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■特長 ・第2種再生医療等提供計画で受理された自動培養システム(変形性膝関節症) ■細胞種 接着細胞 ■細胞処理量 脂肪由来間葉系幹細胞では、約40日(継代2回)で最大6*10^9個(60億個)の培養が可能(iPS細胞はさらに10倍量) ■多検体の同時培養 非対応(1回に必要な細胞数を複数回分まとめて培養することは可能) ■培養期間 一般的な培養法と細胞の倍加時間は変わりませんが、約10日で細胞数が播種時の10倍量となります。 ■細胞品質 常時撹拌を伴わない培養法のため、流体ストレスがかからず、細胞品質に変化が起きません。 当社調べにおいて、以下を確認済みです。 ・幹細胞マーカーが維持され分化能も保持されていること ・細胞径の肥大化、老化現象が起きないこと ・腫瘍化の原因となる核型変化がなく、移植後も腫瘍形成しないこと ■細胞の回収率と生存率 90%以上 ■培養細胞数の調整 細胞の足場となる不織布量を調整により、細胞数の調整が可能