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ブロー成形により、切削品に比べて1/10~1/20のコストで商品化が可能!
大和化学工業株式会社は、工業用プラスチック専門のメーカーです。 三種の成形手法(ブロー成形、射出成形、真空成形)と 3Dプリンタを社内で内作保有しておりワンストップサービスが可能です。 それにより、最短当日発注・当日納品の対応可能です。 この度、お客様のご要望によりフッ素樹脂(ETFE)の ブロー成形の試作開発が完了しました。 量産に向けて工程・整備中でございます。 フッ素樹脂(ETFE)は樹脂全般の中でも最強レベルの耐薬品性を有し、 耐熱・電気特性・耐候性の有する最強レベルの樹脂です。 このブロー成形に成功しました。 ブロー成形により、切削品に比べて 材料ロスが少なくなり劇的なコストダウンが可能です。 ※1/10~1/20のコストダウンが可能 お問い合わせいただければお客様に合わせたベストな提案をさせていただきます。 ※詳しくはPDFをダウンロード頂くかお問い合わせ下さい。
カーボン(炭素繊維)入り3Dプリンタ機を導入しました!
今までの3Dプリンタは見せるだけのモデルしか作れませんでしたが、カーボンを入れる事により強度UPし、部品として使えます。金型が無くても量産品以上の強度ある製品、治具が作れます。従来機と合わせて3台体制となりました。 【特徴】 ■金型不要で小ロット対応 ■量産品以上の強度で ■モデルではなく実用も可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
実際の加工や組立を考慮した製品設計~量産までご紹介!お客様のご要望をかたちにします
当社の実際の加工や組立を考慮した製品設計~量産までをご紹介します。 お客様が考案されている製品について、ヒアリングを通じ、要求仕様や デザインイメージの共有化を図ります。 大まかな製品構想が固まった後、開発の進め方や方針を協議し、開発計画を 立てていきます。 その後に発注、構想設計、詳細設計などを経て最終検査&納品を行います。 検査に合格した製品はお客様のご要望に応じて、納品や設置・据付工事等 を行います。 【基本的な流れ】 ■お問合せに基づく打ち合わせ ■協議・開発計画 ■発注 ■構想設計 ■詳細設計 ■試作 ■製作・組立・調整 ■最終検査&納品 ※詳しくは関連リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
公共工事では、完成物の品質だけでなく、安全対策や環境配慮、新技術の活用など、現場での取り組みも重要です。ハイパーCLT敷板は、こうした取り組みを発注者へ説明しやすい土木資材です。 木材CLTを活用しており、搬入路、作業員通路、材料ヤード、重機作業場所など幅広く使用できます。夏場の照り返し対策や騒音の抑制、CO2固定、景観への配慮など、採用する目的を明確にしやすいことも特徴です。 さらに、ハイパーCLT敷板は国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。NETIS登録技術として、新技術活用や創意工夫の提案にも取り入れやすくなっています。 「木材を使った」だけで終わらず、現場の課題に対してどんな効果を狙ったのかを説明できる。そこが、役所にも評価されやすいハイパーCLT敷板の強みです。土木×CLTの新しい取り組みとして、公共工事での活用が広がっています。
大同至高株式会社が運営する『大同至高公式オンラインショップ』がオープンしました。 文房具や生活雑貨を中心に、オンラインでの販売・小売りを開始します。
本風洞では、非常に強い台風の最大瞬間風速である50m/sの風を、 連続して流すことが可能です。 この能力により、モーターサイクルに限らず屋外で使用される製品全般にも 幅広く適用することができますので、 モーターサイクル&エンジンカンパニーや川崎重工グループ以外のお客様の、 様々な試験にもご利用いただいています。 【川崎重工グループ以外の試験実施例のご紹介】 〇道路用信号機器 〇船舶用通信機器 〇鉄道用運行管理機器 〇太陽光発電機器 〇屋外設置通信機器 〇競技用自転車 〇EV(電動)バイク〈※1〉 〈※1〉株式会社モビテック様のEVバイク世界最高速チャレンジに、 本風洞設備をご利用頂きました。試験当日は、設計担当の方々をはじめ、 デザイナー様やライダー様により、様々な試験が行われました。 風洞試験についてまとめた資料を提供します。 ご希望の方は下記URLよりご請求ください! https://www.ipros.jp/product/detail/2001504662
文書は一度作成したら終わりではありません。 内容が理解しにくい箇所を改善したり、情報を常に最新化しておく必要があります。 とはいえ、文書の更新中に業務を止めるわけにもいかないですよね。 その際に意図せず更新途中の文書を使ってしまうリスクが考えられます。 Perma Documentでは文書が不正にバージョンアップされていないことを保証するため、文書の各バージョン文書を残すようになっています。 V1.0 過去バージョン V2.0 有効バージョン V3.0 レビュー中バージョン 他社の文書管理システムでは、仮にバージョン管理ができても、常に最新バージョンを開くような仕様になっていることが多く、上記の例だと文書を開くとV3.0 レビュー中バージョンが開いてしまいます。 Perma Documentだと文書を開くと、V2.0 有効バージョンがデフォルトで開き、文書を利用する際に無効なバージョンを利用することがないようになっています。 ご興味のある方はカタログをご覧ください。 またさらに詳細な情報が必要な場合はお問い合わせください。
金属のクラック(き裂)は、設備保全業務の悩みのひとつ。一般的な溶接工法による補修では、熱によってクラック周辺の母材が変化し、残留応力やひずみが発生するため、「クラック再発」や「二次損傷」を誘発するリスクを常に抱えていました。 日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せ、もしくはカタログをダウンロードして下さい。