サイクロンミルのお茶業界への導入が進んでいます
気流式微粉砕機サイクロンミルのお茶業界への導入は、2005年に始まり2024年までに40台以上導入されてきましたが、昨今の抹茶ブームの到来により、2025年は前年の2倍、2026年はさらに上回る導入が進んで62台がお茶業界で稼働する状態となっています。
なお、処理能力の増大も望まれており、時間当たり100~300Kg処理できる大型機も導入されるようになってまいりました。

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