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365 Alertは、Microsoft 365ユーザー向けのメール誤送信防止クラウドサービスです。Windows 版/Mac版デスクトップアプリはもちろん、新しいOutlookやWebブラウザ版Outlook(Outlook on the web)にも対応しています。事前に設定した条件に該当した場合はポップアップで確認画面を表示したり、メールを一時保留します。ルールはグループやユーザー単位で設定することも可能です。 また、Microsoft Teams との連携により、スマートフォンやタブレット端末から保留メールがチェック可能です。
印刷メタ情報(どのプリンタに印刷したのか、誰が、どのドキュメント名で等)だけでなく、印刷イメージをPDF形式で保管できるため、行政機関の発行番号等の情報も残すことができます。 ログを取得することは、インシデントが発生した際の早急な原因究明だけでなく、故意の紙による情報の持ち出しを抑止する効果もあります。
【こんなお悩みありませんか?】 ・往診先でも病院内のPCに入っているデータを確認したい。 ・訪問前にデータのプリントアウトや整理する手間を省きたい。 ・紛失・漏えいリスクがあるため、往診先で使うPC・タブレットに患者情報を入れたくない。 ・病院内の電子カルテに転記する手間を省き、病院内の電子カルテをその場で確認・更新したい。 AnyClutch Remoteは1ユーザからご利用可能なリモートアクセスサービスです。 導入も簡単なため、すぐに・手軽に導入したい方におすすめです。 2週間の無料トライアルもご用意しています!簡単に導入できますのでぜひ操作感をお試しください。 ▼以下URLからお申込みいただけます▼ https://air.co.jp/estimate/?item=anc 【おすすめポイント】 ・院内のPCを遠隔操作できます! ・2段階認証でセキュリティ対策も! ・既存ネットワークの変更なしで、簡単に導入できます!
”テレワークを始めたいが、手間や費用はかけたくない。” ”テレワークをしたいが、会社のPCに入っているデータを持ち出すことができない。” ”会社全体としてテレワークはできないが、一部の部署だけでもテレワークを始めたい” ……いずれかに当てはまった方は是非一度、AnyClutch Remoteをご検討下さい! 【AnyClutch Remoteなら…】 ◆優れた安全性と遠隔制御スピードのもとでリモート接続が可能に! ◆導入はインストールだけ。スピーディー、設備投資いらず! ◆豊富な知識と経験を持つスタッフが、企業におけるAnyClutch Remoteの活用を強力サポート!
【AnyClutch Remoteなら…】 ◆優れた安全性と遠隔制御スピードのもとでリモート接続が可能に! ◆導入はインストールだけ。スピーディー、設備投資いらず! ◆豊富な知識と経験を持つスタッフが、企業におけるAnyClutch Remoteの活用を強力サポート! 【リモートアクセスサービス AnyClutch Remoteの導入メリット】 ◆独自のドライバ技術による業界No.1の遠隔制御スピードにより、リアルタイムでなめらかな画面を共有できます。 ◆暗号強度は通常の倍であるAES 256Bit認証を採用しています。 ASP Server、アクセス先PCのそれぞれにID/Passwordを入力する2段階認証を採用しています。 ◆シンクライアント側に一切データを保存しないため、PCの紛失や盗難での情報漏えいの心配は不要です。 ◆PCの遠隔操作が可能で、自宅や外出先から会社の自席PCを操作することができます。 ◆RemoteWOL(オプション製品)なら遠隔地からサーバや自席のWOL対応PCを必要なときに簡単に起動できます。
WISE Alertは、各種プロバイダやオンプレミスなどメールシステムに依存しない、クライアント(Outlook)インストールタイプのメール誤送信対策ソフトウェアです。脱PPAPやなりすましに気づきを与える受信メール対策機能も備えています。
WISE Auditは、大切な情報資産である企業の送受信メールをアーカイブ・保管し、有事及び平時のメール監査を効率化するソリューションです。 ●オンプレミスからクラウドまで、あらゆるメール環境に柔軟に対応 ●高速検索と優れた日本語検索機能 ●15万ユーザーのNEC様をはじめとする、多くの企業による採用実績 WISE Auditは2社の国内メールアーカイブ市場調査で売上No.1を獲得しました。 ・デロイト トーマツ ミック経済研究所(14年連続) ※1 ・アイ・ティ・アール(2019~2021&2023~2024年度) ※2 ※1 出典: デロイト トーマツ ミック経済研究所 2025年3月発刊「内部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2024年度」より https://mic-r.co.jp/mr/03370/ ※2 出典: アイ・ティ・アール 2026年6月発刊「ITR Market View:情報漏洩対策市場2026」メールアーカイブ市場:ベンダー別売上金額シェア(2019~2021&2023~2024年度)