分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
このニュースへのお問い合わせ
粉体サイロで発生する粉塵の影響を受けずに測定可能!頑強なハウジングで過酷な周囲条件にすぐれた耐久性にも優れ、貯蔵管理に最適!
『KSLシリーズ』は、タンク・サイロ等に貯蔵される粉、粒、塊体の レベル計測装置として数多い実績を誇る一般汎用型のレベルメータです。 スタンダードモデルの「KSL-T2」やCPUと搭載した「KSL-T8」、 「KSL-MT」など豊富なラインアップをご用意。 頑強なハウジングで過酷な周囲条件にすぐれた耐久性を発揮し、様々な プロセスに対応します。 【特長】 ■測定物や周囲条件の影響を受けにくく指示が安定 ■検出部から直接パルス出力及びアナログ出力が可能(KSL-T8、KSL-MT) ■故障警報接点が標準として付いている(KSL-T8、KSL-MT) ■内蔵CPU自己診断モード他各種チェックモードが付いている ■自動測定用タイマを検出部に内蔵しているため外部にタイマ用スペースが必要ない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
サウンジング式用マイクロプロセッサ制御式コントローラ【KSL-DS4型】
KSL-DS4型は弊社サウンジング式レベルメータを 最大4基接続いただけるマイクロプロセッサ制御式コントローラです。 計器の測定距離をタンク内貯蔵量に変換、空量表示、残量表示どちらでも 設定可能です。 タンク表示をワンタッチで選択でき、用途に応じた自由な検出方法で 設定可能です。 <適応機種> KSL-T8(AU)型、KSL-T2型、KSL-W3T型、 KSL-W2B型
粉体用接触式連続レベル計(レベルメータ)【KSLシリーズ】!
測定方法は簡単な機械的検出方法ですので、非接触式連続レベル計で 誤動作原因になる粉じんなどの影響も受けません。 また、初期調整も簡単で計器を設置し、電源を投入すれば、 すぐに測定開始できます。 計器の定期的な点検、消耗部品の交換をすれば、長年をご使用いただけます。 弊社技術員を派遣して計器の点検も対応可能です。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
メカニカルだからこその安心測定!サウンジング式レベルメータについてマンガで解説
当冊子では、サウンジング式レベルメータについて マンガでわかりやすく解説しています。 "粉体サイロで非接触式のレベル計では粉塵などで誤動作して しまうので、他に正確に測定できる機種はないですか?" といった製造現場のリアルな声にお答え。 是非ダウンロードしてご覧ください。 【掲載内容】 ■サウンジング式レベルメータ ・メカニカル ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
このカタログにお問い合わせ
土木現場の敷板といえば敷鉄板が一般的ですが、現場によって求められる性能はさまざまです。そこで新しい選択肢となるのが、木材CLTを活用した「ハイパーCLT敷板」です。 仮設道路や搬入路、材料ヤード、仮設駐車場、作業員通路など幅広く活用でき、軽量で設置・撤去しやすいことが特徴です。さらに、木材ならではの照り返しや金属音の抑制、CO2固定、景観への配慮など、従来の資材とは異なる価値を現場に加えることができます。 すべてを敷鉄板から変更する必要はありません。高い負荷が集中する場所は敷鉄板、それ以外はCLTというように、現場条件に合わせて使い分けることもできます。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせ、現場ごとに最適な資材を選べる時代へ。ハイパーCLT敷板は、これからの土木現場に新たな選択肢を提案します。
気流式微粉砕機サイクロンミルのお茶業界への導入は、2005年に始まり2024年までに40台以上導入されてきましたが、昨今の抹茶ブームの到来により、2025年は前年の2倍、2026年はさらに上回る導入が進んで62台がお茶業界で稼働する状態となっています。 なお、処理能力の増大も望まれており、時間当たり100~300Kg処理できる大型機も導入されるようになってまいりました。
PyroCVは、アスファルト及び、反射しない建築資材の温度測定にも適します。 その他、反射の無い非鉄金属、コンクリート、塗装表面の温度測定など、幅広くご使用いただけます。 ● 安定した高速応答性能:125msec ● 2種類の出力オプション:電圧出力(0-5V), CAN BUS通信出力 ● 耐久性:SUS316製 堅牢ボディ 保護等級IP67/IP65 ● 準拠規格:工事 建設機械向けEMC規格 ISO 13766-1適合 ● 道路舗装工事の過酷な環境にも耐えられる頑丈な設計 ● M12(5極)防水コネクタを採用、配線着脱が容易 PyroCV(パイロCV)は車載機器の電気的負荷試験の規格 ISO16750-2 に適合するテストに適合しています。また、ISO 13766-1 適合により、ロードダンプサージ抑制を提供すると同じ電気システムと等価の性能を保持しています。 【主な用途】 ⚪︎ アスファルト舗装 ⚪︎ ロードローラー ⚪︎ コンクリートの加工・養生、など
ハイパーCLT敷板は、机上の検討だけでつくられた土木資材ではありません。実際の建設会社と協力し、土木現場での実証実験を重ねながら、施工性や使いやすさを確認してきました。 仮設道路や搬入路、重機作業ヤードなどに実際に敷設し、車両や重機の走行、設置・撤去、現場内での移設などを検証。現場から得られた意見や使用状況を確認しながら、木材CLTの実用的な活用方法を蓄積しています。 また、軽量性だけでなく、照り返しや騒音の抑制、CO2固定など、木材ならではの特徴についても現場で確認を進めています。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。建設会社との実証を積み重ねてきた、現場発想のCLT敷板として、さまざまな土木工事で活用されています。
コンパクト設計、設置場所を選ばない省スペース設計。 コンパクトボディながら高度計算ソフトにより高解像度のデータを生成します。 * X線管電圧:20〜90kV, 又は40〜最大130kV * 焦点径:7μm(5μm@4W) * 検出器画素:89μm、約320万画素! * サンプルサイズ:Φ120mm ◉ Vcap(制御ソフト): 撮影対象物、目的に合わせたカスタムメイドの撮影ステージ。撮影から画像出力までの一連の作業をクリック操作だけで行えます。最速20秒で高速連続撮影、撮影開始から画像再構成まで約30秒で処理 ◉ VCT(再構成ソフト): ご指定の撮影対象物に特化した自動計測・解析ソフトをカスタマイズ可能 撮影画像992 x 992ピクセル、プロジェクション数600の撮影データをわずか3.8秒で高速再構成! ◉ MolcerPlus(3D表示解析): 従来他のソフトウエアで困難であった測定条件を可能にするカスタムソフトウエア 画像化した物体を、表示・加工・計測するためのソフトウエア ●高い安全性、 ●多種・多様なサンプルにも対応 ●直感的HMI、簡単操作