システム精度±0.1mmだから、高精度なガラスレベル計測が可能
京都EICの英知の結晶である“GlassPecker”は、高温過酷な雰囲気にある溶融ガラスのレベルを精度良く しかも長期間安定して測定し、常に一定したメタルラインのレベル制御を実現します。 ・高精度・・・システム精度±0.1mm(再現性±0. 05mm) ・高信頼・・・長期間安定計測 ・イージーメンテナンス・・・構造がシンプルで、高温下でも取扱いが容易 ※詳しくはPDF資料のダウンロードを頂くか、お気軽にお問い合わせください。
この製品へのお問い合わせ
基本情報
<基本仕様> 測定表示レンジ:-5.00~+5.00mm又は、-10.00~+10.00mm 精度(標準試験環境下):システム精度 ±0.1mm(再現性±0.05mm)以下 測定周期:15秒以上 可変 センサー横棹(標準):二重管水冷構造 SUS310 1500mm センサー白金電極(標準):Pt-Rh 2φ×110mm レベル測定値伝送出力:DC4~20mA (負荷抵抗 650Ω) 制御出力:DC4~20mA PID 又は接点ON-OFF (抵抗負荷 AC250V 4A) イベント出力:SPST 2点(抵抗負荷 AC250V 1A) レベラー異常出力:SPST 1点(抵抗負荷 AC250V 3A) 電源・消費電力:AC100V 50/60Hz 70VA 冷却水接続:RC1/2ホースジョイント(冷却水戻り温度40℃以下) 冷却空気接続:50A鋼管ニップル(レベルセンサー内部許容温度60℃)
価格帯
納期
用途/実績例
ガラス業界に多数導入実績有り
カタログ(3)
カタログをまとめてダウンロード企業情報
【経営方針】 1. ものづくりへの貢献 私たちは、ものづくりに欠かせないEIC(電気、計装、情報)統合化の要求にこたえることができる専門企業です。 現場から学ぶことを忘れた技術のはかなさを戒めるとともに、知恵を働かせ汗を流して環境と産業に貢献します。 2. 信頼の継続が目標 Face-to-Faceの安心をもとに、お客様との信頼関係を継続します。 そのために人材育成に注力し、 困った時に駆けつけて親身に相談に乗り、解決できるパートナー、 常日頃から最新・最適な情報を提供し、実現できるパートナーであり続けます。 3.仕事を通じた人生の充実 仕事を通じて人と「出会い」、共感・共働して「愉しみ」、光陰を重ねて「援ける」 という人生の充実が会社の発展と重なり、 社会やお客様、そしてビジネスを支援頂いている方々と共に信頼の輪が広がることを念じています。 【教育方針】 理想とする目標に向かって進む原動力は人であり、人材教育こそ活動の核である。 心:環境を尊ぶ心を持ち 技:人を援ける技術を身につけ 体:世界で活躍出来る人を育てる










