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目次 1.タイムラプス動画とは? 2.タイムラプス動画の活用方法 3.webカメラでタイムラプス動画の素材を簡単に収集! 4.最後に ■1.タイムラプス動画とは? まず「タイムラプス」とは、カメラの撮影手法のひとつです。 直訳すると「時間経過」ですが、一般的には「低速度撮影」ともいわれます。 カメラが一定の間隔で撮影した静止画や短い映像を連続でつなげると「タイムラプス動画」ができあがります。 テレビや動画共有サイトを見ていると、ものすごい速さで雲が流れたり、道路の車が行きかったりする映像を見かけることがあるかと思います。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
課題 ・作業所でZEROSAIを導入していても利用が浸透しておらず、利用者が所員の 1割程度だった ・ログイン方法などの初歩的な課題から解決せねばならず、サポートに限界を感じていた 導入ポイント ・LINE WORKSと連携することで、必然的にZEROSAIの気象情報を閲覧するように なった ・弊社からの連携提案後、すぐにLINE WORKSとの連携が実現できた 導入成果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
橋梁下部工工事で導入いただいたあおみ建設株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 課題 ・梅雨時期で慎重にコンクリート打設のタイミングを調整する必要がある。 ・現場の標高が高く風の通り道となっており、工程が天候に左右されやすい。 導入ポイント ・山間部で気象変化が激しい現場のピンポイントでの予報を随時確認できる ・現場のリアルタイム気象を確認しデータ蓄積が可能となる 導入成果 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
熊本県天草市で導入いただいた日本国土開発株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 前現場でもZEROSAIを導入いただいておりリピートで導入いただいています。 -現在の現場にはどのような課題がありましたか? 土を触る仕事のため、天候に大きく左右され明日や数日後の天気がとても気になる環境で仕事をしてますね。また工事が伐採からスタートし、伐採場所により作業環境も変わるので、そこを克服しながら工事をしています。 以前ZEROSAIを利用した際は、事務所と現場が近く街中の工事だったため、事務所に機器を設置し、タイムリーに情報を閲覧していました。 今回は事務所と現場が離れており、且つ電波が悪い環境でした。森林を切り開いて電波の良い悪いを把握できた段階で、いち早くZEROSAIを設置し気象情報を把握したいと考えていました。 -どのようなシーンで活用していますか? ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
大分県日田市で災害復旧工事などに携わっている新日本緑地株式会社様の自然災害防災システム ZEROSAIのインタビュー記事を紹介します。 山中の現場が多く、ZEROSAIのピンポイントな気象予測を用いた工程管理や発注者へのイメージアップなどに活用いただいています。 -ZEROSAIを約8年間も利用いただいている背景はなんですか? 利用をスタートした平成28年ごろから異常気象が問題となっており、工事現場においても気象が重要視されていたことが一番の導入理由です。特にZEROSAIは現場のピンポイントの気象情報を把握 できることが長く利用している理由ですね。 -ZEROSAIの利用を浸透させるために工夫していることはなんですか? 正直、各現場によって利用頻度に差はあります。毎日見る現場もあれば、発注者の評価目的で利用している現場もありますね。そこで利用を浸透させるためにメール通知を活用しています。私が全現場にメール通知を設定し、必ず見るような環境を作っています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※添付の写真はイメージです
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) NETIS登録番号QS-150021-VE】 をご活用いただきありがとうございます。 近年、線状降水帯などによる突発的、局地的な豪雨が多発しており、より迅速な安全対策が求められています。 そこで、「ZEROSAI」では新機能として、短時間降水メール通知をリリースしました。 【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】では登録された地点における降水強度※の予測値を閲覧することができますが、この新機能により、降水強度の予測値が基準値超過した場合にもメールを自動送信できるようになりました。 ※降水強度とは? ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は雨の強さを把握するための指標のひとつ、降水強度について紹介します。 目次 1.降水強度とは? 2.気象レーダーによる雨や雪の観測 3.降水強度のイメージ 4.おわりに ■1.降水強度とは? 普段私たちが見る天気予報では、雨の観測値・予測値については「雨量(1時間雨量)」「連続雨量」などで示されることが多いです。 気象庁では、1時間雨量をさらに予報用語で「激しい雨」「猛烈な雨」などと言い換えられるように区分しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【小型波高観測装置デジクラゲ】NETIS登録番号QSK-170002-VEは、小型・軽量・低コストを実現し、高精度の観測を行うことができる波高計です。 デジクラゲによって観測されたリアルタイムデータは専用ホームページ【羅針盤PLUS】上で確認することができる他、過去の観測データをPDF・CSV形式で出力することが可能です。 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回も引き続き、海上工事に関する話題として、国が推進している新たな流れのひとつ「荒天リスク精算型工事」についてピックアップしてみたいと思います。 「荒天リスク精算型工事」についてよく知らない方向けに、概要をできる限り分かりやすくお伝えしたいと思います。 ※前回の『港湾工事で使われる「供用係数」とは?』をご覧いただいた後に読むことをお勧めいたします。 2024年10月時点の情報をもとに当社で整理した内容を公開しています。 詳細は国土交通省様のホームページなどをご参照ください。 目次 1.「荒天リスク精算型工事」とは? 2.荒天リスク精算型工事の考え方 3.最後に ■1.「荒天リスク精算型試行工事」とは? 「荒天リスク精算型試行工事」は、港湾における働き方改革を進めるために、国土交通省が推進している方策のひとつです。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
情報共有をさらに便利にするビジネスチャット連携やイメージアップ方法などZEROSAIをさらに有効活用できる機能をご案内しています。 お気軽にダウンロードしご活用ください。目次は以下のとおりです。 ・ビジネスチャット連携 ・デジタルサイネージへの気象情報の表示 ・高度別風予測 ・横断幕を使って現場のイメージアップ ・様々なオプション ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ログイン情報の共有から基本的な画面の見方といった初歩的なことから、便利な気象予報士コンサルサービスなど意外と見落としがちな機能までご案内しています。 お気軽にダウンロードしご活用ください。目次は以下のとおりです。 ・ログイン画面をブックマークしましょう ・予測画面を見ましょう ・活用例 ゲリラ豪雨の兆候をつかみましよう ・活用例 クレーン作業 風速を確認し作業判断をしましょう ・活用例 気象予報士に聞いてましょう ・メール通報の設定をしましょう ※詳しくはカタログをダウンロードいただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)(NETIS登録番号QS-150021-VE)の建設業での土木工事や建築工事での導入事例を紹介します。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 【導入前】 山間部での工事のため電波が届かず、現場から離れた場所で気象情報を観測していた <課題> ●現場と観測地点で気象情報に乖離が出てしまう。 ●現場の作業員への作業中止指示が遅れてしまう。 当社の【自然災害防災システム ZEROSAI】を導入。合わせて【starlink(スターリンク)を用いて通信】をおこなう。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
今回、自然災害防災システムZEROSAIを導入いただいたお客様へ導入後のインタビューを行いました。 ・現場が抱える課題 ・課題解決のためにZEROSAをどのように活用しているのか ・どういった成果を得ることができているのか このテーマを中心に、お客様の実際の声を掲載しています。 ぜひ一度ご覧ください! NETIS登録製品:登録番号 QS-150021VE ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
今回は、港湾作業において用いられている重要な指標についてお伝えします。 現場環境にもよりますが、海上工事は波・風の影響をうけやすく、原価管理や工数管理においては特に天候をしっかりと考慮する必要があります。 そのために、海上工事では重要なキーワードとして「供用係数(きょうようけいすう)」というものがあります。 今回はこの「供用係数」について、ざっくりと見ていくことにします。 1.「供用」とは? 2.供用係数の計算 3.供用係数の考え方 1.「供用」とは? まず、「供用」とは、建設現場に機械設備が搬入された状態を指します。 現場に搬入されてから搬出されるまでの日数を「供用日数」といいます。 また、工期の(準備・後片付けを除く)施行期間には、作業を行う日(稼働日)以外にも、不稼働日(休日、安全教育日、荒天日など)が含まれています。1年間(365日)のうち、この不稼働日を除いた残りの日数が機械設備の年間の「運転日数」となります。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつも弊社製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。 弊社製品、【自然災害防災システムZEROSAI】 と【気象・海象総合ポータルサイト羅針盤PLUS】を最大限にご活用いただきたく、 ログイン情報が記載された「ログイン促進ポスター」を作成いたしました ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
PCやスマホなどでいつでもどこでも各種気象情報を閲覧することができる【自然災害防災システム ZEROSAI NETIS登録番号QS-150021-VE】は、デジタルサイネージにも活用することが可能です。 デジタルサイネージを行うことで、以下のようなメリットがあります。 ・視認性が高く身近に触れることができるため、各作業員の安全意識を高めることができる ・共通の情報を見ることにより、コミュニケーションを活性化できる ・工事現場のイメージアップにもつなげることができる ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 このたび、お客様からご要望の多かった新機能「高度別風予測」をリリースしました! 現場設定に新たに「高度別風予測」の欄が追加され、「高度」を設定することが可能となりました。 【設定方法】 防災盤にログイン後、左上のから「設定」>「現場設定」>任意の地点の「設定変更」に進んでください。 【設定項目】 「高度別風予測」では、以下のような設定が可能です。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつもご覧いただきありがとうございます。 以前「悪天候による作業中止基準の目安について」でご紹介した基準の考え方について、引き続きご紹介します。 今回は大雨の基準についての内容です。 今回は、作業中止基準を考えるための降水量の考え方について解説をします。 目次 1.1時間雨量と連続雨量 2.1時間雨量と雨の強さ 3.「連続雨量50mm」とはどんな雨? 4.連続雨量リセットのタイミング 5.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEをご活用いただきありがとうございます。 「この現場は安全対策を行っています!」という周辺へのアピール材料として、 この度【ZEROSAI 横断幕】の販売を開始いたしました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。 今回も、熱中症に関連する記事をお届けいたします。 熱中症になる可能性をはかる指標として、前回の記事【気温が高いだけが「暑さ」じゃない!? 「暑さ指数(WBGT)」を知って熱中症を回避しよう!】では暑さ指数(WBGT)について解説を行いました。 WBGTは、「気温」「湿度」「輻射熱」にもとづき熱中症リスクを定量化する指標です。 しかし、熱中症の要因となるのは外気だけではありません。そのときに行う作業や、着ている服も、熱中症のリスクに大きく影響します。 そこで、熱中症予防のためには「衣類の組み合わせによる補正」と「身体作業強度等に応じたWBGT基準値」という2つを考慮する必要があります。 今回の記事では、この2つについてご紹介します。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 土木工事や建築工事など建設現場において各種気象情報を一元管理できるHPの【防災盤】のWBGT(暑さ指数)の予測ページに現在の身体作業強度(代謝率レベル)も合わせて表示するようにしました。 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 気象庁が7/29に発表した1か月予報によると、今年は全国的に平年よりも気温が高くなる確率が高いという予測が出ています。 地域によっては最高気温が40℃を超える予測が出されるなど、今まで経験したことのない暑さになるおそれがあります。 御社におかれましても、これまでにない熱中症の危険性が高まっているということで、屋外における現場作業に細心の注意を払い対策をされているかと思います。 しかし、日々の業務に加えて、暑さ指数(WBGT)を監視して、各関係者と逐一情報を共有するのは労力を要するものです。 そこでご紹介したい機能がこちら! シスメットの提供する自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ)は、【ビジネスチャット*と連携】することで、熱中症情報を自動で通知しスムーズな情報共有をサポート! *連携可能なビジネスチャットは、「LINEWORKS」「direct」「WowtalkMicrosoft」「Teams」です。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
今回は、クレーンによる作業等の中止基準となる「平均風速10m/s」について、風の吹き方やどのような影響が出るのかをお示しするとともに、平均風速や瞬間風速などの違いについても触れたいと思います。 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 2.「平均風速」「瞬間風速」「最大風速」 「最大瞬間風速」の違いとは? 3.おわりに 1.「平均風速10m/s」ってどんな状態? 風の吹き方は強弱があり、地形や付近の構造物などによって影響を受けることもありますが、気象庁では「平均風速10m/s」を予報用語*では「やや強い風」と表現しています。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
いつも【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VE をご活用いただきありがとうございます。 土木工事や建築工事など建設現場において各種気象情報を一元管理できる【防災盤】で「熱中症特別警戒アラート」「熱中症警戒アラート」のメール通報機能をリリースしました。 こちらの機能は【ビジネスチャットとの連携し通報をおこなう】ことも可能です。 連携可能なビジネスチャットは LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teams となります。 ※詳しくはホームページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
Webカメラは、【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEのオプションとなります。 建設現場の気象情報と合わせて映像をクラウドで管理することができます。 携帯電話の通信エリア内であれば運用可能(NTTドコモ、softbank)。 PC、タブレット、スマホでいつでも現場を確認できます。 リアルタイム映像の閲覧はもちろん、1分毎に更新する静止画を常時確認 することができ、静止画は自動保存されているので、過去の画像は検索して 閲覧可能です。 【特長】 ■カメラ映像をクラウドで管理 ■PC、タブレット、スマホでいつでも現場を確認可能 ■太陽光電源装置で運用ができる ■「Nセンサー」や「電池式水位計」との併用で、リアルタイム画像を見ながら、雨量 風速 水位などの最新の気象観測データが確認できる ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
土木工事や建築工事などの建設業の方向けに現場の気象情報を一元管理できる 自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ) (NETIS登録番号QS-150021-VE)【防災盤】の雨雲レーダは、1時間先までの5分毎、1時間先から15時間先までは1時間毎の雨雲の動きと降水量予想をアニメーションで確認することができます。 現場を中心とした地図は拡大・縮小が可能であり、地図の縮尺を小さくすると雨雲の全体的な動きを把握することができます。 また、大きくすることで現場ピンポイントの雨雲の動きを確認できます。地図上に降雨量予測も表示します。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
毎年のように線状降水帯による顕著な大雨が発生し、数多くの甚大な災害が生じています。 気象庁では、2021年6月17日から「顕著な大雨に関する情報」を新しい情報として発信しています。 これに伴い、【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ】 NETIS登録番号QS-150021-VEでは、気象庁が「顕著な大雨に関する情報」発表すると【防災盤】のトップページに 線状水帯関連情報として表示し、詳細内容を確認できるようにしました。併せて以下の関連情報も確認することができます。 ■線状降水帯予測 線状降水帯発生 ■土砂災害警戒情報 ■特別警報・注意報警報 ■指定河川洪水予報 ■記録的短時間大雨情報 5月、6月の雨のシーズン、更には秋の台風シーズンにおいても土木建築問わず建設現場の安全対策の情報の一つとして【防災盤】をご活用ください。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
防災盤は【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEを構成する要素の1つです。 土木工事や建築工事などの建設現場の気象予測情報や観測情報 Webカメラ映像を一元管理するホームページサービスです。 従来は「10日先」までの予測でしたが、機能改修をいおこない「17日先」までの予測が可能になりました。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ジメジメとした梅雨が到来し、線状降水帯などの豪雨対策について考えている人も多いかと思います。 つい豪雨に気を取られ、雷の脅威についてはなかなかイメージできないのではないでしょうか? 落雷の電圧は1億ボルトともいわれ、家庭用電力の100万倍に相当するともいわれています。 日本では多いときには年間100万回以上の落雷が起きているといわれ、屋外で作業することの多い、例えば土木工事や建築工事などの建設業など職種ではリスクが高くなります。 弊社では、民間の気象会社として気象に関わる知識を少しでも皆様にお伝えしていくことも重要と考え、 『落雷被害を防ぐ!(前編) 基礎知識と避難行動ガイドブック』を作成しました。 ぜひ一度ご覧いただき、職場の安全確保や研修資料などにご活用ください。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
建設現場において気象情報を入手するためには、無料の天気予報から無料のスマホアプリ、有料の気象情報配信サービスまで様々なものがあります。 そこで、このたび気象データ配信サービス導入ご検討中の皆様の参考になればと、 弊社の【自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEと他社様の有料サービスとの比較表をご準備いたしました。 他社様には他社様のサービスの優位点がございますので、どのような機能があるのか、またどのような部分が比較対象となるのか、検討の際にご参考いただければ幸いです。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。
シスメット株式会社は民間の気象会社として、土木工事 建築工事 海上工事などに携わる建設業の方や港湾施設やフェリー会社の方々などへ気象の総合コンサルとして精度の高い情報や最新の情報システムをご提供しています。 ホームページにシスメット(株)として提供するサービスの全体像を模したプロダクトマップを新しく掲載しました。 ぜひご覧いただき、皆様にあったソリューションをご検討ください。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
6月といえば真っ先に思い浮かぶのは、やはり「梅雨」です。 毎日ジメジメして蒸し暑かったり、カビが生えたり、交通の便に影響が出たり…と、何かと憂うつな気分になることも多いのではないでしょうか? さあ、今年も各地で梅雨入りしてきましたので、今回は改めてそんな「梅雨」について取り上げようと思います。 目次 1.そもそもなぜ「梅雨」という? 2.どうして梅雨は長く雨が降る? 3.西日本と東日本では雨の降り方が異なる? 4.抑えておきたい!大雨に関する防災情報 5.おわりに ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEは電源が確保できない土木工事などの建設現場でも太陽光電源装置で機器を運用することが可能です。 バッテリー満充電時、連続無日照3日間での運用が可能です。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【クラウド管理型騒音振動計】は【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEのオプションです。 今回は土木 建築工事でのZEROSAI導入事例を紹介します。 【導入前】 SDカードでデータを保存し、定期的にPCへ移行していた。 <課題> ■担当者が手動でSDカードを取りに行くため、特定のタイミングでしか行えず手間がかかっていた。 ■SDカードを取りに行くことを忘れてしまったり、壊れてしまいデータの漏れが起きることがあった。 ■基準値超過時は、視覚的に警報表示するように設定していたが監理者は把握できていなかった。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)】NETIS登録番号QS-150021-VEは、通信不感地帯の建設現場でもスペースX社製starlink(スターリンク)を用いて無線通信を行うことができます。 砂防堰堤工事や太陽光発電装置の現場などの電波が届かない現場でも【ZEROSAI】を利用することができます。 通信にかかわるstarlink(スターリンク)の機器の手配はシスメット(株)側でおこないますので、お客様に手間は取らせません。 ※詳しくはHPをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【クラウド管理型騒音振動計】は【自然災害防災システムZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEのオプションで、各種気象情報と合わせて、現場の騒音振動の値をクラウドで管理・閲覧することができます。 従来型と比較して、データ取得の手間や取得漏れを無くし、緊急時のスムーズな情報共有を可能にしました。 【特長】 ■10分毎の騒音振動の値をそれぞれ時間率騒音レベル(L5) 時間率騒音レベル(L10) で算出しクラウドで閲覧 ■表示板で現場に常時、騒音振動の値を表示 基準値を超過した際は回転灯で視覚的に警報 ■10分毎の騒音振動、それぞれ時間率騒音レベル(L5) 時間率騒音レベル(L10) が基準値を超過した際はメールもしくはビジネスチャットで通報 ■【ZEROSAI】【羅針盤PLUS】の気象予測・雨量、風速、WBGT(熱さ指数)、水位観測 との併用で、情報を一元管理可能 ■基準値超過時にはビジネスチャットと連携し通報可能 LINE WORKS direct WowTalk Microsoft Teams ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
羅針盤PLUSはピンポイントな有義波高や風速などの海象情報をクラウドで一元管理することができます。 港湾工事や海上工事 フェリー運航の工程管理や安全対策に役立てることができます。 本資料では羅針盤PLUSの活用シーンや操作方法が分かりやすくまとめられているので、今まで知らなかった製品の機能を知ることができます! 合わせて社内の研修資料としてもぜひご活用ください! <掲載内容> ・登録地点以外の任意の地点の海象予測を簡単に確認する方法 ・ZEROSAI連携について ・長期予測の頻度向上 ・予測分布図の使い方 ・過去予測データ保存機能の使い方
いつもご覧いただき、ありがとうございます。 今回は熱中症に関するテーマを取り上げようと思います。 「えっ?まだ春なのに熱中症?」と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、5月頃から熱中症の搬送が増えることを考えると、今から準備を始めて早すぎるということはありません。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください
今回は土木建築工事といった建設現場で働く方向けに、弊社の【自然災害防災システム ZEROSAI NETIS登録番号QSK-150021-VE】を用いた熱中症対策をご紹介します! 冬が終わって徐々に気温が上がり、春の訪れとともに過ごしやすくなってきました。 しかし、あっという間に暖かい日は過ぎ去り、汗のにじむ暑い季節がやってき 気温が高くなると、気になってくるのはやはり「熱中症対策」です。 熱中症による健康被害は建設業界が最も多く、皆様も対策に頭を悩ませることが多いのではないでしょうか。 ※詳しくは弊社ホームページをご覧ください https://product.sysmet.jp/bousaiban/k_164.html
自然災害防災システムZEROSAI(ゼロサイ)(NETIS登録番号QS-150021-VE)の建設業での土木工事や建築工事での導入事例を紹介します。 気象情報を一元管理することで、安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【運用環境】 〇現場付近の河川に【電池式水位計】を設置して水位の観測を行い、観測値が基準値を超過した場合は【三色表示灯】を活用して段階的に危険度に応じた対応を行う。 〇現場付近に【Nセンサー】を設置してクラウド上で風速雨量の予測と観測データを閲覧する。現場には電源がないため太陽光電源装置を設置する。 【導入目的】 〇上流部にダムがあり、突発的なゲリラ豪雨が発生した際は水位が急上昇するため、迅速に避難を行わなければならない。 〇クレーン作業が多く、風速が作業中止基準値の10m/sを超えない予測が出ている日に作業をするように工程管理を行わなければならない。 〇作業中止や工程変更の情報共有を迅速に行わなければならない。
自然災害防災システム ZEROSAI】NETIS登録番号QS-150021-VEを構成する【防災灯】のオプションとなる【三色表示灯】の便利な活用術を紹介します。 【三色表示灯】は【電池式水位計】と組み合わせることで、水位の観測値を段階に分けて警報を鳴らすことが可能です。 活用例 水位の観測値を3段階で監視し、レベルにあわせた適切な行動を行う。 降雨時の水位急上昇の危険を察知し早めの事前行動を行い安全対策に努める。 ・水位の基準値2mをレベル1と設定 緑色の表示灯が回転 待機 ・水位の基準値4mをレベル2と設定 黄色の表示灯が回転 警戒 ・水位の基準値5mをレベル3と設定 赤色の表示灯が回転 避難 現場の安全対策をはじめ、技術提案や創意工夫でもご活用ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
シスメット(株)では民間の気象会社として製品に関わる情報だけではなく、気象に関わる知識を 皆様にお伝えしていくことも重要と考え、ガイドブックを作成しました。 第2弾は海象情報の使いわけ入門編 -観測から予測、データ提供まで-です。 皆様が入手している気象情報や海象情報がどのように作られているかを、波浪観測を軸に解説しています。 合わせて、気象庁と民間気象会社の役割の違いについて解説をしてます。 お気軽にダウンロードいただき、安全対策や研修資料などとしてもご活用ください。
【自然災害防災システム ZEROSAI(ゼロサイ)】国土交通省NETIS 登録番号QS-150021VEを構成する【防災灯】のオプション機能として、【三色表示灯】を新たにリリースいたしました。通常の電光掲示板・回転灯に加えて、3つのタイプの三色表示灯をご用意しています。 レベル1(緑)、レベル2(黄)、レベル3(赤)と3段階の危険のレベルに合わせた点灯により、一目見るだけで各レベルに応じた対策を判断・実行することができます。 土木 建築問わず導入実績がございます。 創意工夫や技術提案でもお役立てください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
羅針盤PLUS 国土交通省NETIS 登録番号QSK-210001-VE の機能改修をおこないました! 機能改修は下記の通りです。 予測頻度・更新頻度の向上 改修前 予測頻度 12時間ごと 更新頻度1回/日 更新時間6時00分 改修後 予測頻度 6時間ごと 更新頻度2回/日 更新時間5時00分および16時40分
12月15日の夜間に関東などで、気温が10℃以上急上昇しました。
【イプロス初主催】AIを活用したリアル展示会!出展社募集中
大型金属造形や低コストな複合加工に。ロボットシステムの資料進呈