IoTで現場の可視化とメンテナンス省力化を実現!多様なセンサー/通信方式に対応し、あらゆるデータを一元管理(クラウド保存)
【特徴】 ●多様なセンサー/通信方式に対応し、あらゆるデータを一元管理(クラウド保存) ●ハードウェア1台で最大12点(アナログ、デジタル、シリアル、温度)のデータ計測可能 ●お客様の多様なニーズに応じて、カスタマイズ可能なアプリケーションを提供 ●スマートフォンやタブレットからもブラウザでアクセス可能 ●インフラ分野での豊富な採用実績 ●設備の場所や種類に関わらず、ひとつのシステムで監視可能
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基本情報
【システム構成】 ●ハードウェア部(電源) 電源入力は、外部電源/一次電池※/太陽電池※いずれかを選択可 ※対応可能な消費電力や通信頻度に制限あり ●ハードウェア部(通信) 通信方式は、LTE-M通信/LoRa通信/Ethernet(有線LAN)通信を選択可 その他通信方式にもカスタマイズ対応可能 ●ソフトウェア部(データ保存) 設備監視プラットフォーム「i-COMonS」アプリ搭載 あらゆるデータをクラウド上の「i-COMonS」アプリで一元管理 ●計測部 ハードウェア1台で最大12点(拡張可能)のデータ計測可能 ◎接点入力(DI)×3 ◎電圧入力(AI)×2 ◎電流入力(AI)×2 ◎シリアル出力×1 ◎温度計測×1 ◎接点出力(DO)×3
価格帯
納期
※お客様の要件内容によって納期は変動しますので、お気軽にお問い合わせください
用途/実績例
【用途】 ●設備の遠隔監視 ●メンテナンス省力化 ●現場の可視化 ●遠隔地の環境計測 【実績例】 ●源泉設備監視システム 監視項目:水位・流量・電流・圧力 ●ため池監視システム 監視項目:水位 ●インフラ分野(鉄道・電力・道路)における設備の遠隔監視・メンテナンス省力化
詳細情報
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システム構成イメージ
カタログ(9)
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蓄電デバイス『電気二重層キャパシタ』とJAXA(宇宙航空研究開発機構)の宇宙技術のコラボレーションで、従来のバッテリーと比べ飛躍的に寿命を向上させた蓄電装置の開発に成功しました。 『電気二重層キャパシタ』が持つ特性を活かした蓄電装置をご提案します。 ●キャパシタ無停電電源装置『UPS-Jシリーズ』 ・BOXタイプ ・基板タイプ ・microタイプ ・IoT用途向けマルチ電源 ●無線遠隔監視システム(クラウド/LTE-M通信)










