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トビラシステムズの会社概要
人を守るセキュリティ技術で企業や社会の課題を解決します
トビラシステムズ株式会社は、「特殊詐欺やサイバー犯罪の被害をなくす」という理念のもと、迷惑電話・迷惑SMS対策をはじめとするセキュリティサービスを提供する東証スタンダード上場企業です。 約1,500万人規模の利用データや、年間約50億件のメール・SMS分析データ、警察などから提供される情報を活用し、日々変化する詐欺・サイバー攻撃の手口を分析しています。これらの知見を活かし、法人向け詐欺メール・SMS訓練サービス「サギトレ」を開発。最新の脅威を反映した実践的な訓練により、企業の人的セキュリティ対策を支援しています。 トビラシステムズは、技術とデータを活用し、安心・安全なデジタル社会の実現に貢献してまいります。
事業内容
■迷惑情報フィルタシステムの開発、提供
おすすめ情報
メール・SMSを活用した実践型セキュリティ教育訓練『サギトレ』
標的型攻撃メール訓練、何を基準に選ぶ?比較ガイドで分かる、実践力と継続運用を両立するサービス選定の重要ポイントを詳しく解説します
近年、企業を狙うサイバー攻撃は巧妙化し、フィッシングメールやビジネスメール詐欺、SMSを悪用したスミッシングなど、従業員の判断を狙う攻撃が増加しています。 技術的な対策だけでは防ぎきれないことから、継続的なセキュリティ教育やフィッシング訓練など、「人」を起点とした対策の重要性が高まっています。 サギトレは、AIを活用して教育・訓練・分析を自動化し、継続的な人的セキュリティ対策を支援するサービスです。 フィッシングメールに加え、SMSを利用した訓練にも対応し、スマートフォンを含めた実践的な訓練を実施できます。 また、訓練結果をAIが分析し、個別に最適な教育・訓練内容を個別に提案するため、担当者の負担を抑えながら教育サイクルを継続できます。 本資料では、標的型攻撃メール訓練サービスを選ぶ際の「訓練メールの品質」「SMS訓練対応」「教育コンテンツ」「分析機能」「運用負荷」という5つの比較ポイントを整理。 サギトレの特長も含め、サービス選定に役立つ情報を詳しくまとめています。 自社に合う訓練サービスを検討されている方は、ぜひとも添付の「標的型攻撃メール訓練サービス比較ガイド」をご覧ください。
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詳細情報
| 企業名 | トビラシステムズ株式会社 |
|---|---|
| 連絡先 | 〒100-6510 東京都千代田区丸の内1−5−1 新丸の内ビルディング10F EGG JAPAN地図で見る TEL:050-3612-2677 |
| 業種 | IT・情報通信 |



