液体ライトガイドを使用した蛍光顕微鏡用LED光源です
・液体ライトガイドで顕微鏡に結合することで、ファンの振動が抑えられ、冷却が簡単になったことで、低価格(20万円前後)を実現しました. ・1台のDriverから最大4種類の波長を発光可能です. 1波長の場合、LEDの出力は300mWから1.5Wです(出力は波長によります). ・ Driverの中についているLEDは、他のLEDに簡単に交換可能です.
この製品へのお問い合わせ
基本情報
「仕様」 液体ライトガイドをつけて蛍光顕微鏡の蛍光分析に使用 LED発光 出力 200mWから1.5W LEDは交換可能で、350nmから750nmまで30種類と白色光が可能 LEDは同時に4種類の発光が可能 光量を測定してフィードバックを行うことで、光安定度が0.1~0.3%を達成 小型で安価
価格情報
HQ300Z 1波長タイプ (LED交換可能) 20万円弱 HQ300ZM 1~4波長タイプ (LED交換可能) 20万円強
価格帯
10万円 ~ 50万円
納期
~ 1ヶ月
用途/実績例
蛍光顕微鏡用 LED 光源 顕微鏡につけて蛍光分析に使用されている
カタログ(1)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
株式会社浜松クオンタムは、「We can help」を合言葉にして、他社に無い特徴あるLED光源 の製造・販売を行っております。多波長のLEDを交換可能な、蛍光顕微鏡用LED光源、光ファイバー 用LED光源、自動回転式多波長光源、また、高出力のストロボ光源、ナノPulse光源など多彩な 他社にないLED光源の研究、開発を行っております。 量子の実在とは何かを追及する中で、量子基礎論の研究を行い、 新しい量子フロンティアの創造、量子産業の創出を目指しております。



