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E ラウンジチェアは、独特の卵のような有機的なフォルムがもたらす機能性・すわり心地など、すべてにおいてスカンジナヴィアン・デザインの代表作として世界中に知られています。 ホテル等の公共空間において左右を囲まれたフォルムがプライバシーな空間を生み、まるで自分の部屋にいるような一時を演出できる優れたデザインとなっています。またサイドからみた綺麗な卵形は、一目でそれとわかる独特なオリジナリティを持っています。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
バルセロナ チェアは、バルセロナ オットマンと共に1929年のバルセロナ万博に際しデザインされた。スペイン国王夫妻を迎えるため、ドイツパビリオンの設計を依頼され建物・インテリア家具ともにデザインされたのです。その後1990年代から、様々な国で売れ続けており、ミースの建築の功績よりも有名になってしまったのではと思えるほどです。 バルセロナ チェア&オットマンのデザインの革新性は、当時のデザイナーが主に使っていた鋼管の代わりに、スチールバー(板状の鉄)を使用し溶接して仕上げ、鋼管家具の丸いパイプに比べて無駄のないすっきりとした美しさと、脚のクロスされたディテールにあります。バルセロナ チェア&オットマンのオリジナルは、スチールでしたが、私たちの製品は無垢のステンレススチールで製作し、ポリッシュ仕上げを行っています。 すっきりとした薄めのクッションを持つクラシカルタイプのバルセロナ チェアです。 E-comfortでは無垢のステンレススチールにすることで錆に強く、いつまでも美しい輝きを実現致します。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
バルセロナ オットマンは、バルセロナ チェアと共に1929年のバルセロナ万博に際しデザインされた。スペイン国王夫妻を迎えるため、ドイツパビリオンの設計を依頼され建物・インテリア家具ともにデザインされたのです。その後1990年代から、様々な国で売れ続けており、ミースの建築の功績よりも有名になってしまったのではと思えるほどです。 バルセロナ チェア&オットマンのデザインの革新性は、当時のデザイナーが主に使っていた鋼管の代わりに、スチールバー(板状の鉄)を使用し溶接して仕上げ、鋼管家具の丸いパイプに比べて無駄のないすっきりとした美しさと、脚のクロスされたディテールにあります。バルセロナ チェア&オットマンのオリジナルは、スチールでしたが、私たちの製品は無垢のステンレススチールで製作し、ポリッシュ仕上げを行っています。 すっきりとした薄めのクッションを持つクラシカルタイプのバルセロナ オットマンです。 E-comfortでは無垢のステンレススチールにすることで錆に強く、いつまでも美しい輝きを実現致します。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
PK22は、ミースのバルセロナチェアを参考にしてデザインした製品といわれています。 バルセロナ チェアより更に線が細く繊細なフォルムと座面構造が、リ・デザインのコンセプトを体現した製品として評価されています。現行のリプロダクト品の中でも品質に優れた点がお勧めです。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
LC2 グランコンフォート「大いなる快適」と名付けられたこの作品は、家具の歴史の中でも名作として、また、コルビジェの代名詞ともなっていますコルビジェ建築の特徴でもある水平・垂直・直角で構成されたデザインとなっていることが伺えます。 従来ソファといえば、Sバネやコイルスプリングなどのバネ材を併用したものが多く、LC2はパイプフレームとウレタン素材だけで表現された面白さとデザイン性があります。 LC2 1pの1920年代当時のオリジナルは、硬質なウレタンがその当時無かった為か、クッションもくたびれた感じになっていたようです。現在では、硬質ウレタンの開発により当初のデザインに忠実に仕上げられるようになりました。コルビジェのフォルムに対する思想は、モダンスタイルの起源として現代に引き継がれ、モダンな住宅やマンション、オフィスにとても良く似合う製品です。コルビジェの研究した「モデュロール」を色濃く反映した製品である所以です。E-comfortでも人気の商品となっています。 快適な座り心地を是非ご体感ください。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
チャールズ&レイ・イームズといえば、ミッドセンチュリーを代表するシェルチェアシリーズです。シェルチェアは、1948年に近代デザイン製品をコレクションすることで他の美術館との差別化を意欲的にはかっていたMoMA(Museum of Modern Art)が、その活動の一環として家具非営利団体の共催で行った『ローコスト家具デザインコンペ」に出品した作品の一つで、見事に2位となった作品です。 型を利用してファイバーグラスウールを何層にも接着して最後に外形を整えて生産されるシェルチェアは、革新的な大量生産品として世に出されました。ウッドレッグ、エッフェルベース、ロッドベース、スタッキングベース、ロッカーベース、Hベース、キャッツクレードルなど多様なデザインの脚の選択と、サイドシェル、アームシェル、と2種類の座面を組み合わせで、様々なシーンにマッチするシェルチェアを作り出しました。 こちらは、RAR。ロッカーベースを用いた ロッキング アームシェルチェア です。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
ペリカンチェアはフィン・ユールが25歳の1940年にデザインされた作品。 発表された当時は家具の番号で呼ばれていましたが、ペリカンが翼を広げている形に似ているところから、「ペリカンチェア」と名付けられました。両腕で包み込まれるようなユニークなフォルム。 座面はしっかりとしたクッションで、やや後ろ下がりの体勢になり安らぎとくつろぎのひとときを与えてくれます。建築家であり家具を製作する技術をもっていなかった彼の作品は当時、 人間工学を無視した構造とユニークなデザインにより酷評を受けることもあったそう。しかし、幼少の頃から美術品を見て養ったその美的センスと優れた彫刻的な造形を取り入れデザインした作品は 徐々に評価されはじめ”家具の彫刻家”と呼ばれるほどに。世界にデンマーク家具を知らしめた1人とも言われています。現代になってもなお、既成概念にとらわれない独特な造形の美しさは色あせることなくその存在感を放っています。 ※こちらは背もたれにボタンが付いていない仕様です。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
ペリカンチェアはフィン・ユールが25歳の1940年にデザインされた作品。 発表された当時は家具の番号で呼ばれていましたが、ペリカンが翼を広げている形に似ているところから、「ペリカンチェア」と名付けられました。両腕で包み込まれるようなユニークなフォルム。 座面はしっかりとしたクッションで、やや後ろ下がりの体勢になり安らぎとくつろぎのひとときを与えてくれます。建築家であり家具を製作する技術をもっていなかった彼の作品は当時、 人間工学を無視した構造とユニークなデザインにより酷評を受けることもあったそう。しかし、幼少の頃から美術品を見て養ったその美的センスと優れた彫刻的な造形を取り入れデザインした作品は 徐々に評価されはじめ”家具の彫刻家”と呼ばれるほどに。世界にデンマーク家具を知らしめた1人とも言われています。現代になってもなお、既成概念にとらわれない独特な造形の美しさは色あせることなくその存在感を放っています。 ※こちらは背もたれにボタンが付いている仕様です。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
オレンジスライスはファッション性に富み、今までの家具にはなかった流麗な美しさを表現しています。スライスしたオレンジの皮のようなデザインが特徴的で、ピエール・ポーリンらしい表現手法で、高い評価を受けています。 オレンジスライス チェアはプライウッド(成型合板)のフレームにウレタンを張り込んで布等でカバーする構造をしています。これは、オーガニックチェア等と同じ手法になっており、ミッドセンチュリーのデザインテイストあふれるつくりとなっています。 製造手法はクラシカルですが、ゆったりとしたサイズと形状の良さで、安心感とくつろぎを与えてくれる椅子となっています。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
リボーンチェアに使用できるクッションシートです。 弾力があり、柔らかくしなやかなPUレザーを使用した、シートパッド。優しい座り心地を実感できます。 また、乾いた布で拭くだけの簡単お手入れもポイント。
耳付きのワイルドな座面に、インダストリアルデザインの脚部を組み合わせたスタイリッシュなベンチです。 天板は厚突き突板仕上げ。通常は1mm程度の厚みでしかない突板を3mmと極厚にしました。 これにより抜群の耐久性を誇り、無垢材と変わらない風合いをリーズナブルに実現しています。 オーク材の豊かな表情の木目にアクセントとなるパテのラインが特長で、異種素材を使用した製品。同シリーズのテーブルとの組み合わせも◎ その他、テーブルとしても、腰掛け、二段にすればディスプレイ台などマルチにお使い頂けます。
Jean Prouve(ジャン・プルーヴェ)のデザイナーズ家具を代表する作品で、シンプルなデザインのテーブル、ゲリドンテーブル Aです。 特殊なフレーム構造を持っており、天板に荷重がかかると安定するというプルーヴェの構造美学が垣間見える作品です。直径95cmと天板が小さめで、置き場所を選びません。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
北欧デザイン・ダイニングチェアの名作をリスペクトし、大胆にリデザインした、リボーンチェアです。使い勝手の良いサイズ感はそのままに、骨太になったことで、体を預けた際の安心感が増しました。また、様々なインテリアにも自然にコーディネートできる懐の深さを持ち合わせています。 アームの構造に単板積層材を使うことで、角度によって色目が変わるフィンガージョイントを無くしました。スッキリとした無垢材のような仕上がりと優れたコストパフォーマンスで、ますますお勧めの逸品となりました。 丁寧に研磨された無垢材のフレームは木の温もりを堪能いただけます。座面はペーパーコードを使用し、一品一品、手作業で編んで作られています。 お客様に長くご愛用していただけますよう、劣化したペーパーコードの張り替えサービスも致しております。リボーンチェアの名前通り、何度でも生まれ変わり長期間ご使用いただける、安心構造です。 材種は3種類(ビーチ、オーク、ウォールナット)の無垢材から選ぶことができます。 ※この商品はE-comfortオリジナル品となります。
少しトーンを落とした渋みのあるカラーがシックでシンプルモダンなラグ『ロモ』。無地だけど、無地じゃなくストライプのようにも見える不思議な印象です。 滑らかな質感で毛足が短い手織りの織物です。 - RAG MART - ウールやコットンなど、天然素材を豊富に使用したデザインラグを中心に、生産地のインドから直接輸入してコストを抑え、できる限りお求め安く販売をしているラグのシリーズとなります。 海外生産品ならではの味わい深いラグ製品ばかりです。大量生産・大量消費ではない、良いものを末永くお使いいただく事を目標に本物のラグだけをご用意しております。
1950年にデザインされたThe Chair / ザ・チェアは、プロポーションの美しさや掛け心地の良さなど、あらゆる点において最も完成度の高いチェアです。1960年にアメリカのCNNテレビで大統領候補ジョン・F・ケネディとリチャード・ニクソンが、このThe Chair / ザ・チェアに座り、討論会を行ったことは有名です。 ザ・チェアという名称は、コペンハーゲンの有名なインテリアショップ「デン・パーマネンテ」の役員をしていたオスカー・フィッシャーが1950年に付けたもので、今ではこのチェアを表す一般的な呼称として定着しています。威厳のあるフォルムと素晴らしい掛け心地を持ち「ザ・チェア」と呼ぶにふさわしいチェアということでしょう。 こちらのタイプは、1950年に掛け心地と耐久性を考えて手を加えたクッション付きのものとなります。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
4本のステンレスパイプを3点でのみ溶接結合したフレームに、3次元曲面による背と座の成型合板を、ラバーマウントを挟んでボルト留めをしたシンプルな構造です。 背と座を一体成型にするのではなく、あえて2つのパーツにすることにより、荷重や衝撃を吸収するラバーマウントが十分にその効果を発揮するようデザインされています。 最初に製品化を行ったのは、チャールズ・イームズが当時勤めていたEvans Products Companyです。背と座のカーブを描く有機的な形状から、”the potato chip chair”というニックネームを持ちます。 チャールズ&レイ・イームズの功績は、成型合板という素材からスタートしたと言っても過言ではなく、安価で大量生産できるプロダクトの開発がそのコンセプトでした。デザイナーの使命として、一人でも多くの人に「役に立つものを提供する」というイームズの思想が、果たして、現代でも受け継がれているのでしょうか。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
コペンハーゲンにあるホテルのためにデザインされた AJランプシリーズ から、ウォールランプです。 特徴的なフォルムをしており、シェードの部分は円筒形の本体から光が下向きに放たれる形が想像できます。光の広がりさえも、デザインに取り込んでいる北欧デザインの名作ランプです。 シェードは可動し、光を放つ方向を変えることができます。 ミニマルデザインから生まれたAJランプは、50年以上を経てなお古さを感じさせない魅力的なランプになっています。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
コペンハーゲンにあるホテルのためにデザインされた AJランプシリーズ から、テーブルランプです。 特徴的なフォルムをしており、シェードの部分は円筒形の本体から光が下向きに放たれる形が想像できます。光の広がりさえも、デザインに取り込んでいる北欧デザインの名作ランプです。 シェードは可動し、光を放つ方向を変えることができます。 ミニマルデザインから生まれたAJランプは、50年以上を経てなお古さを感じさせない魅力的なランプになっています。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
ソファサイドやベッドサイドに最適なサイドテーブルのピルツシリーズです。 丸天板を円錐型の一本脚で支えるデザインで、キノコのようなユニークなフォルムはシンプルながらも洗練された印象を与えてくれます。 飲み物やスマホなどをちょっと置いておくのに丁度いいサイズ感で、シリーズのサイズ違いを組み合わせて、段違いに並べるコーディネートもオススメです。 また、持ち運びもしやすく無垢材は観葉植物などの植物と相性が良いので、置く台としてお好きな場所で楽しむことができます。
世界のミッドセンチュリーファンに50年たった今も圧倒的な人気を誇るジョージネルソンのバブルランプです。 ぱっと目を引くフォルムをしたシェードの部分は軽量で丈夫なスチールワイヤーを使用し流れるような流線を描き、特殊な樹脂を吹き付けて完成させます。不織布のような見た目ながら、弾力があり柔らかいゴムのような質感になっています。 柔らかくあたたかな光を放ち、空間にエレガントな印象を与えます。 モダンな雰囲気もあり、和紙のような見た目も相まって日本の住環境にも合うランプとなっています。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
リビングのセンターテーブルとして最適なピルツ コーヒーテーブルです。 丸天板を円錐型の一本脚で支えるデザインで、キノコのようなユニークなフォルムはシンプルながらも洗練された印象を与えてくれます。 シリーズのサイズ違いのサイドテーブルと組み合わせて、段違いに並べるコーディネートもオススメです。
デザイナーの過去の作品から機能性と美しさを追求した、背もたれとアームが一体となった曲線のフォルムが洗練されたデザインのダイニングチェアです。 妥協を許さない、職人による生産技術とデザイナーが膝を合わせ何度も何度も改良を重ね完成した集大成の名作ラストダイニング チェア。 もともとはフェリーの客室用にとデザインされたもので、長時間座ることを想定して作られ簡単には壊れない強固な構造に設計されています。 耐久性に加え、軽量でコンパクトに収納できることを考えられており、椅子をテーブルの天板に引っ掛けて浮かせることもできる優れもので テーブル下のお掃除もスムーズです。 シンプルでありながら、人の目を惹きつける独特なスタイルは、 安定感のあるペーパーコードの座り心地と天然無垢材の質感がダイニングルームのアクセントとなり、使い込むほどに味わいが深くなるひと品です。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
E-comfortオリジナルのリボーンシリーズに待望の「スツール」が誕生しました。 スツールとして腰掛けるのはもちろんのこと、リボーンチェアと組み合わせてオットマンとしてもよし、ちょっとした荷物置きなど用途は様々にお使いいただけます。 とても軽いので別室への移動も簡単で、日常生活の中に溶け込み、快適な暮らしを与えてくれるアイテムです。 材種は3種類(ビーチ、アッシュ、オーク)の無垢材から選ぶことができます。 また、座面のペーパーコードは張替えして頂くことで何度でも生まれ変わります。 ※この商品はE-comfortオリジナル品となります。
IoTデバイス開発・運用の課題を解決。各ポイント解説資料を進呈