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シリアル通信で調光チップにコマンドを送り希望した色彩を点灯、デイジーチェーン接続で一台のコントローラから複数のチップを個別に操作できます。 色彩フォーマットは色彩が想像しやすい「Ostwald表色系」を採用しました。 0 - 23: 色相番号 (0:赤,10:緑,16:青) a - z : 彩度 (リニア変化) a - z : 明度 (対数変化) ※実際の転送データはもっと精細に拡張されます。 【特徴】 1.色彩データとシーケンスデータをチップ内に転送して格納することで、自動で色彩の変化をプログラミングすることが可能です。 2.チップ内に埋め込まれた電力積算計から送られてくるデータから、どの程度の省エネ効果があるかを正確に測定します。 3.照明としては初めてMoon-Spencerの「美度(Aesthetic Measure)」が計算でき、プロのデザイナー向けとして複数発色の色彩調和を評価します。 4.パソコンの保存データで調整した色彩を一元管理でき、必要なときに取り出しができます。
『拡散制御』はソフトウェア制御でRGB-LEDの点灯を常に一色に限定し、短時間で切り替えることにより、目的とする発光色を調光する技術です。 また新たな取り組みとしてHSV調光を可能にし、色相を維持したまま彩度を下げることで簡単に自然な発色になったり、明度調整により色相を維持したまま明るさを変えることができます。 さらにRGB全消灯を最適なタイミングで挿入することで、ダイナミック効果により少し明度を下げても見た目の明るさが維持され、従来技術と比較し最大供給電流を1/3まで下げる電源効率と合わせて、とても高い省エネ効果を実現します。 パルス幅を光量とするPWMでは短いパルス幅のとき分解能が低下し、特に電流値が上がるとさらに過度特性も影響して正確な発色が難しい。そういった課題を拡散制御技術が解決します。 どんな色彩から変化させても滑らかに変化する「MOTOR」、ゆっくり消灯してから次の色がゆっくり点灯する「FADE」、など多彩な演出効果も用意しています。 【特長】 ■画期的なHSV調光を実現 ■高い電源効率による省エネ効果 ■常に正確な発色を維持
アクリルの側面からLEDを照射することで文字や絵を自由な発色で点灯します 単色用LEDを採用し、一般的には難しい発光環境できれいな色彩を実現しました 通信制御のアプリケーションを使うことで発光パターンを修正可能です ご用命の際はお気軽にお問い合わせください