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●結晶を破砕することなく全自動で全量回収●ハザード対応機種で作業員・設備環境の安全性を考慮した封じ込めに好適です。
安全な作業環境と生産効率の向上を実現します。 全量回収型遠心分離機FLOWMは、完全密閉状態ですべての工程を行えます。 また分離された結晶は破砕されることなく全自動で全量回収されます。 作業後の機械内部洗浄も全自動でおこなえ、製品の切換による時間ロス、 作業環境の改善を飛躍的に向上できます。
給液タンクやろ液タンクをセットで標準装備。試料の準備だけでOK!かがむなどの大変な動作がなく快適にろ過テストを行うことが可能。
特殊設計の薄型バスケット・透明なケーシングにより濾過過程が目視できるため、開発初期の少量サンプルをさまざまな条件でテスト可能。高価な試料のコストを抑え、実験時間及び開発期間の短縮に貢献します。 ラボ用遠心分離機LAC TypeSをさらに使いやすくモジュール化。今までろ過テストのために準備する必要があった給液タンクやろ液タンクを標準装備。遠心分離機を台車の上にセッティングしているため、かがむなどの大変な動作がなく快適にろ過テストを行うことが可能です。 ・少量サンプルの分離が可能。少量のサンプルで分離テストが行うことができるため、テストにかかる時間を大幅に短縮できます。また、異なった条件下でのテストが簡単に行うことが可能です。 ・研究開発時間の短縮が可能です。今までの研究開発用分離機と違い、バスケットカバーが透明なガラス製なので分離状態を目視することができます。ろ過の速度やろ過が想定通りに進まなかった場合にも原因の特定がしやすく実験時間の短縮につながります。 ・分解洗浄が容易。従来の分離機に比べ、簡単に本体の分解・組立ができ、機械洗浄や結晶回収も容易です。 ▼続きは"基本情報"に
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特徴: ●Core 3 N355/N150 ●DDR5 SODIMM x 1(最大 16GB) ●HDMI 1.4、VGA、LVDS ●2.5GbE x 3、SATA 6Gb/s、GPIO 8ビット ●USB 3.2 Gen 2 x 2、RS-232/422/485 x 2、RS-232 x 2 ●Mini PCIe x 1、M.2 2230 E-Key x 1、M.2 3052 B-Key x 1 ●DC 入力 9V~36V
特徴: ● Intel Core Ultra 5 125H/Ultra 7 155H・155U搭載 ●DDR5 5600MHz SO-DIMM x2スロット(最大96GB)(別売) ●LVDS x 1、eDP x 1、DP x 1、HDMI x 1 ●LAN x 3、SATA 6Gb/s x 1、8-bit GPIO ●USB 3.2 Gen2 x 2、USB 2.0 x 4 ●M.2 2280 M-Key x 1 (PCIe 4.0 [x4]/SATA) 、M.2 3052 B-Key x 1、M.2 2230 E-Key x 1 ●DC 9~36V入力 ※ヒートスプレッダ、ファン付きヒートシンクを別売でご用意 GENE-MTH6-FAN:ファン付きヒートシンク GENE-MTH6-HSP:ヒートスプレッダ ※メモリ、ストレージ、OSは別売となります
弊社は2026年4月8日(水)~10(金) 東京ビッグサイトにおきまして開催されます Japan IT Week内「第28回 IoT・エッジ コンピューティング展【春】」に出展する運びとなりました! NVIDIA社のJetsonThorを搭載したAI小型エッジPC、Intel社のPanther LakeやBartlett Lake搭載のボードやPC、ARMボードを実際に使用した自販機型デモ展示、 タッチパネルPCやタブレットPC、その他周辺機器を展示いたします。 ■会 期:2026年4月8日(水)~10日(金) ■時 間:10:00-18:00(最終日のみ17:00まで) ■会 場:東京ビッグサイト 西3ホール ■小間位置:W22-22 下記URLよりご来場登録いただけます。 皆様のご来場を、心よりお待ち申し上げます。 https://www.japan-it.jp/spring/ja-jp/register.html?code=1606569853287533-WSW
日之出水道機器(株)「メカニカルスティッチ工法」は、熱を加えずに金属クラック補修が可能な新工法です。 特殊ボルトと補強プレートを使用しクラックを物理的に除去し、母材に熱影響を一切与えずに補修致します。 火気が使用できない環境でも補修できます。熱を加えないことから設備の分解が最小限に抑えられます。 ◎詳しくはお問合せください。 ◎詳細技術説明が必要な場合はお問合せください。
ハイパーCLT敷板というと、建設現場や土木現場で使用する敷板というイメージを持たれる方が多いかもしれません。 ハイパーCLT敷板(NETIS登録番号 TH-250021-A)の可能性はそれだけではありません。 私たちは、ハイパーCLT敷板は「現場資材」だけでなく、「人が集まる場を支える資材」としても活用できると考えています。 その代表的な活用シーンのひとつが、イベント会場です。 屋外イベントや地域の催し、展示会、仮設ステージ周辺、キッチンカー出店エリア、資材搬入路、来場者の歩行導線など、イベント会場では一時的に地面を保護したい場面や、安全に通行できる環境を整えたい場面が多くあります。 このように、ハイパーCLT敷板は「工事のための敷板」という枠を超えて、人が安全に集まり、移動し、空間を使うための基盤づくりにも役立つ可能性があります。 ハイパーCLT敷板は、建設現場での活用はもちろん、イベント会場や仮設空間など、さまざまな場面で活躍できる可能性を持っています。 「敷板=現場だけのもの」と考えるのではなく、今後さらに可能性を広げていきたいと考えています。