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『ZZ001-7』は、JIS B 8145 2020 プロテクティブシステム メソッドA準拠の水素専焼高温炉です。 ゾーン制御式熱交換器と新開発のH2ガスバーナを搭載。 工業用ガス燃焼設備の安全技術指標に準拠した配管設計 となっております。 また、株式会社ヨータイが新開発した高温用アルミナ煉瓦 TD-Hを使用しております。 【特長】 ■ゾーン制御式熱交換器搭載 ■新開発 H2ガスバーナ搭載 ■工業用ガス燃焼設備の安全技術指標に準拠した配管設計 ■株式会社ヨータイ新開発の高温用アルミナ煉瓦 TD-Hを使用 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『HZ001-7』は、工業用ガス燃焼設備の安全技術指標に準拠した 配管設計が特長の水素専焼熱処理炉です。 ゾーン制御式熱交換器搭載し、200℃~1,000℃まで幅広い 温度制御が可能。金属熱処理の用途に好適です。 水素を使うメリットとして、水蒸気のみの排出のため カーボンニュートラルに貢献します。 【特長】 ■ゾーン制御式熱交換器搭載 ■200℃~1,000℃まで幅広い温度制御が可能 ■新開発 H2ガスバーナ搭載 ■工業用ガス燃焼設備の安全技術指標に準拠した配管設計 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
「アルミ熱処理炉」は、炉体下に水槽があるため水冷遅れ時間が短いのが特徴の熱処理設備 です。 溶体化処理に最適です。 【仕様】 ○熱源:電気 ○処理温度:550℃ 詳しくはお問い合わせ下さい。
熱処理設備 「アルミ熱処理炉」は、溶体化から時効まで全自動で行います。 【仕様】 ○熱源:ガス ○処理温度:200℃・550℃ 詳しくはお問い合わせ下さい。
熱処理設備 「鋳型焼成炉」は、黒煙焼却用アフターバーナ付きで、断熱強化仕様です。 精密鋳造用鋳型の焼成に最適です。 【仕様】 ○熱源:ガス ○処理温度:1250℃ 詳しくはお問い合わせ下さい。
熱処理設備 「連続式鋳型焼成炉」は、出口の炉内台車が炉体下部より回送されます。 【仕様】 ○熱源:ガス ○処理温度:1100℃ 詳しくはお問い合わせ下さい。
熱処理設備 「連続式鋳型焼成炉」は、ワックス焼却と鋳型焼成まで行います。 【仕様】 ○熱源:ガス ○処理温度:1100℃ 詳しくはお問い合わせ下さい。
「粉体焼成炉」は、トレーに入れた粉体を連続で焼成するのが特徴の熱処理設備です。 【仕様】 ○熱源:ガス(間接加熱) ○処理温度:500℃ 詳しくはお問い合わせ下さい。
「炉床回転式鋳型焼成炉」は、炉床が炉内で回転するため熱損失が少ないのが特徴の熱処理設備です。 【仕様】 ○熱源:ガス ○処理温度:1100℃ 詳しくはお問い合わせ下さい。
熱処理設備 「セラミックス焼成炉」は、脱脂から焼成まで行います。煙突部のアフターバーナでバインダーを焼却します。 NARITAグループは燃焼技術・省エネ技術・セラミック技術で社会に貢献します。 【仕様】 ○熱源:ガス ○処理温度:1600℃以上 詳しくはお問い合わせ下さい。