高周波用圧粉コア|DC-DCコンバータの高周波化・小型化に対応
高周波用圧粉コアで、DC-DCコンバータ・OBCの鉄損低減と小型化に対応
DC-DCコンバータやオンボードチャージャの高周波化では、「コアの鉄損を抑えたい」「磁性部品を小型化したい」といった課題が生じます。数十~数百kHzの領域では、周波数に応じた材料選定が効率やサイズを左右します。 ダイヤメットでは、絶縁皮膜技術を活かし、高磁束密度と低鉄損を両立する高周波用圧粉コアを開発。用途に応じた材料をご提案します。 ■高周波領域に対応 ▼数十~数百kHzに対応可能な合金コアを開発中 ▼高磁束密度と低鉄損の両立を追求 ▼高周波化による電源の小型化・高効率化を支援 ■材料ラインアップ ▼標準材MBS-RXA6は低損失・高透磁率に対応 ▼MBS-RXA61はMBS-RXA6から低損失・高透磁率化 ▼MBS-RXA7は共振コイル向け高周波低鉄損材 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:株式会社ダイヤメット
- 価格:応相談