蛍光顕微鏡用 LED光源
液体ライトガイドを使用した蛍光顕微鏡用LED光源です
・液体ライトガイドで顕微鏡に結合することで、ファンの振動が抑えられ、冷却が簡単になったことで、低価格(20万円前後)を実現しました. ・1台のDriverから最大4種類の波長を発光可能です. 1波長の場合、LEDの出力は300mWから1.5Wです(出力は波長によります). ・ Driverの中についているLEDは、他のLEDに簡単に交換可能です.
- 企業:株式会社浜松クオンタム
- 価格:10万円 ~ 50万円
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液体ライトガイドを使用した蛍光顕微鏡用LED光源です
・液体ライトガイドで顕微鏡に結合することで、ファンの振動が抑えられ、冷却が簡単になったことで、低価格(20万円前後)を実現しました. ・1台のDriverから最大4種類の波長を発光可能です. 1波長の場合、LEDの出力は300mWから1.5Wです(出力は波長によります). ・ Driverの中についているLEDは、他のLEDに簡単に交換可能です.
簡単なセットアップ!位相差、微分干渉、IR-微分干渉に好適な透過光源
『LAMBDA TLED』は、コントローラから光強度の調整が行え、外部制御にTTL信号に 依って25μsecの立ち上がりでon-offを行うことが可能な顕微鏡用LED光源です。 ライフタイムは、50,000時間以上で安定した出力が可能。 また、蛍光観察用光源に好適な高出力LEDを装備し、アナログ入力で光強度を 外部制御できる「TLED+」や、2台のTLED+ヘッドを結合し同軸光路上に マウントができる「TLED-DC」をご用意しております。 【特長】 ■>50,000時間 ライフタイム ■<25μsec on-off time ■TTLコントロール ■安定出力 ■簡単なセットアップ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。