分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
この企業へのお問い合わせ
1~6 件を表示 / 全 6 件
・10種類の 波長の異なる LEDを、最大 50msecの間隔で自動回転することで、発光を得ることができます. ・ 高価なXeランプ光源などに比較して、低価格を実現しました. ・ LED発光量も、フィードバック機構により、0.1~0.3%となっております. ・ 出力部は、光ファイバー(SMA,FCコネクタ)、液体ライトガイド、直接光が結合可能です. ・ 数10種類のLEDの波長が選択可能です. ・ 電子部品の表面検査、・薬品・化学物質の混ざり具合の検査、異物検査などにご使用できます.
・液体ライトガイドで顕微鏡に結合することで、ファンの振動が抑えられ、冷却が簡単になったことで、低価格(20万円前後)を実現しました. ・1台のDriverから最大4種類の波長を発光可能です. 1波長の場合、LEDの出力は300mWから1.5Wです(出力は波長によります). ・ Driverの中についているLEDは、他のLEDに簡単に交換可能です.
1μsec以下の幅で、立ち上がり時間が0.1から0.2μsecの高速ストロボLED光源です。出力は1から3Wで、数種類の波長を取り揃えております。Driver本体を購入すれば、数種類の波長を交換してもご使用になれます。冷却はファンによる空冷タイプと、安価で小型の自然空冷タイプがございます。
・ HQ501-PL Nano Pulse Driverは高出力(~3W)LEDを駆動することで、UVから1050nm の波長で10nsecオーダの高出力パルスを発生できます. その他の波長(1650nmまで)も可能です。
約数cm×10cmの領域を矩形に照射する、ストロボLED光源です。200nsecまでの短パルスで発光しますので、 きわめて高速の現象を観察することができます。出力は1.5W/cm^2 (@10cm)、150mW/cm^2 (@30cm)と きわめて大出力ですので、短パルス現象でも可能です。 波長は655nmですが、その他の波長も可能です。 また、LED光源を横に並べることで、数cm×30cmの領域の照射も可能です(3台ならべた場合)
当社では、波長交換型のファイバー出力・超安定LED光源を取り扱っています。 全体は、LEDドライバー回路、紫外(265nm)から赤外(1650nm)の波長のLEDの交換、出力部は、ファイバー型(SMA,FC)か直接型を交換で使用できます。ナノパルス用LEDドライバー回路、ストロボLED光源もございます。 外部からPC/SPI通信により制御でき、ボリュームにより直接制御が可能。 外部からTTL入力により発光でき、TTL出力によりストロボ発光を 見ることも可能です。 【特長】 ■超安定(0.3~1%以下)/電流安定化 ■SMA,FCファイバー結合 ■レンズ出力、ストロボLED光源 ■パルス幅サブμsecのLED発光 ■PC/TTLpulseコントロール ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。