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小型でありながら耐パルス性を向上させた製品!
『JAG型』は、溶断特性にバラツキがなく、速断性に優れたマイクロヒューズです。 ヒューズエレメントに線材を使用しており、小型でありながら耐ラッシュカレント性を向上。 また、定格電流通電時の表面温度上昇は75℃以下で、周囲に与える影響を少ないです。 【特長】 ■はんだ耐熱性は、260℃10秒を十分に満足し、リフロー、浸せきのいずれにも対応 ■弊社独自の端子構造により、マンハッタン現象が発生しにくい ■3216(3.2×1.6×1.4mm) と小型 ■チッププレーサーによる自動マウントに好適 ■高密度実装に適した寸法精度と対称電極構造で「セルフアライメント」が可能 など ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
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夏場の土木現場では、敷板の表面温度や照り返しが作業環境に影響することがあります。特に敷鉄板は日差しを受けると熱を持ちやすく、作業員の熱中症対策や現場環境の改善が課題になる場面もあります。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した土木CLT資材です。木の敷板として、仮設道路、搬入路、重機作業ヤード、資材置場、歩行動線などに使用でき、敷鉄板代替として幅広い土木現場で活用できます。実際の現場では、敷鉄板と比べて表面温度に約20度の差が出るケースもあり、夏場の照り返し抑制や熱中症対策の一つとして提案しやすい資材です。 5×10版は約230kg、5×20版は約460kgと軽量で、小型重機でも扱いやすく、施工負担の軽減にもつながります。また、木材ならではの騒音低減、環境配慮、CO2固定といった特徴もあります。国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」として、公共工事の創意工夫や安全対策にも活用しやすい敷板です。夏場の現場環境を改善したい企業様は、ぜひハイパーCLT敷板をご検討ください。
半世紀以上の経験で培ったセンサー技術のホトロングループの製品の導入実績を、お客様の事例を通してご紹介します。 自動ドアセンサーをはじめ、車両検知センサーや看護・介護センサーも充実しております。 導入例も多数紹介しておりますので、ぜひ、事例案内ページを御覧ください。
世界で地震の多い国の10カ国に入る日本。国土交通白書2020では大きな地震の発生確率の高まりも公表されています。 南海トラフ地震については、マグニチュード8~9クラスの地震の30年以内の発生確率が70~80%とされています。 ホトロンでは、建設物や設備機器への地震対策に感震装置の導入をおすすめしています。 感震装置『HK-2』は、震度5弱相当以上の強い揺れを感知した場合、 事前に設定した様々な制御を自動で行える製品です。 例えば、次のようなアクションを自動で実行できます。 「自動ドア・自動門扉を開いて、退路及び緊急車両の進入路を確保」 「管制室へ信号を伝達し、施設設備を停止」 「施錠されたロッカーの鍵を解錠」 「音声案内の自動再生」 ◎詳しくは資料ダウンロード又はお問い合わせください。
フクダの新しいエアリークテスター2機種。 ・マスタレスタイプ(FLA-0200 series) ・汎用型(FLA-0201 series) マスタリング補正機能により短時間で高精度測定が可能です。 テストに用いる媒体が空気(エアー)の為、ランニングコストがかかりません。 ●予防保全機能 ●マスタリング補正機能 ●自己診断機能 ●5.7型タッチパネルディスプレイ ●ネットワーク通信(オプション)
気密性・密封性を検査するための漏れ試験機器を開発・製造・販売している株式会社フクダが、 気密検査の方法や理論を分かり易く解説した技術資料である、 『テクニカルマニュアル(Technical Manual)』 をPDFデータとしてご提供させていただいております。 ぜひこの機会にダウンロードしてご覧ください!