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金属製折板屋根を施工するためには、実に様々な専用建築金具が必要とされ、 当社は”金属製折板屋根に特化した建築金具メーカー”として、この分野の エキスパートです。 当カタログでは、「重ね式折板用専用金具」や「ハゼ式折板用専用金具」、 「副資材」をご紹介。 また、金属屋根工事・壁工事に特化したマッチングサイト「ミッツクル」などの お知らせも掲載しております。ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■カタログの見方 ■目次 ■重ね式折板用専用金具 ■ハゼ式折板用専用金具 ■副資材 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
折板屋根上のソーラーパネルや設備の点検を安全に行っていただくための歩廊です。 折板屋根に設置することで、転倒しにくくなりより安全に歩行することができます。 屋根に穴をあけずに設置ができますので、後付けや改修および部分撤去も可能です。 太陽光業者が変わっても歩廊を利用でき、維持管理計画に適合します。 【歩廊仕様(一部)】 ■フロア材サイズ:1枚あたりW250×H40×t1.6(ノンスリップ) ■フロア材仕様:高耐食性めっき鋼板 ■固定スパン:1,300mm以内 ■耐荷重:150kg(1471N)以下 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
当社では、金属製折板屋根に関する様々な副資材を取り扱っています。 「断熱金具」は、熱伝導を抑えるため、折板と折板の間に断熱材を入れて 屋根を2重葺きにするときに使用。2重葺きにすることによって空調負荷の 軽減効果が期待できます。 この他、雪が滑り落ち易い折板に対して、雪の落下を防ぐために取り付ける 「雪止金具」や、老朽化した屋根の上に、再び屋根を葺くときに使用する 「葺替金具」など豊富に取り扱っております。お気軽にお問い合わせ下さい。 【特長】 ■雪止金具 ・雪が滑り落ち易い折板に対して、雪の落下を防ぐために取り付ける ・折板の種類によって使用する金具が異なる ■葺替金具 ・老朽化した屋根の上に、再び屋根を葺くときに使用 ・既存の屋根を取り外し、新しい屋根を葺くよりも2重葺きの方が 時間もコストもかからない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
折板は、主に断面の構造に重点を置いて開発されたもので、工場・ カーポート・倉庫などの鉄骨の建物に多く使われており、金属屋根の 代表的な屋根工法です。 「ハゼ式折板」は、折板本体の接合部分に“馳(ハゼ)”と呼ばれる加工を 施し、タイトフレームと折板本体を“吊子”と呼ばれる金具で固定する工法。 最終工程として、ハゼの締め付けが必要となります。 当社では、ハゼ式折板専用の様々な金具を取り扱っています。ご用命の際は、 お気軽にお問い合わせください。 【ハゼ式折板屋根 構成(一部)】 ■エプロン面戸 ■タイトフレーム ■化粧フレーム ■補強脚 ■棟用タイトフレーム ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
折板は、主に断面の構造に重点を置いて開発されたもので、工場・ カーポート・倉庫などの鉄骨の建物に多く使われており、金属屋根の 代表的な屋根工法です。 「重ね式折板」は、折板本体をタイトフレームの剣先ボルトで貫通し、 ナット、座金及びパッキンで締め付ける工法。オーソドックスで、比較的 小規模な倉庫・工場やカーポート等に使用されます。 当社では、重ね式折板専用の様々な金具を取扱っています。ご用命の際は、 お気軽にお問い合わせください。 【重ね式折板屋根 構成(一部)】 ■エプロン面戸(棟面戸) ■化粧フレーム ■庇屋根(吊り折板) ■水上(止)面戸 ■妻フレーム ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『アース金具』は、導線無しで太陽電池モジュール同士を導通する部品です。 当製品の設置によって、ラック部材やソーラー金具のめっき部、塗装部に 小さな傷ができますが、この傷によってソーラー金具の耐食性が著しく 劣ることはありません。 当資料では「複合サイクル試験」を実施し、モジュール枠の導通を確認。 詳しくは下記、関連カタログよりご覧いただけますので、ぜひご一読ください。 【掲載内容】 ■複合サイクル試験結果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
当資料では、『雪止金具の耐食性』についてご紹介しております。 自然環境に近似しかつ促進する目的で、塩水噴霧、乾燥、湿潤の 雰囲気を繰り返して行う腐食試験法「複合サイクル試験」を実施。 1サイクルは塩水噴霧し、2時間→乾燥、4時間→湿潤、2時間の8時間。 試験結果を0・60・120のサイクルごとに掲載しておりますので、 ぜひご一読ください。 【掲載内容】 ■試験方法 ■試験結果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ソーラーパネルに溜まった水の流水によって、取付金具の腐食が 促進されてしまう事例があります。 当資料では、当社の取付金具「ハゼ式ソーラー金具高強度タイプ」の 流水サビ対策についてご紹介。 下記、関連カタログよりご覧いただけますので、ぜひご一読ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
サカタ製作所は、金属屋根を支える部品に特化した専業メーカーとして、 全国から多くの支持をいただいております。 再生可能エネルギー(太陽光発電)の分野においても、金属屋根の ノウハウを活用。 当カタログでは、ソーラーパネルの「取付金具・架台」をご紹介して おります。ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■屋根も太陽光も支えるのはサカタ製作所です ■サカタが選ばれる理由 ■目次 ■屋根タイプ・ソーラーパネルタイプ判別表 ■導入実績例 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ドリルドライバーに取り付けるだけ!ボルトのサビが数秒で完了!!埋め込まれたボルトの再利用や錆びたボルトからのナット外しに威力を発揮します!!
当社で取り扱う断熱金具『ダン吉HQ/HQS/HQIII型』をご紹介します。 「ダン吉HQ」は、箱型形状になり強度と安定性が向上。ストッパー機能 により金具が開いたまま維持でき、ナットをゆるめ、両手で開く動作が 不要になりました。 また、「ダン吉HQS」は負圧(引張)強度が必要な物件におすすめの製品で、 「ダン吉HQIII型」は対応ソケットサイズ対辺17mm用となっております。 【特長】 <ダン吉HQ> ■優れた強度と耐久性を両立 ■箱型形状になり強度と安定性が向上 ■ストッパー機能で施工が簡単 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
当社で取り扱う『角ハゼV-1タイプ タイトフレーム』をご紹介します。 ハゼ式の折板屋根用建築金具で、皿座金ナット吊子セット付き。 吊子と補強金具が一体化したことにより、施工性が向上しました。 本体材質は亜鉛めっき鋼板で、板厚は2.5、2.8、3.2の3種類より お選びいただけます。ご用命の際は、お気軽にお問合せください。 【特長】 ■皿座金ナット吊子セット付き ■本体材質:亜鉛めっき鋼板 ■吊子材質:亜鉛めっき鋼板・ステンレス ■ボルト・ナット:鉄(クロメート)M10 ■本体板厚(t):2.5、2.8、3.2 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。