ハイパーCLT敷板は現場だけじゃない。イベント会場でも活躍できる新しい敷板の可能性
ハイパーCLT敷板というと、建設現場や土木現場で使用する敷板というイメージを持たれる方が多いかもしれません。
ハイパーCLT敷板(NETIS登録番号 TH-250021-A)の可能性はそれだけではありません。
私たちは、ハイパーCLT敷板は「現場資材」だけでなく、「人が集まる場を支える資材」としても活用できると考えています。
その代表的な活用シーンのひとつが、イベント会場です。
屋外イベントや地域の催し、展示会、仮設ステージ周辺、キッチンカー出店エリア、資材搬入路、来場者の歩行導線など、イベント会場では一時的に地面を保護したい場面や、安全に通行できる環境を整えたい場面が多くあります。
このように、ハイパーCLT敷板は「工事のための敷板」という枠を超えて、人が安全に集まり、移動し、空間を使うための基盤づくりにも役立つ可能性があります。
ハイパーCLT敷板は、建設現場での活用はもちろん、イベント会場や仮設空間など、さまざまな場面で活躍できる可能性を持っています。
「敷板=現場だけのもの」と考えるのではなく、今後さらに可能性を広げていきたいと考えています。

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