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【※校正デモ実施中】高速・高安定性で校正作業を効率化!電源が遠くても、安定した圧力制御を実現します
Druck社製ハイブリッド圧力コントローラー『PV624』は手動と完全自動の両方の機能を最適化します。 手動で一定圧力まで加圧したあとは自動的に加圧、微調整まで可能です。 今なら、デモ機をもって校正デモに伺います。 【特長】 ◆安定性に優れ、短時間で高圧力に到達。微調整は全自動。 ◆ワンタッチで目標圧力を設定。正圧、負圧の圧力の切り替え操作もワンタッチ。 ◆バッテリーの寿命も長くて安心。 【このような困りごとはありませんか?】 電源が遠い現場でも、校正品質を保ちつつ、作業を効率化したい 全自動と手動の両長所を取り入れ、短時間で高安定な圧力制御を実現します。 ※YouTubeで手動式との比較デモ動画を公開中。ページ中段よりご視聴ください。 仕様詳細はPDFをダウンロードしてご覧ください。
HART(R)/ Foundation Fieldbus 通信機能搭載モジュール式多機能校正器。新たにベーシック・モデルも登場!
最新型の圧力発生ベース(PV624)、多機能校正器(DPI620G)、ディジタル補正された圧力センサモジュールの 3 要素で、高速制御が可能な圧力コントローラとして使えます。 【最新情報】 ポータブル圧力校正器のスタンダードの座を築いた DPI620Genii シリーズからBasicモデルが登場。シンプルな使い方を求めるユーザー様にに従来よりも「リーズナブルな価格」で幅広く提供できるようになりました。(詳細は下記「DPI620G-L 圧力校正器」PDFフライヤーまたは、最新版のカタログをご参照ください) 【校正デモ実施中!】 お気軽にお問合せください。 【特徴】 〇多機能:電気、 周波数、 温度、 圧力 ○HART 通信機能をフル装備 ○オプションとしてFoundation Fieldbus通信機能を提供 〇ソフトウェアは無料で簡単にアップデートできます 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。 尚、イプロスにご登録されている個人情報は、弊社正規代理店にも共有させていただき、代理店よりご連絡させていただく場合がございますのでご了承ください。
ツールを使わず手締め可能!1.2 bar~100 barまで測定できる高確度圧力モジュール
当製品は、「PM620」に当社独自のTERPS共振シリコン圧力センサ技術を 組み込んだ高確度圧力モジュールです。 従来の圧力測定技術と比較して、最大4倍の安定性と確度を実現。 取り付けが容易なスクリューフィットにより、ツール、シールテープ、 ケーブル、プラグを用いることなく、圧力部の接続と電気部の接続の 両方を行うことが可能です。 【特長】 ■0.0125% FSの総合確度 ■-10°C~50°Cの温度補償確度 ■シンプルなスクリューフィット - ツールを使わず手締め可能 ■1.2 bar~100 barまで測定可能 ■DPI620G、DPI612シリーズなどの圧力校正器との互換性 ■交換時の設定や校正が不要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 尚、イプロスにご登録されている個人情報は、弊社正規代理店にも共有させていただき、代理店よりご連絡させていただく場合がございますのでご了承ください。
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夏場の土木現場では、敷板の表面温度や照り返しが作業環境に影響することがあります。特に敷鉄板は日差しを受けると熱を持ちやすく、作業員の熱中症対策や現場環境の改善が課題になる場面もあります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の敷板として、仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、歩行動線などに使用でき、敷鉄板代替として幅広い土木現場で活用できます。実際の現場では、敷鉄板と比べて表面温度に約20度の差が出るケースもあり、夏場の照り返し抑制や熱中症対策の一つとして提案しやすい資材です。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、施工負担の軽減にもつながります。また、木材ならではの騒音低減、環境配慮、CO2固定といった特徴もあります。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の創意工夫や安全対策にも活用しやすい敷板です。夏場の現場環境を改善したい企業様は、ぜひハイパーCLT敷板をご検討ください。
半世紀以上の経験で培ったセンサー技術のホトロングループの製品の導入実績を、お客様の事例を通してご紹介します。 自動ドアセンサーをはじめ、車両検知センサーや看護・介護センサーも充実しております。 導入例も多数紹介しておりますので、ぜひ、事例案内ページを御覧ください。
世界で地震の多い国の10カ国に入る日本。国土交通白書2020では大きな地震の発生確率の高まりも公表されています。 南海トラフ地震については、マグニチュード8~9クラスの地震の30年以内の発生確率が70~80%とされています。 ホトロンでは、建設物や設備機器への地震対策に感震装置の導入をおすすめしています。 感震装置『HK-2』は、震度5弱相当以上の強い揺れを感知した場合、 事前に設定した様々な制御を自動で行える製品です。 例えば、次のようなアクションを自動で実行できます。 「自動ドア・自動門扉を開いて、退路及び緊急車両の進入路を確保」 「管制室へ信号を伝達し、施設設備を停止」 「施錠されたロッカーの鍵を解錠」 「音声案内の自動再生」 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
フクダの新しいエアリークテスター2機種。 ・マスタレスタイプ(FLA-0200 series) ・汎用型(FLA-0201 series) マスタリング補正機能により短時間で高精度測定が可能です。 テストに用いる媒体が空気(エアー)の為、ランニングコストがかかりません。 ●予防保全機能 ●マスタリング補正機能 ●自己診断機能 ●5.7型タッチパネルディスプレイ ●ネットワーク通信(オプション)
気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売している株式会社フクダが、 気密検査の方法や理論を分かり易く解説した技術資料である、 『テクニカルマニュアル(Technical Manual)』 をPDFデータとしてご提供させていただいております。 ぜひこの機会にダウンロードしてご覧ください!