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ずっと「キレイ」を保つリフォーム構造!お手入れが簡単な温水洗浄便座
温水洗浄便座管理のお悩みを低コストで解決します! ■破れた操作パネルや汚れが気になるノズルなど、一部のパーツだけを交換したい ■音消しのための流水を減らし、節水したい ■温度設定をコントロールし、電気代を抑えたい ■外国人の利用が増え、多言語対応したい 【特徴】 1.パーツごとの交換で、 低コスト管理を実現! 2.キレイを保つセルフクリーニング機能 3.管理者モード(調整温度を固定) 4.擬音装置で経費削減! 5.外国語に対応 6.リモコン式操作パネル ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
産業機器の表示部に、OLED(有機EL)モジュールという選択肢があります。当社ではWINSTAR社製のOLEDモジュールをお取扱いしています。 【向いている装置】 ・筐体を薄くしたい装置 ・電池や省電力で動かす装置 ・斜めから見る機会が多い操作パネル ・暗い場所で使う計測器や制御盤 薄型・省電力・広視野角という有機ELの特長を、そのまま装置の設計に活かせます。 【ラインアップ】 グラフィック表示・キャラクター表示の標準品に加え、つまみで直感的に操作できるノブ付きタイプ、鏡面タイプのカバー、横長・バータイプ、ボード付き、タッチパネルまで揃っています。TFT液晶モジュールのお取扱いもございます。 特注品や組込システムの開発にも対応しており、小ロットからのご相談も承ります。ピンアサインのご確認やサンプルの手配もお受けしますので、お気軽にお問い合わせください。具体的な仕様はメーカー仕様書にてご確認ください。
土木現場で敷板を導入する際は、資材価格だけでなく、設置や撤去にかかる費用まで含めて考えることが重要です。 ハイパーCLT敷板は、木材CLTを活用した軽量な土木資材で、5×10版は約230kg、5×20版は約460kg。小型重機でも取り扱いやすく、現場条件によっては大掛かりな揚重作業を抑えることができます。 さらに、軽量なため現場内で再配置しやすく、施工効率の向上も期待できます。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせ、設置・撤去まで含めたトータルコストを考えられる新しい敷板です。
本風洞では、非常に強い台風の最大瞬間風速である50m/sの風を、 連続して流すことが可能です。 この能力により、モーターサイクルに限らず屋外で使用される製品全般にも 幅広く適用することができますので、 モーターサイクル&エンジンカンパニーや川崎重工グループ以外のお客様の、 様々な試験にもご利用いただいています。 【川崎重工グループ以外の試験実施例のご紹介】 〇道路用信号機器 〇船舶用通信機器 〇鉄道用運行管理機器 〇太陽光発電機器 〇屋外設置通信機器 〇競技用自転車 〇EV(電動)バイク〈※1〉 〈※1〉株式会社モビテック様のEVバイク世界最高速チャレンジに、 本風洞設備をご利用頂きました。試験当日は、設計担当の方々をはじめ、 デザイナー様やライダー様により、様々な試験が行われました。 風洞試験についてまとめた資料を提供します。 ご希望の方は下記URLよりご請求ください! https://www.ipros.jp/product/detail/2001504662
土木現場の敷板といえば敷鉄板が一般的ですが、現場によって求められる性能はさまざまです。そこで新しい選択肢となるのが、木材CLTを活用した「ハイパーCLT敷板」です。 仮設道路や搬入路、材料ヤード、仮設駐車場、作業員通路など幅広く活用でき、軽量で設置・撤去しやすいことが特徴です。さらに、木材ならではの照り返しや金属音の抑制、CO2固定、景観への配慮など、従来の資材とは異なる価値を現場に加えることができます。 すべてを敷鉄板から変更する必要はありません。高い負荷が集中する場所は敷鉄板、それ以外はCLTというように、現場条件に合わせて使い分けることもできます。 ハイパーCLT敷板は、国土交通省NETIS登録技術「TH-250021-A」。木材、NETIS、土木、CLTを組み合わせ、現場ごとに最適な資材を選べる時代へ。ハイパーCLT敷板は、これからの土木現場に新たな選択肢を提案します。
気流式微粉砕機サイクロンミルのお茶業界への導入は、2005年に始まり2024年までに40台以上導入されてきましたが、昨今の抹茶ブームの到来により、2025年は前年の2倍、2026年はさらに上回る導入が進んで62台がお茶業界で稼働する状態となっています。 なお、処理能力の増大も望まれており、時間当たり100~300Kg処理できる大型機も導入されるようになってまいりました。