自動測長機能で野菜の長さに適した袋長さで連続包装。段取り替えの負担と時間を削減
NIPPON POLSYTAR CO., LTD.多品種野菜の包装では、品目ごとのフィルム交換や機械調整に時間を要し、作業負担や労務コスト増加の要因となることも。 日本ポリスターの野菜包装機『PAW-6000B』は自動測長機能「PAMS」を追加することで、野菜ごとの長さを検知し、サイズに適した袋長さで包装できます。同じフィルム幅であれば段取り替えがいらず、フィルム交換や機械調整の手間を削減。フィルムロスを抑え、環境負荷の低減にも貢献します。
