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【アカウント管理で重要なのは「社外人員」の把握】 正社員やパート・アルバイトなど、雇用契約がある従業員は会社の人事が情報管理を行っていますが、各現場部門で契約する社外人員(派遣、SES(業務委託)、外注)の契約期間や詳細情報を完璧に把握することは困難です。 ・正社員はCSV取込、社外人員はワークフローで把握 派遣の方が入った時、ワークフロー機能を使って現場部門から情シスにアカウント申請(メールアカウントの発行依頼)を行う運用にすると、内容の取り違えや認識差異を減らすことができます。併せて、申請時点で契約期間(=アカウント有効期間)を押さえることで、別途停止申請を提出する必要が不要に。 さらに、契約延長時に現場部門が自らワークフロー経由で延長申請をしなければシステムが使えなくなる運用にすれば、情シスの負担がより軽減されます。 ・実際のライセンス数との差異を把握(ライセンスの棚卸) 社外人員の契約期間とライセンス情報を登録していれば、いつでも現在の利用状況を把握できます。 また、定期的にライセンス数の棚卸を行うことで、実際の利用者数との差異をチェックでき、不正利用の抑止にもなります。
【「とりあえずキャビネットに」があぶない!】 「使われていないパソコン」は、情シス部門に正しく返却されていますか? 本来は、返却時のルールを定めすべての社内パソコンを把握し管理できることが理想ですが、労力がかかるため対応が難しい場合もあります。 【管理意識が弱いとセキュリティの問題に発展】 ・現場部門で勝手に廃棄される ・紛失/盗難に気付かない ・私物化によるセキュリティ意識の低下からウイルスに感染 現場部門のキャビネットの中にあるパソコンは、使われていないからこそリスクが内在します。 普段使われているパソコンはIT資産管理ツールで管理できますが、使われていないパソコンは管理対象から外れ、だんだんと管理意識が弱くなり、結果としていいかげんな扱いになってしまいます。 IT資産管理ツールと連携し「使用中のパソコン」だけを把握すると、管理意識の弱い「使われていないパソコン」が浮き彫りになります。 「使われていないパソコン」だけを対象に棚卸を実施すれば、すべてのパソコンを棚卸する場合に比べて、大幅な工数削減が可能。 Assetment Neo for 情シスなら、簡単に実現できます。
【ラベルを使った棚卸のメリット】 バーコードやQRコード、RFIDなどのラベルを使った棚卸(現物確認)には、作業負担の軽減だけでなく、以下のようなメリットがあります。 ・効率化 Excelの台帳はモノの所在場所順には並んでいないため、リスト上からモノを探す時間が発生してしまいます。 ラベルを使った棚卸なら、見つけたモノから順にスキャンするだけなので、大幅な効率化が可能。作業負担が約1/5に軽減できます。 ・正確性の向上 Excelの台帳だと、実際はないモノにチェックする不正が起きてしまったり、チェックする行を間違えてしまったり等のヒューマンエラーが発生します。それに対し、ラベルの読み取りは間違いがなく、正確な棚卸が可能です。 ・セキュリティ対策 ラベルを資産に貼っておくことで、従業員に対し「これは会社で管理しているモノである」と認識させ、勝手な廃棄や私物化などの問題行動を抑制します。 Assetment Neo for 情シスは、これらのメリットを最大限に活かすことができます。 お客様の現在の状況を伺ったうえで、ベストな資産管理方法をご提案します。
Assetment Neo for 情シスは、セキュリティ強化につながる物品管理を実現する資産管理システムです。 情シス管轄のIT機器管理やパソコンに限定した管理など、汎用性の高い機能が充実しています。 【ラベル貼付と定期的な棚卸で、IT資産の台帳管理の正確性を向上】 バーコードやQRコード、RFIDなどのラベルを使った棚卸(現物確認)で、作業負担の軽減だけでなく、ヒューマンエラーの低減や私物化・紛失の抑制ができます。 【IT機器やソフトウェアの保守契約を資産と結びつけて管理】 IT機器と、そのIT機器で利用しているクラウド契約を紐づけることで、誰が何を使用しているか利用状況を可視化。 特に人事システムでの把握が難しい社外人員の退場時などに有効で、アカウントの消し忘れによるソフトウェアへの不正アクセスのリスクを未然に防げます。 【資産管理と社内の作業依頼申請・履歴を、ワークフローで一元化】 口頭依頼を廃止し、ワークフロー経由の問い合わせのみに窓口を一元化して情シス担当者の負担を軽減。 システム変更履歴や修理履歴、どんなやり取りがあったか等、IT資産に紐づけてデータを蓄積できます。
第1回の検証では、タグを貼ったイスをどこに置くかによって、10m離れても問題なかったり2mしか読み取れなかったりという極端な結果が出ました。第2回の検証では、イスのいろんな場所にタグを貼ってスキャンしてみた結果、どこに貼っても読めるようにするには「お手頃価格の金属非対応タグ」ではなく「ちょっと割高の金属対応タグ」を選ぶべきだ、という結論に至りました。 第3回となる今回のテーマは「金属に対応したタグは本当に無敵なのか」。これまでの検証で、金属対応のタグは貼る資産の素材が何であろうと安定した結果を出していました。でも本当に大丈夫なの?実際に棚卸に使ってみたら「金属対応なのにスキャンできなかった」というパターンもあるのでは?ということで、実際のオフィス環境を再現しながら検証してみます! 続きは関連リンクより閲覧いただけます。ぜひ、ご一読ください。
第3回の検証で「木製サイドワゴンの引き出しの中に入れたタグはスキャンできるが、スチール製サイドワゴンの場合は引き出しを開けないと読み取れない」という結果が出ました。金属は電波を透過しないので、引き出しを開けて電波の通り道を作らないといけない、と。 ここでまた新たな疑問が湧きました。 「什器が木製だったとしても、普段引き出しの中に入れているほかのモノが全部非金属っていうことはないのでは?」 検証の際はタグを貼ったノートパソコン1台だけを引き出しに入れてみましたが、普段引き出しの中にはいろんな小物や資料が入っていますよね。それらが読み取りに影響することはないのか?よりリアルな引き出しで検証してみたらどうなるのか?やってみようではないか。 続きは関連リンクより閲覧いただけます。ぜひ、ご一読ください。
「同じ社員がいつも同じ機材を独占していて、いつ返却されるのかわからない」 「在庫がないのか、それとも誰かが使用中なのかわからず、無駄な購入が発生してしまった」 といった経験はありませんか? 機材の貸出管理システム『Assetment Neo』は、機材の貸出状況をDBで一元管理。持出時や返却時の管理が「正確」かつ「簡単に」行えます。 在庫の有無や未返却機材の状況などをリアルタイムに把握できるので、各々の情報のやりとりを大幅に削減することが可能です。 ↓Assetment Neoではこんなことができます↓ 【利用者】 ・カレンダー表示で機器の予約状況を把握 ・外出先からスマホアプリで予約 ・ワークフローで申請・承認 Assetment Neoのスマホアプリは、とにかく簡単に操作できることを重視。使用者と使用場所を選択して、持ち出す資産のラベルを読み取れば完了です。 【倉庫担当者】 ・バーコードやQRコード、RFID対応でらくらく入出庫 ・当日出荷予定一覧の表示 ・貸出票や預り証の印刷 【管理者】 ・稼働率一覧から機器の適正在庫を把握 ・未返却機器の期限管理
「デモ機一式を貸し出したいけど、付属品はどれだったっけ?」 「貸し出したデモ機の返却管理をしっかり行わなかったせいで、いつの間にか付属品が減っている」 そういった経験はございませんか? 機種によって変わってくる付属品をすべて覚えるのは大変ですし、それがどこに貸し出されているのかを把握するにはかなりの手間がかかります。 デモ機の貸出管理システム『Assetment Neo』は、スマホアプリでの貸出予約やバーコードを使った管理で貸出・返却業務を効率化。個別の貸出はもちろん、メインの機器を指定すると付属品も同時に登録される『セット品』での貸出にも対応したクラウドサービスです。 ↓Assetment Neoではこんなことができます↓ 【営業】 ・カレンダー表示で機器の予約状況を把握 ・複数資産の一括貸出、セット品での貸出登録 ・ワークフローで申請・承認 【出荷担当者】 ・バーコードやQRコード、RFID対応でらくらく入出庫 ・当日出荷予定一覧の表示 ・貸出票や預り証の印刷 【管理者】 ・稼働率一覧から機器の適正在庫を把握 ・未返却機器の期限管理(メール通知)
「商談の一環で顧客に貸し出したデモ機が、なかなか返却されない」 「そもそもどの顧客にいつから貸し出したのか覚えていない」 「返却されたかどうかを追っていないせいで、いつの間にかデモ機の数が減っている」 そんな事態、Assetment Neoなら解決できます! デモ機の貸出管理システム『Assetment Neo』は、営業や貸出機器管理者、出荷担当者のやりとりをシステム化。在庫状況をリアルタイムに把握できるクラウドサービスです。 ↓Assetment Neoではこんなことができます↓ 【営業】 ・カレンダー表示で機器の予約状況を把握 ・外出先からスマホアプリで予約 ・ワークフローで申請・承認 【出荷担当者】 ・一次元バーコードや二次元コード、RFID対応でらくらく入出庫 ・当日出荷予定一覧の表示 ・貸出票や預り証の印刷 デモ機が返却されたら、ラベルをスキャンして業務完了。期限を過ぎても未返却状態の機器は、営業担当や管理者も画面で確認できるので、出荷担当者が報告をする必要はありません。 【管理者】 ・稼働率一覧から機器の適正在庫を把握 ・未返却機器の期限管理
「お客様先で商談中、その場でデモ機の予約ができたら話が円滑に進むのに…」 「一度社内に戻って在庫の確認をしてからだと、商談の温度感が下がってしまう」 そういった経験はございませんか? デモ機の貸出管理システム『Assetment Neo』は、営業や貸出機器管理者、出荷担当者のやりとりをシステム化。在庫状況をリアルタイムに把握できるクラウドサービスです。 ↓Assetment Neoではこんなことができます↓ 【営業】 ・カレンダー表示で機器の予約状況を把握 ・外出先からスマホアプリで予約 ・ワークフローで申請・承認 【出荷担当者】 ・一次元バーコードや二次元コード、RFID対応でらくらく入出庫 ・当日出荷予定一覧の表示 ・貸出票や預り証の印刷 【管理者】 ・稼働率一覧から機器の適正在庫を把握 ・未返却機器の期限管理(メール通知)
2022年10月25日、当社のクラウド型社内資産管理システム『Assetment Neo』のVer.2.11がリリースされました。当ブログでは、新機能の一部をご紹介。 当製品の貸出管理機能は、貸出予約をするときに「“この”パソコンを借りたい」「パソコンならどれでもいい」「パソコンと周辺機器のセットを借りたい」などのさまざまな指定方法が選択できます。 ここに「親資産に子資産を紐づける」という貸出担当者にとってありがたい機能が追加されました。 これができるとどんなときに役立つのか、それぞれの指定方法の例を挙げてご説明いたします。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
「私、休めないんですよね」 とある医療機器メーカーのお客様と打ち合わせをしたときに、お客様が発した言葉です。その方は自社製品の貸出管理業務を担当していて、板挟みで大変な状況を教えてくださいました。 「医療機器業界では、新しい機器を発売したらまずは病院の医局や教授に評価をお願いし、一定期間機器を貸し出します。そして評価をいただいたあとに注文、納品となるのですが、貸出用の機器は多く用意できないので、評価のときに毎回営業が取り合いになるんです。」 「営業からの貸し出し依頼は私にきます。1台の機器に対して複数人からの依頼がきてしまうこともあるので、Excelの台帳で管理・調整をしながら対応しています。ただ私の対応が遅いと、営業からクレームがきてしまうんです。」 「2名で管理しているのですが、とても回らなくて。機器の発送は外注先の倉庫に依頼していますが、急な出荷依頼は対応してもらえません。」 続きは関連リンクより閲覧いただけます。 また、貸出管理の課題を解決できるAssetment NeoのPDF資料も進呈しています。 ぜひダウンロードしてご覧ください。
「新製品のPRのために、顧客にデモ機を貸し出している」「頻繁に展示会出展を行っている」。このような企業は、数に限りのあるデモ機をいかに有効活用するか、ということが業績にも影響しているのではないでしょうか。Assetment Neoは、営業や貸出機器管理者、出荷担当者のやりとりをシステム化。在庫状況をリアルタイムに把握できるクラウドサービスです。 ↓こんなことができます↓ 【営業】 ・カレンダー表示で機器の予約状況を把握 ・外出先からスマホアプリで予約 ・ワークフローで申請・承認 【出荷担当者】 ・一次元バーコードや二次元コード、RFID対応でらくらく入出庫 ・当日出荷予定一覧の表示 ・貸出票や預り証の印刷 【管理者】 ・稼働率一覧から機器の適正在庫を把握 ・未返却機器の期限管理(メール通知)
『Assetment Neo』は、社内資産の移動・持出・入出庫の管理ができるクラウド型資産管理システムです。 仕事を行う上で機材の持ち出しが必要になる場合の管理や、店舗の新設・廃止に伴う内装品の移動管理、あるいは自社製品が故障した際のお客様と修理センター間での修理品をやりとりなど、多様な資産移動の業務を幅広くサポートします。 【特長】 ■頻繁に移動が発生する社内機器の持出管理 ■看板・内装品などの資産移動 ■倉庫間移動に関する入出庫 ■修理センターでの修理・点検 が必要な製品の発送、返却 ■お客様へ自社製品を出荷または修理品の交換 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
『Assetment Neo』は、作業現場への機材貸出管理ができるクラウド型資産管理システムです。 ・工事現場毎の機材の持出貸出 ・常駐先へのPCの貸出 ・映像機器の現場への持出 など プロジェトや現場ごとに機材が必要になる業務の場合、その期間の所在場所を明確にすることは大変重要です。 プロジェクトの入れ替えが頻繁に起こるとしたら、所在場所に加え、在庫状況の変動を押さえなければ、不必要な機材の購入に繋がってしまいす。 当製品なら、機材の持出時や返却時の管理が「正確」かつ「簡単に」行えます。 機材の空き状況もカレンダーで見ることができるので、適正数量が把握できるようになります。 【特長(抜粋)】 ■機材の持出時や返却時の管理が正確・簡単 ■適正数量が把握可能 ■必要以上の機材購入を抑制 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
台帳の管理が煩雑、資産を把握できていない...こんなお悩みありませんか? 台帳管理が正しく行われていなければ、棚卸精度も下がり、台帳と現物の乖離が生じます。資産の有効活用ができず無駄な購入が多々発生することも。 Assetment Neoは、什器・備品の管理におけるさまざまな課題を解決できるクラウド型資産管理システムです。 日々の業務に則した機能を豊富に搭載し、資産管理をトータルにサポートします。 【特長】 ■社内のあらゆる資産台帳を一元管理 ■資産の購入から廃棄まで、業務イベントごとに専用の機能を搭載 ■従業員の入退社や人事異動の際の業務を効率化 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
『Assetment Neo』は、リース契約管理ができるクラウド型資産管理システムです。 リース契約における豊富な機能で管理業務を全面サポートします。 リース資産の数が増えてくると、期限管理や現場への再契約可否の確認などの運用負荷が大きくなり、手続きの漏れや無駄な支払いが発生する恐れがあります。 当製品を使用することで、リース期限メールの配信はもちろん、割賦単位の設定や部門別費用の付け替えなどの細かな費用管理もでき、数千・数万のリース契約を行っている企業でも安心してお使いいただけます。 【特長(抜粋)】 ■豊富な機能で管理業務を全面サポート ■細かな費用管理が可能 ■数千・数万のリース契約を行っている企業でも安心 など ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
Assetment Neoは、固定資産の棚卸ができる「クラウド型社内資産管理システム」です。 いわゆる固定資産管理システムは、減価償却計算や固定資産税の申告書などの会計機能を有するのに対し、Assetment NeoはバーコードやRFID、スマートフォンを活用した棚卸によって実際の現物を管理します。 固定資産管理システムと合わせて使用することで、台帳の記載漏れや削除忘れなどによる不正会計を防止できます。 大規模な組織での運用も想定した充実の機能で、単なる棚卸業務にとどまらない、社内資産管理の最適解を提供します。 【特長(抜粋)】 ■固定資産の実査を効率化する豊富な棚卸機能 ■バーコードやRFIDを活用した棚卸で、作業負担を1/5に削減 ■固定資産管理システムと連携し、正確な資産管理を実現