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シンプルの中にちょっとしたデザイン性をもつアヴィニョンテーブル。 ダイニングテーブルとしてはもちろんのこと、ミティングテーブルや作業台などにも使える万能なデザイン。 オーク(ウレタン仕上げ)とオークホワイトオイル仕上げの2種類、天板のサイズは140cm、160cm、180cmの3種類ございますので、用途に合わせてお選びいただけます。
フレームから浮いているように見える天板が特徴のひとつの「327ダイニングテーブル」です。 ダイニングテーブルは大きなサイズ感ですが、とても軽やかな印象を空間に与えます。 オーク(ウレタン仕上げ)とオークホワイトオイル仕上げの2種類、天板のサイズも160cmと180cmの2種類ございますので、住環境に合わせてお選びいただけます。
目の形をした天板を3本の脚で支えるこのテーブルは、曲線がもつ柔らかな印象を空間に与えます。ソファの前に配置して使用することはもちろん、飾り台としてもおすすめのテーブルです。 独特なかたちをもつこのデザインは、様々なスタイルにマッチして、テーブルの上に置いたものをさらに引き立たせます。 天板のエッジも曲線をもちながら立っていて美しさを強調し、安心感をも感じさせるデザインです。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
体を支える座面と背面をペーパーコードで覆うデザインが特徴的で、それはまるで彫刻のようなデザイン。 美しく編み込まれたペーパーコードは、職人による手作業で1脚1脚編み込まれ、美しさと強度を兼ねそろえたそのデザインで、シンプルでありながらも洗練された印象をもちます。 傾斜がつけられた座面と背もたれが、体をしっかりと受け止めます。アームレストは、ちょうど良い位置に配置されており、座りやすさをさらに向上しています。どの角度から見ても名作家具にふさわしい表情です。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
独特の白鳥(スワン)のような有機的なフォルムがもたらす機能性・座り心地など、すべてにおいてスカンジナビアンデザイン・北欧デザインの代表作として世界中に知れ渡っています。 このS イージーチェアは、コペンハーゲンのロイヤルホテルのためにE ラウンジチェアと共にデザインされました。 生い立ちからも、ラウンジやロビーに最適な事が分かります。ファブリックを張った硬質発泡ウレタン製のシェルと、アルミダイキャスト・ポリッシュ仕上げのベースから構成されています。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
E ラウンジチェアは、独特の卵のような有機的なフォルムがもたらす機能性・すわり心地など、すべてにおいてスカンジナヴィアン・デザインの代表作として世界中に知られています。 ホテル等の公共空間において左右を囲まれたフォルムがプライバシーな空間を生み、まるで自分の部屋にいるような一時を演出できる優れたデザインとなっています。またサイドからみた綺麗な卵形は、一目でそれとわかる独特なオリジナリティを持っています。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
ペリカンチェアはフィン・ユールが25歳の1940年にデザインされた作品。 発表された当時は家具の番号で呼ばれていましたが、ペリカンが翼を広げている形に似ているところから、「ペリカンチェア」と名付けられました。両腕で包み込まれるようなユニークなフォルム。 座面はしっかりとしたクッションで、やや後ろ下がりの体勢になり安らぎとくつろぎのひとときを与えてくれます。建築家であり家具を製作する技術をもっていなかった彼の作品は当時、 人間工学を無視した構造とユニークなデザインにより酷評を受けることもあったそう。しかし、幼少の頃から美術品を見て養ったその美的センスと優れた彫刻的な造形を取り入れデザインした作品は 徐々に評価されはじめ”家具の彫刻家”と呼ばれるほどに。世界にデンマーク家具を知らしめた1人とも言われています。現代になってもなお、既成概念にとらわれない独特な造形の美しさは色あせることなくその存在感を放っています。 ※こちらは背もたれにボタンが付いている仕様です。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
9193バースツールは、レッドオークの無垢材のフレームにペーパーコードで編まれた座面の組み合わせのハイチェアです。 カーブした背もたれの絶妙な角度をはじめ、座り心地を高めるナチュラルなペーパーコードシートは、シンプルかつエレガントな佇まいです。 65cmと75cmの2タイプから選べる座面の高さは、住宅のキッチンカウンターや、飲食店、オフィスのカウンターなど、用途に合わせてお選びいただくことができます。 空間に北欧スタイルを取り入れたい場合に大変おすすめで、9109チェアやリボーンチェアと合わせたコーディネートも多くご提案しております。
9193カウンタースツールは、レッドオークの無垢材のフレームにペーパーコードで編まれた座面の組み合わせのハイチェアです。 カーブした背もたれの絶妙な角度をはじめ、座り心地を高めるナチュラルなペーパーコードシートは、シンプルかつエレガントな佇まいです。 65cmと75cmの2タイプから選べる座面の高さは、住宅のキッチンカウンターや、飲食店、オフィスのカウンターなど、用途に合わせてお選びいただくことができます。 空間に北欧スタイルを取り入れたい場合に大変おすすめで、9109チェアやリボーンチェアと合わせたコーディネートも多くご提案しております。
デンマークのデザイナー、エリック・バックによるカウンタースツールです。 完成度の高いデザインで有名なエリック・バックの椅子では、座面が浮いて見えるダイニングチェアが有名ですが、こちらは可愛らしいカウンタースツールとなっています。 相変わらず高い次元でまとめられた隙の無いデザインで、使い勝手の良さを想像させます。 丸みを帯びた座面と小さいながらも主張する背もたれのバランスが絶妙で、省スペースのカウンターに合わせやすい大きさです。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
1956年にデザインされた木製チェア。スタッキングが可能という特徴を持ち、それを可能にするための様々なアイディアが詰め込まれたデザインとなっています。 当時としては、画期的なアイディアとデザインでしたが、プロトタイプのみが製作されただけで、製品化には至りませんでした。 当時の製造技術では量産化が困難で、非常にコストがかかるデザインだったのです。 それから約半世紀後、ようやくジェネリックプロダクトでの製品化が実現しました。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
ボールチェア(グローブチェアとも呼ばれる)は、フィンランドのデザイナー、エーロ・アールニオにより、最もシンプルな幾何学形態の1つである「ボール(球体)」を用いてデザインされました。 ボールの一部をカットし、ベースへと据え付けるという所作のみで、それまでには無かった形態の椅子を生み出し、20世紀の家具の歴史に残る名作となったのです。 居心地が良く、穏やかな雰囲気を与えてくれる「部屋の中のもう1つの部屋」と称されるボールチェアは、外部の雑音から守られることで、まるで個室の中にいるような空間を与えてくれます。 それぞれがプライバシーを保ち、読書や考え事、リラックスをする為のプライベートスペースとなります。 材質は、労働集約型の要素が高い1品1品型に入れて出来上がるFRPで成型しています。 脚部は、上部の重さに耐えられるようにアルミのダイキャスト加工にて抜きあげる製法で更に手で磨き上げ、塗装を重ねた製品です。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
普段使い出来るイスとしてデザインされた、9517チェアです。 背もたれと脚との接合部をあえて表に出して見せるデザインがポイントになっていて、大き目の座面に薄手のクッションを備え、使いやすさと美しいデザインの調和が素晴らしいダイニングチェアです。 フレームと座面・背もたれを結合するネジが表面に見えないような作りで、ベーシックながら凝った作りになっています。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
ダイニングチェアのスタンダードとして評価の高い9517チェアの後に発表された、1542チェア。 9517チェアと同様に、大きめで安定感のある座面と、広めに作られた背面のゆるやかなカーブは、しっかりと身体に沿うデザインです。 ハの字型に広がった脚は、デザイン性の高さと座った時の安定感を両立させています。 背もたれと脚との接合には木栓が使われており、正面から見た時の愛らしいアクセントに。 フレームと座面・背もたれを結合するネジが表面に見えないような作りで、ベーシックながら凝った作りになっています。 ベーシックなダイニングチェアとしておすすめできる、使い心地とデザイン性の調和のとれたチェアです。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
チューリップチェア シリーズと同じアルミダイキャスト製の脚をもつ、チューリップダイニングテーブル ウッド。ミッドセンチュリーの真骨頂ともいえる優美なデザインです。豪華な雰囲気が漂う大理石と、気軽に使えるMDF突板仕上げの2種類をラインナップ。 ヨーロッパで人気の高いサーリネンの円形テーブルも木製天板なら、ダイニングテーブルやミーティングテーブルとしてお使いいただけます。 世界中で愛される、エーロ・サーリネンのチューリップダイニングテーブルもE-comfortならお手頃価格でお買い求めできます。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
北欧デザインのイージーチェアの中でも珠玉のデザインが完成しました。無垢材のフレームが美しいチェアで、すわり心地だけでなく見た目からも所有欲を刺激するデザインになっています。 290イージーチェアのクッションは、中にコイルスプリングが入っており、独特のすわり心地で、小さめのサイズながら抜群の快適さをもっています。 どの角度から見ても完成された美しいフォルムは、ロングセラーであり続ける理由であり、部屋の中央に置きたくなるソファに仕上がっています。 E-comfortの290イージーチェアは、手ごろな価格で各種の無垢材・張地をお選びいただけます。あなただけのソファを作ってみませんか。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
オーガニックチェアは、近代デザイン製品をコレクションすることで他の美術館との差別化を意欲的にはかっていたMoMA(Museum of Modern Art)が、その活動の一環として1940年に開催した「近代家具のオーガニックデザインコンペ」に出品した作品の1つでした。 結果、椅子部門で1位となったオーガニックチェアとは、その頃、チャールズ・イームズとエーロ・サーリネンが取り組んでいた、成型合板での大量生産可能な新時代のデザインを実現しようとした本格的な取組みでした。 オーガニックチェアはブームの北欧系インテリアとミッドセンチュリーの丁度中間のテイストを持ち、どちらのテイストにもなじむデザインとなっております。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。
ボーエ・モーエンセンがF.D.Bの家具部門責任者として活動していたときにデザインしたのが、シェーカーチェア J39である。 シェーカー様式の特徴は、細い背板がラダー状に(梯子のように)なっている。ボーエ・モーエンセンは、これを大きな一枚板によるデザイン処理を行い、より完成された美しいプロポーションを実現させた。 当時の座面は藁ヒモであったが、後にペーパーコードへと変わっている。 1944年に発表されてから60年以上経過した今もなおベストセラーを続けるJ39は、ウィッシュボーンチェアと並ぶ名作チェアである。 E-comfortのシェーカーチェアは、背板を3枚の単版成型で製作しています。また、新しく仕様が変わり、背もたれには厚みを出し強度アップ。前と後ろ脚の先端には丸みを持たせ、柔らかい雰囲気に仕上がりました。 ※商品はE-comfortが輸入・販売しているリプロダクト品となります。