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シートメタルについた「複合機ブラシテーブルの汚れ転写」 「抜き油・タップ油のしみ」などでお困りではありませんか オーセンテックでは、 ブラシ洗浄に特化したハイスペック洗浄機「AuDeBu Racoon」をご用意。 洗浄機の導入で、面倒な手作業から解放されます。 シートメタルの粉じん・油分除去なら当社にお任せください。 【特長】 ■洗浄液は水道水を使用 (アルミ、銅、真鍮、亜鉛メッキ鋼板のなど幅広い材質に対応可能) ■1回通しでワークの裏表両面を洗浄 ■温水+ジェット水流+特殊ブラシによる強い洗浄力 (バーリング、ダボ等の成型加工品の洗浄も可能) ■しっかり絞って素早く乾燥 ■AuDeBuシリーズ(バリ取り機)と連動することでバリ取りと洗浄がワンパスで完了 【バリ取り機・洗浄機 オンラインデモのご紹介】 リアルタイムでサンプル加工の様子をご覧いただきながら、機械の操作説明や質疑応答ができます。多種多様なバリ取り機や洗浄機、ワーク取り出しロボットを取り揃えておりますので、お気軽にご依頼ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
保守点検の実施により機械性能の維持、不具合箇所の早期発見・ 早期対応、長期劣化品の計画的交換が可能となります。 定期点検項目 ・年1回の定期点検 ・保守用消耗品無償 (ギヤオイル、タイミングベルト磨耗の場合交換、グリス類) ・故障発生時の作業工賃無償 ・ドラム交換工賃無償 (定期点検時に交換する場合に限る)
シートメタルについた「複合機ブラシテーブルの汚れ転写」や「抜き油・タップ油のしみ」、「指紋」などの汚れに時間と労力を費やしていませんか? 1回通しで両面洗浄が可能なブランク材洗浄機『AuDeBu Racoon』なら、これまで7時間以上かかっていたワークの手拭き作業が、たった1時間で完了します! 【特長】 ■洗浄液は水道水を使用 (アルミ、銅、真鍮、亜鉛メッキ鋼板のなど幅広い材質に対応可能) ■1回通しでワークの裏表両面を洗浄 ■温水+ジェット水流+特殊ブラシによる強い洗浄力 (バーリング、ダボ等の成型加工品の洗浄も可能) ■しっかり絞って素早く乾燥 ■AuDeBuシリーズ(バリ取り機)と連動することでバリ取りと洗浄がワンパスで完了 【バリ取り機・洗浄機 オンラインデモのご紹介】 リアルタイムでサンプル加工の様子をご覧いただきながら、機械の操作説明や質疑応答ができます。多種多様なバリ取り機や洗浄機、ワーク取り出しロボットを取り揃えておりますので、お気軽にご依頼ください。
『Yellow Jacket(R)』は、フォークリフトで梱包したい製品を投入するだけで パレットごとに製品を縦巻きフィルム梱包できるシステムです。 フォークリフトに乗車したまま作業者自らコントローラーを操作し、 フィルム回転、前後方向を動作させることで、簡単梱包を実現します。 【主仕様】 ■電源:220V/50Hz ■回転速度:5-20RPM ■リング径:φ1730mm ■使用フィルム:500mm幅 外形φ250mm ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせください。
AuDeBu Racoonの洗浄液は水道水(中性)であるため、アルミ・銅・真鍮・亜鉛メッキ鋼板等のワーク表面を変色(=腐食)させません。 では、果たして本当に、水道水だけで指紋の汚れが落ちるのか!? お客様のワークを使用してのサンプルテストも行っておりますので、お気軽にご連絡ください。 【特長】 ■洗浄液は水道水を使用 (アルミ、銅、真鍮、亜鉛メッキ鋼板のなど幅広い材質に対応可能) ■1回通しでワークの裏表両面を洗浄 ■温水+ジェット水流+特殊ブラシによる強い洗浄力 (バーリング、ダボ等の成型加工品の洗浄も可能) ■しっかり絞って素早く乾燥 ■AuDeBuシリーズ(バリ取り機)と連動することでバリ取りと洗浄がワンパスで完了
『AUDEBU BlackLine1100/650』は、 手作業に比べて約1/10の時間でバリ取りを実現する高効率バリ取り機です。 レーザー切断後に発生する高く硬いバリやドロスの除去はもちろん、 酸化被膜やスパッタの除去、R面取りなど、多様な加工ニーズに対応します。 用途や材料特性に合わせて、 サンディングベルト・ワイヤーブラシ・ノロ除去ブラシを組み合わせることで、 最適な仕上がりを実現します。 【導入のメリット】 ■導入効果:バリ・酸化被膜除去、溶着ドロス・スパッタ除去 ■作業効率の向上:手作業の1/10程度に時間短縮 ■品質の向上:作業者を得あらばない均一な加工品質 ■安全確保:粉塵作業対策と危険な作業から解放 ※バリ取り機のスペックなどについて、詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
水は温度を上げてゆくと、想像以上に汚れが落ちます。 自動食器洗い機が、水と洗剤をあまり使わずに食器が洗えるのは、 手洗いの時には使えない高温のお湯を使う事ができるからです。 では、お湯の洗浄効果は、温度を上げてゆくと、どのように変化して ゆくのでしょうか? 当資料では、お湯の洗浄効果について詳しくご紹介しています。 是非、ダウンロードしてご一読ください。 【掲載内容】 ■お湯だけで脂が落ちるって本当? ■洗浄機に水道水という選択肢 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
洗浄液は、酸性、中性、アルカリ性の3種類があります。 これらの使い分けと安全性はご存じですか? 油汚れを強く落とす場合は酸性洗剤、材料をいたわる必要がある場合はアルカリ性洗剤と、使い分けけるのが好ましいといえるでしょう。 ただし、アルカリ性洗剤に弱い金属もあります。 特に、アルミや銅、真鍮、亜鉛メッキ鋼板などは要注意です。 当資料では、金属製品の洗浄について詳しくご紹介しています。 是非、ダウンロードしてご一読ください。 【掲載内容】 ■酸性・アルカリ性・中性のメリット・デメリット ■洗浄機に水道水という選択肢 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
AuDeBu Racoon1000(オーデブ ラクーン1000)は、1回通しで両面洗浄が可能なブランク材洗浄機です。 これまで、生産ラインのボトルネック工程であった二大要因の一つ、バリ取り加工をクリアした今、残りの要因である洗浄工程も自動化して、ボトルネック工程をパーフェクトに解消します。 【特長】 ■アルミ・銅・真鍮など、幅広い材質に対応 ■一回の洗浄でワーク両面・タップ内部の油分・粉塵を除去 ■安定した乾燥性能 ■量産品ワークでも品質安定 ■対応ワーク幅は大きく、機械サイズは小さく ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
導入事例『バリ取り機・洗浄機・IoTサービス(株式會社丸十様)』では、 医療機器や計測機器等の様々な分野における精密板金加工を行っている、 株式會社丸十様の導入事例をご紹介しています。 【導入機種】 ■バリ取り機『AuDeBu 1000』2台 ■酸化被膜除去複合機『AuDeBu BlackLine』 ■立体形状も可能なバリ取り機『Carry AuDeBu』 ■ブランク材両面洗浄機『AuDeBu Racoon800』 ■IoTサービス『aCloud』 ※導入効果や製品についての詳細はカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
株式会社ナンエツ工業様ですでに稼働していたバリ取り機は小物ワークには対応できないタイプで、バリを取る時には、その都度手作業で行っていました。 そこで小物ワークに対応できる当社のバリ取り機『Mini AuDeBu』を導入。 導入後は、「ターンテーブル方式で、設置スペースが小さく、 一人作業ができる点は大きなメリット」とのお声をいただきました。 この他に、バリ取り機・洗浄機・IoTサービスの導入事例もご紹介しています。 【導入機種】 ■小物ワーク用バリ取り機『Mini AuDeBu』 ・危険な小物バリ取りに安心・安全作業を ・ターンテーブル方式で完全一人作業の実現 ・高品質なR面取り作業 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
板金加工向け自動バリ取り機『AUDEBU CX』はC型フレーム+デュアルコンベアで 操作性・視認性・対応ワークサイズが大幅にUPしたバリ取り機です。 C型フレーム構造は「トンボ加工」をする事で、 1,500mm程度までのバリ取り加工を可能としたほか、 3面から内部が見える事でワークが視認しやすく交換が簡単です。 板金加工工程において、砥石・グラインダー・ブラシなどによる手作業でのバリ取りでお困りの方必見! 【こんなことでお悩みの方必見です】 ・板金加工現場での作業環境を改善したい ・工場からバリ取り時の粉塵をなくしたい ・5×10板のバリにも対応したい ・塗装品を錆びから守るためエッジにR面を付けたい ・拭き作業を人的作業からなくしたい ※詳しくはお問い合わせいただくか、PDFをダウンロードしてご覧ください。
AUDEBU Racoon 1000(オーデブ ラクーン 1000)は、AUDEBUシリーズのバリ取り機と連携させることで、粉塵拡散を防ぎながらワーク上下表面のジェットノズルによる高圧洗浄を1回通しで行える自動洗浄機です。これまで、生産ラインのボトルネック工程であった二大要因の一つ、バリ取り加工をクリアした今、残りの要因である洗浄工程も自動化して、ボトルネック工程をパーフェクトに解消します。 【特長】 ■洗浄液は水道水=幅広い材質に対応 ■1回通しでワークの表裏両面を洗浄 ■温水+ジェット水流+特殊ブラシによる強い洗浄力 バーリング、ダボ等の成型加工品の洗浄も可能 ■しっかり絞って素早く乾燥 ■AUDEBUシリーズバリ取り機と連動することでバリ取りと洗浄がワンパスで完了 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
バリ取り機『AUDEBU Mini(オーデブ ミニ)』は、小物ワークに特化した バリ取り・R面取り加工の仕上げマシンです。 【機能紹介】 ■小物ワークのバリ取りも安全・安心 独自の吸着機構の採用により、一般的なバリ取り機では困難だった ”硬貨/切手サイズ”の小物ワークにて、 高品質かつ安全にバリ取り・R面取り加工を可能に! ■完全一人作業・他作業との「掛け持ち」を実現 ターンテーブル方式の採用により、ワークの搬入・搬出を容易に一人で行うことができ、 かつ他作業との「掛け持ち」が可能なため、さらに効率的なバリ取り作業を実現! ■設置場所を選ばないマシン設計 ワークの搬入出はマシン正面に限られるため、マシン背面を工場の壁に近接させることが可能で、 設置場所の自由度が高いマシンを実現! ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『AUDEBU IQNOIA(オーデブイクノイア)』は、独自開発した新吸着構造を搭載、 これまで加工困難であった小物ワークの吸着固定を可能にし、 さらに消費電力30%減を実現した、革新的なバリ取り機です。 また、ブラシ回転部にマグネットシステムを採用、 オイルレスかつ非接触のためメンテナンスフリーを実現しました。 デュアルコンベアは、駆動方向や速度をそれぞれ設定可能。 異種ワークの同時加工や一人作業・裏表加工など運用の幅が広がり、工数削減が図れます。 【特長】 ■新たに採用したマグネットシステム ■新構造の吸着システムにより消費電力30%削減(特許出願中) ■簡単なメンテナンス構造 ■どなたでも使いやすく(自動原点出し機能 標準装備) ■新しい揺動機構を搭載 ■効率の良いデュアルコンベアー ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『AUDEBU BlackLine FORTYS』は、一般的なバリ取り機では簡単に除去することが困難だった頑固なドロスを、効率よく処理するために開発された重研削対応バリ取り機です。 高剛性フレームと切削加工テーブルにより、加工ムラを抑制し、平坦度と原点位置の安定化を実現。 3列独立制御の研削ヘッド構成により、ドロスの高さに応じた段階的な追い込み加工が可能です。 高速オシレーションと高い研削力を組み合わせることで、強固なドロスやノロ、さらにはSS材の表面酸化被膜に対応します。 【特長】 ■フレーム剛性と切削加エテ ーブルによる均ーで正確な仕上がり ■3個ブラシx3列独立制御が生む、高効率・高品質 ■オペレーター目線で設計した安全・操作性 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
『AUDEBU Carry』は、現場のノウハウから生まれたバリ取り機です。 従来のバリ機では固定が難しくバリ取り加工が不可能だった プレス(絞り)製品、曲げ成形加工後の製品のバリ取りが可能。 また、サイクロン式の集塵機を内蔵しており、集められた粉塵は 集塵機下部のペール缶に集められ、粉塵の排出が簡単にできます。 【特長】 ■設置場所を選ばないコンパクト設計(移動も簡単) ■経済的(AuDeBuシリーズのブラシが共有可能) ■立体形状のバリ取り可能 ■集塵機内蔵 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
板金用・自動洗浄機(オーデブ ラクーン)はパンチング・プレス・レーザー加工・タップ加工時にワークに付着する油・粉塵などをジェット洗浄ノズルとブラシにより表裏同時洗浄で綺麗に除去!洗浄液が「水」のため、人や環境に配慮し、鉄・ステンレス・アルミ・真鍮等の洗浄が可能。温水洗浄により頑固な油の除去にも有効です。また、エアナイフでの乾燥工程があり、乾拭きの必要がありません。 【特長】 ◆洗浄液が「水」なので、加工材料を選ばない ◆ワーク表面/ネジ穴部の中にある汚れ・油も除去 ◆バーリング加工エンボスなど成形品ワークの洗浄も可能 ※ワークの持ち込みテストが可能です。詳しくはお問い合わせいただくか、PDFをダウンロードしてご覧ください。
『AuDeBu1000 MPF』は、きめ細かい研削加工と今まで取り切れなかった レーザドロスの強い研削加工の両立を実現したバリ取り機です。 表面処理鋼板専用研磨ブラシ(フラダンスフラップ)を使用することにより、表面処理鋼板の亜鉛被膜層に影響を与える事無く、バリ取り・R面取りを行えます。 操作パネルを前後に採用する事で、加工条件の変更やブラシ交換の際に前面に移動しなくても操作ができ、更にホイールも操作パネルより電動で調整が可能となります。 【特長】 ■優れた作業性・研削力 ■ヘアライン加工も可能 ■きめ細かい加工条件設定 ■表面処理鋼板用研磨ブラシ ■追求した安全性 ■洗浄機Racoonと連動する事でバリ取りと洗浄をワンパスで可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『AUDEBU 600』は、コンパクトにもかかわらず高い研削性能を実現した R面取り仕上げバリ取り機です。 ますます高まる製品エッジのR面取り要求に対し、高品質のバリ取り・R面取り加工を常にご提供。 作業中にワークをセットする際の手待ちを少なく、ストレスの軽減・作業 効率を高めます。 【特長】 ■設置場所を選ばない省スペース ■高い研削力・6本ブラシ構造 ■ブラシ回転旋回機構 ■作業しやすいタッチパネル・カバー形状 ■キズレスでのバリ取り加工も可能 ■洗浄機Racoonと連動する事で、バリ取りと洗浄をワンパスで可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『AuDeBu1002 Robot』は、作業者がバリ取り機の入口⇔出口を移動する 必要が無く「連続バリ取り作業」が可能なワークロボットです。 プレス装置等との連動によりバリ取り機の無人運転が可能。 カメラにより製品形状・位置・角度を自動認識し、ロボットアームで製品を “自動回収⇒自動仕分⇒自動積載”します。 【特長】 ■作業者がバリ取り機の入口⇔出口を移動する必要が無く 「連続バリ取り作業」が可能 ■プレス装置等との連動によりバリ取り機の無人運転ができる ■カメラにより製品形状・位置・角度を自動認識し、ロボットアームで 製品を“自動回収⇒自動仕分⇒自動積載” ■コンベア速度に合わせてロボット動作が自動追従しワークを回収 ■IoT対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『FlatMaster』は、ワークへの加圧ロスを可能な限り低減することで 厚板、高張力鋼板、複雑に打ち抜きされた板を平坦にするだけでなく、 ワークに潜む残留応力を確実に均一化することができるシートレベラーです。 また、作業者の安全を優先した設計と省エネルギー性能にも配慮しています。 【特長】 ■ギャップコントロール機能搭載 ■圧倒的なワーク矯正 ■大型タッチパネル搭載 ■自動平坦度測定機(オプション) ■オーバーロードプロテクション機能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
バリ取り機を持っている板金屋さんと持っていない板金屋さんでは、 どのような違いがあるのでしょうか? サンダー(ハンド・グラインダー)を使ったバリ取りでは、作業中に実際に 削っている部分は作業者には見えないため、感に頼ってバリ取りを行ないます。 そのため作業者によって出来栄えは大きく違ってしまいます。 バリ取り機を使えば、誰がやっても、同じ出来栄えになります。 【特長】 ■社員が3K(キツイ、キタナイ、キケン)から解放される ■大量のバリ取り作業が自動化 ■バリ取り作業をする人による作業の差が無くなる ■塗装膜厚が均一になって、製品が錆びにくくなる ■めっき処理が可能 ■R面の傷による衛生面での問題が無くなる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
機械のコストと設計上の機構バランスを考えると、バリ取り機のブラシの 本数は6本が正解という事になります。 「AuDeBu」は、基本設計の時点(15年前)で、揺動(オッシレーション)を行う メリットとデメリットの実験および考察を十分に行いました。 オーセンテックの分析によれば、揺動を行うメリットは、行わない場合よりも、 均一にバリが取れるという事のはずだったのですが、実験データは どちらの取れ方も、ほぼ同じだったそうです。 揺動を行えば、お客様の財産となったバリ取り機が20年ほどで失われる 可能性が高い。それならば、揺動はやめて、お客様の財産を守ろうと考えました。 こういった経緯から、当社の「AuDeBu」は、6本ブラシ揺動無しの 構造を選択する事になりました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
板金製品のバリ取りを検討しておられる板金業の皆様が、 まず心配される事は、表面処理鋼板のバリ取りを行うと、表面処理部が 剥離してしまうという事ではないでしょうか? そこで、オーセンテックでは、サンプル実験を行いました。 結果、バリ取り後の表面処理鋼板の物理的な状態が、バリ取り前の状態と ほぼ同等であるという事が証明されました。 しかし、それでも実際に"錆びが来ない"事を確認するまでは安心できない という御意見にもお答えし、さらに同一の製品に対し塩水噴霧試験を行いました。 これらの実験により、当社のバリ取り機「AuDeBu」は、表面処理鋼板の 被膜に影響を与える事無く、バリ取りを行えるという事が実証されました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
鉄製品を製造する立場の人達は、お客さんから長時間錆びない製品を 要求されています。塗装した鉄製品と言えども、錆びる事があるのを 皆さんもご存知かと思います。 ですが、現実的で、安価で、どんな塗装を行っても防錆効果が向上する 決定的な技術を、板金屋さんは持っています。それが、R面取りです。 R面を設ける事で、塗料が乗るための面積が生まれ、エッジにも周囲にも 同じくらいの塗膜厚を得る事が出来るようになります。 板金製品に塗装を施す目的は、ほとんどが防錆効果の向上ですから、 塗装を施している板金製品の全てのエッジにR面取りを行うべきと考えます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
板金加工(塑性加工)で作られた金属製品が多い理由は、 圧倒的に生産性が高い、つまり短時間で大量に作る事が出来て、 おまけに削りカスが出ないからです。 では、板金製品のエッジの仕上げ方法とは、どんなものなのでしょうか? ここでは、4種類のエッジ仕上げ方法の詳細についてご紹介いたします。 【概要】 ■バリ無き事 ・バリがあると手などに怪我をする事があるので、ヤスリで全部取っておいてね という意味です ■糸面取りの事 ・念のために、少しだけで良いからエッジを削っておいてね、という意味です ■C面取りの事 ・寸法は適当でも良いのでエッジを明確に削って欲しいという意味で 使われているものと思われます ■R面取りの事 ・エッジに丸みを付けて下さい、という意味です ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
板金製品のバリ取りを入念に行うようになった理由は、PL法の制定により 製造物によって誰かが怪我をした時の責任は、設計者か製造者にある という事が明確になったからです。 "バリ取り機は中で火花が出るので湿式でないとダメ"など、現在も これらを理由として、バリ取り機の導入を先送りにされている会社がありますが 今では既に解消されている昔のバリ取り機の問題点に過ぎません。 この差が発生した理由は、バリ取り方式がブラシ式になった事によるものです。 【PL法(製造物責任法)とは】 ■製造物の欠陥により損害が生じた場合の製造業者等の 損害賠償責任について定めた法規のこと 形式的意義においては、上述の損害賠償責任について規定した日本の法律のこと ■1995年7月1日施行 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『Lissmac』は、両面同時R面取り加工が可能です。 レーザー加工後のバリ取りと端面の酸化被膜を除去できる「SBM-B」や、 保護シートが付いたワークのバリ取りが可能な「SBM-S-J」をラインアップ。 板厚は最大20mmまで加工が可能です。 【SBM-B特長】 ■ブラッシングは上面と下面が同時に加工できる ■外周及び内部の穴も共にブラッシングできる ■板厚最大20mmまで加工が可能 ■水を使わずブラッシング加工ができる(乾式タイプ) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『AUDEBU 1000』の機械内部は粉塵の影響を最小限に抑えた長寿命な 機械構造を採用しています。 工場内の粉塵量を減らすことで作業環境に配慮し、貰い錆・メッキ不良、 塗装不良を低減。より高品質な後加工を実現します。 さらに、過酷な使用条件下でも故障の少ない安定した稼働を可能にしています。 【特長】 ■きめ細かい加工条件設定 ■効率の良い集塵 ■安定した吸着力 ■ワイドな加工範囲 ■長寿命ベルトコンベア ■操作性・視認性に優れたデザイン ■洗浄機Racoonと連動する事でバリ取りと洗浄をワンパスで可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
Hand Stroke Sander HS24(ハンド・ストローク・サンダー HS24)は、ヘアライン仕上げの傷消し用に最適な汎用仕上げ機です。 テーブル昇降機で箱物ワークも楽々仕上げることができます。 ワークは、Hand Stroke Sander HS24のテーブルに置いて作業をしますので、安定した姿勢で作業を行うことができます。 昇降機のレバーを操作することで、研磨ベルトをワークにあてる圧着加減を調整します。 【特徴】 ○ヘアライン仕上げ傷消し用に最適 ○テーブル昇降機構で箱物ワークも楽々仕上げ 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
「フラダンス」は、アルミや非鉄金属の 柔らかい製品に対応した研磨ブラシです。 従来型の研磨ブラシでは表面処理鋼板の表面にブラシ跡が残ってしまい客先での検査でNGとなっていましたが、改良により表面傷のつきにくい研磨ブラシ「フラダンス」が完成しました。 表面処理鋼板(SECC・SGCC・ZAMなど)の研磨ブラシ跡が目立たない美しい仕上り。小径穴/異形穴・ノッチにも先端が入り込む研磨ブラシ形状です。 【特徴】 ○ブラシ跡のわからない高品位加工を実現 ○きめ細かく艶のある仕上りが可能 ○表面処理鋼板のR面取りに最適 ○製品にやさしい「しなやかブラシ」仕様 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
オーセンテック株式会社では、バリ取り機「AuDeBu」用のオプションを 各種ご用意しております。 『RCS リターンコンベアシステム』は、作業者が移動することなく"一人で" 作業が可能。コンベアを使用しないときには機械内部に格納可能で 省スペースを実現します。 その他、バーコードを使用し、ブラシの回転数・旋回数などを自動読込みする 「BRS バーコードリーダーシステム」や、ブラシ高さ調整操作の 自動化ラインへの発展が可能な「TMS 板厚測定システム」なども ラインアップしております。 【特長】 <RCS リターンコンベアシステム> ■一人で作業が可能 ■機械内部をコンベアが通る構造 ■フロアスペースを犠牲にしない ■機械内部にコンベア収納可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『ヘソ取りくん』は、ありそうでなかったコンパクトタイプの端面研磨機です。 従来のディスクグラインダーやベルトサンダーで取りにくかったコーナーそばの「へそ」をはじめ、 「ジョイント跡」や「追い抜き継ぎ目」の除去に最適な端面研磨機です。 ヘソ取りくんは、1〜5個位の少量ワークの加工に特に優れています。 独自開発のテーブル機能により、厚板製品端面のテーパーにも対応し、安定したへそ取り性能を発揮します。 【特徴】 ○少量小物ワークに最適 ○製品外周のへそ取りが簡単 ○小型軽量持ち運びに便利 ○両手作業で安心安全・疲労軽減 ○レーザのビーム傾きに対応可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
Carry プルプル(キャリー プルプル)は、特許取得済プルプルくんから進化したミクロジョイントばらしテーブルです。ワークをCarry プルプルのテーブルにセットし、足元のペダルを踏むだけの簡単作業です。テーブルにセット後、ジョイントばらしされたワークは装置下部のプラスチックケースに集められます。プルプル君を最大2本装着して生産性の高い作業環境を構築することが可能です。 【特徴】 ○ワークをテーブルにセットしペダルを踏むだけの簡単操作 ○ジョイントばらしされたワークは装置下部の箱に集められる ○プルプルくんを最大2本装着可能 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
ハンマー・ニッパーが要らず肉体労働から解放! オーセンテックより、ミクロジョイントばらし工具 プルプル君のご紹介です。詳しくは、動画をご覧ください。 <特徴> ■ハンマーやニッパーは要らず、肉体労働から解放 ■ワークの変形(そり・傷)なし ■抜いたその場でジョイントを外すことが可能 ■限られた工場スペースを有効使用 ※ その他機能や詳細については、カタログダウンロードもしくはお問い合わせ下さい。
板金加工機、R面取り装置の設置や販売・メンテナンスを行うオーセンテックのバリ取り機導入事例を紹介します! 板金業者であれば、誰しも頭をかかえる問題… 「仕事の効率や品質にバラつきがでる」 「人がやる作業の時間と工程は見えにくい」 「人力での作業には限界がある」 「時間のかかる洗浄加工を自動化したい」 など。同じようなお悩みを抱える板金業者の方は多くいらっしゃいます。 【掲載内容】 ■有限会社日進ウェルディング様:導入製品『AuDeBu1000』 ■株式会社ヨウホク様:導入製品『AuDeBu1000』『Carry AuDeBu』 ■東海理研株式会社様:導入製品『AuDeBu1000』『AuDeBu Racoon』 ■株式会社俵工業所様『AuDeBu BlackLine1100』 ※詳細は、下記より「PDFダウンロード」よりご覧いただくか、お問合せ下さい。
20年以上にわたり板金加工機械のメンテナンスを行ってきた当社では、 「お役立ち情報」として製品の品質向上に役立つ情報を提供しています。 その第1弾として、今回は一般的な金属加工の“バリ発生のメカニズム”から “バリの種類”までを掲載した技術小冊子を無料プレゼント中です。 板金加工におけるバリの原因究明や予測、対策などにも役立ちます。 ★バリ取りのテスト加工受付中 先着10社様限定★ 下記「お問い合わせ」よりお申し込みください! 【掲載内容】 ■加工によって発生するバリについて ■バリはどうして生成されるか ■各種加工法によるバリの種類 ■他の金属加工で発生するバリと板金加工で発生するバリについて ※詳しくはカタログをご覧下さい。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
20年以上にわたり板金加工機械のメンテナンスを行ってきた当社では、 「お役立ち情報」として製品の品質向上に役立つ情報を提供しています。 本資料では、一般的な金属加工の“バリ発生のメカニズム”から“バリの種類”まで徹底解説いたします。 加工法によるバリの種類や特長も記載されているので、危険予測や安全対策にも貢献いたします! 【掲載内容】 ■加工によって発生するバリについて ■バリはどうして生成されるか ■各種加工法によるバリの種類 など ※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。
導入事例『バリ取り機 AuDeBu1000』では、一貫した生産体制にて メタルワークをご提供している有限会社日進ウェルディング様への 導入事例をご紹介しています。 【導入効果】 ■特に小さな材料は手間のかかり具合が多かったが期待以上にバリが取れていた ■少量の小物ワークは従来通り手作業で進める予定だったが、ベルトコンベアーの吸着圧力やブラシの回転数等を調整しながら、実際の小物ワークのバリ取りを行ったところ期待以上だった ※製品についての詳細はカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
導入事例『AuDeBu BlackLine1100 』では、 精密板金・レーザー加工まで一貫して行っている、 株式会社俵工業所様への導入事例をご紹介しています。 【導入効果】 ■レーザー切断により生じる酸化皮膜の除去作業が可能になった ■作業者の負担を軽減させながらも、新規のお客さまの間口を広げる活動も進められる ※詳細は、下記より「PDFダウンロード」よりご覧いただくか、お問合せ下さい。
導入事例『AuDeBu1000、AuDeBu Racoon』では、 金属製品、セキュリティ商品の開発・製造・販売を行っている、 東海理研株式会社様への導入事例をご紹介しています。 【導入効果】 ■バリ取り機のすぐ隣に洗浄機を配置でき、 全体の作業工程がリズム良く快適に流れるしくみができた ■200枚の棚板を2名で半日(のべ8時間)かけていたものが、 2名で1時間になった(のべ2時間)(1/4に短縮できた) ■他の案件においても概ね1/4から1/5程度の時間短縮を実現 ■作業員の健康も含めた職場環境も改善 ※製品についての詳細はカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
導入事例『AuDeBu1000、Carry AuDeBu 』では、 プレス製品を金型製作から加工・組立まで一貫して行っている、 株式会社ヨウホク様への導入事例をご紹介しています。 【導入効果】 ■バリ取り工程で全行程のバランスが崩れてしまう問題が解消された ■作業者の負担を軽減させながらも、 新規のお客さまの間口を広げる活動も進められる ■スピードアップと製品品質の均一化がはかれる ※製品についての詳細はカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
オーセンテック株式会社は、R面取り仕上げ専用のバリ取り機、AuDeBuシリーズの企画販売や、板金加工周辺機器等の販売を行っている会社です。 「バリ取りレスキュー隊」は、究極の板金製品のバリ取りを考え、板金工場で働く皆様のバリ取りの悩みを解決いたします。 当資料では、板金加工で発生するバリについてや、どのようなバリ取り機があるか等、お役立ち情報をご紹介しています。 【主な掲載内容】 ■板金加工で発生するバリとは ■グラインダーや、やすりを使ったバリ取り作業の問題点 ■どのような改善方法があるか ■どのようなバリ取り機があるのか ■バリ取り機の生産性は ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
オーセンテック株式会社は、板金と仕上げ機器の販売およびメンテナンス・再生・サービスを行っている会社です。 R面取りを行えば、塗装が均一に乗り、結果的に大きな錆対策となります。 鉄+塗装の板金製品が錆びる原因の大半は、バリがあるからです。 当資料では、錆とR面取りの関係、また相関関係を確認するための実験について ご紹介しています。 【主な掲載内容】 ■錆びとR面取りの関係 ■塗装した板金製品に錆びが発生した例 ■板金製品に錆びが発生する本当のメカニズム ■本当に塗装不良なのか ■塗装をした板金製品に及ぼしてきた影響 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。