迅速で的確な評価と安心を患者様にお届けします
リウマチ診療支援システム『MiRAi』は診療から得たノウハウを標準機能に搭載、医師が患者様に向き合いリウマチ診療を支援します。 昨今、増加傾向にある<脊椎関節炎:SpA>の診療支援機能も搭載し、MiRAiシステム導入で関節リウマチ(RA)患者の疾患活動性評価頻度が3倍以上に増加したという報告もあります。 ※RWS Life Sciencesは、著作権利者であるDr.Theodore Pincusに代わり、本システムで使用するスケールの使用、および権利についてライセンス契約を締結しております。
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基本情報
■リウマチパネルシステム 外来待合で患者様が問診票を記入するシステムでデータ入力の自動化、入力時間の短縮 問診データの電子化、患者の転記ミス、受け取り忘れ防止 患者様の医療への参加意識の向上などの効果 看護師さん、または患者様の付き添いの方の負担軽減 ■リウマチノートシステム 診察室で利用するシステムで関節評価の簡略化 DAS28計算の自動化でカルテ記入の時間を短縮 検査や薬剤投与の履歴表示、統計表示が可能でデータの一元管理が可能 症状の経過状況の把握が容易になり医療内容の充実、患者様の診療への満足度向上 ■電子カルテ連携オプション(オプション機能) ■リウマチサーチ(オプション機能) ■脊椎関節炎<SpA>機能の搭載(オプション機能)
価格帯
納期
用途/実績例
DAS28やCDAI/SDAI等の計算が手動でやっていて大変 問診データ、関節状態、紙カルテ、検査結果を一元管理したい 処方履歴、検査値、関節状態等を1画面で確認したい 患者様による問診票記入に時間を要したり、記入漏れが発生している 脊椎関節炎:SpA に特化した機能を持つシステムが見つからない
企業情報
【日本システム開発株式会社】 (一般社団法人日本ゴム協会 関東支部 賛助会員)http://www.nsk.co.jp/ 1971年の創立以来、コンピュータネットワーク、テレコミュニケーション、監視・制御分野のソフトウェア開発に携わってまいりました。近年においては、従来からの分野に加え、グループウェアやデータベースを利用した各種アプリケーションの開発のほか、旅行業界向けの業務システムの提供やスマートフォンアプリの開発など新規事業への取り込みも活発に行っています。 これまでの各種業界、各種分野でのソフトウェア開発実績に加え、2012年の一般社団法人日本ゴム協会への加盟(賛助会員)以降、ゴム業界へのITを生かしたソリューションの提案・提供に一層の力を入れています。













