにより図面品質が向上 ■独自の部品マスタ構築により、工数短縮・ミス削減・平準化を実現
電気設計の生産性を劇的に向上!各設計情報を1つのデータで統合管理するのでコスト削減にも!
SchemELECTは、産業装置、プラントエンジニアリング等の様々な分野で実績を伸ばしている高性能電気設計用CADシステムです。1つのプロジェクトの様々な設計情報を統合し、1つのフォルダで管理します。 結線図と関わりのある配置図、ケーブル図、端子配列図の整合性確保、部品手配表等の各種帳票類作成の自動化、社内・外の他部署・部門との連携をスムーズに行うことで、 設計者も皆様を検証業務から解放することだけでなく、部材発注ミス、製造段階での手戻りを劇的に削減します。 これにより、設計、調達、製造、営業、保守、製品ライフサイクル全体に於ける合理化とコストダウンに貢献します。 【特長】 ■電気設計の生産性を劇的に向上 ■各設計情報を1つのデータで統合管理 ■多種多様な分野で設計者を支援 ■自由自在な設計環境を実現 ■高い拡張性・他部門との連携 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
半年でECAD dioからECAD DCXへの移行と運用体制を構築・生産性向上と作業負担を軽減された事例をご紹介!
押出成形機/電線被覆装置メーカー 株式会社三葉製作所様が抱えていた課題と、 電気設計CAD『ECAD DCX』の導入により解決できたポイント・効果についてご紹介いたします。 ■導入の背景 ・ゴムの押出機や電線被覆装置など自社製品の制御盤を年間150件ほど設計 ・設計業務の効率化と省力化、品質向上を図る必要があった ・仕様変更に対して柔軟かつスピーディな対応が求められる状況 ■ECAD DCXを採用した理由 ・使用している機械・装置向けCADも検討したが、従来電気設計で使用していた ECAD dioの操作性を継承し、実際の使い勝手と、部品管理機能や板金加工機との 連携機能など専用機能が充実したECAD DCXを採用 ・自社製品の品質・信頼性・コストパフォーマンスの向上には、設計環境の迅速な構築が必要であると判断し、立ち上げ支援サービスも利用 ■導入後の効果 ・設計の効率化とミスを防ぐ豊富な機能により、設計の生産性と品質が向上 ・図面の標準化やメンテナンス工数の削減ができている ・部品表作成など各種機能も活用し、設計者の作業負担が軽減
誰でも制御盤の配線作業ができる環境を導入から1カ月で構築された事例をご紹介!
制御盤の設計・製造事業と、医療機器の設計・製造事業(ISO13485取得)の2本柱で事業を行っている株式会社アサヒ様にて、制御盤の組立・配線作業のベテラン依存と今後の制御盤メーカーの競争激化に危機感を感じ『WIRE CAM DX』を導入。その効果についてご紹介します。 ■導入の背景 ・組立・配線作業のベテラン依存の生産体制と制御盤メーカーの競争激化に危機感。 ・作業の標準化を推進し若手や初心者の作業効率を底上げする。 ■WIRE CAM DXを採用した理由 ・各部門から電気専用CADのと電線の自動加工機のの導入を求められ、設計・製造連携が可能なECAD DCXとWIRE CAM DXを選定。 ■導入後の効果 ・受注案件の9割以上をWIRE CAM DXで作成したデータで作業。 ・一品モノの製造を誰でも可能に。 ・製造部門の組立・配線作業者を新たに10人増員。 ・電線使用量を30%削減。 ・配線前に電線使用量が把握できることで在庫管理が楽に。 ・製造から設計への問い合わせ大幅減。
働き方改革の必要性は分かっていても具体的には何をすれば?成功事例に見る今後取り組むべき制御盤製造の働き方改革のヒントがここに!
5年後・10年後を見据えて、制御盤製造の働き方改革をお考えの方へ、今から始める改革の糸口を見出していただくためのガイドブックを無料で進呈中です! この調達編では、制御盤製造の調達部門における課題と、ITの活用で標準化と省力化により解決できるポイント、実際に改革に取り組み、成果をあげられている企業の事例をご紹介しています。 【掲載内容】 ■調達部門が抱える課題 ■ITを活用して解決できるポイント ■今後主流になる統合データベース型CAD ■調達部門 働き方改革事例 ■電気設計CAD『ECAD DCX』の特長 ※詳しくはPDF資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
データ活用まで活かせない・標準化ができない・カスタマイズに頼りすぎ、拡張性がない…などの課題をACAD-DENKIを導入で解決!
テーマ:ACAD-DENKIの部品マスタ活用 ジャンル:電気設計 ご登壇者:株式会社アイム製作所 +C4:C7 ICT企画室次長 武内 喜一 様 技術部製作グループ 次長 九十九 友施様" 株式会社アイム製作所様は2010年に弊社が主催しました 制御盤業界向けカンファレンスにもご登壇いただき、 「ACAD-DENKI導入による効率化」についてご講演いただきました。 当時は以下のような課題を、ACAD-DENKIを導入することで解決されていました。 それから12年を経て、さらに進化したACAD-DENKIの活用方法をご紹介いただきます。 ・アイム製作所様の2010年当時の課題 1,いわゆるお絵かきのみの運用で、データ活用まで活かせない 2,標準化ができていない 3,カスタマイズに頼りすぎ、拡張性がない アイム製作所様の講演は11/24(木) 16:10頃~公開予定です。 ※公開時間は目安です。当日の進行により時間が変更となる場合がございます。