冷陰極殺菌灯の殺菌効果
照射距離5cmの距離から5秒間照射>99.99%不活化
照射距離10cmから10秒間照射>99.94%
照射距離20cmから10秒間照射で>99.44%
対象:新型コロナウイルス デルタ株
使用ランプ:冷陰極殺菌灯スパイラル形状12W
山口大学共同獣医学部獣医微生物学分野の早坂大輔教授、下田宙准教授への委託研究で実施したIn vitro試験(試験管内の実験)において、照射距離5cmの距離から5秒間照射することにより、シャーレ上の新型コロナウイルス デルタ株を>99.99%不活化することを確認した。
また、他の条件においても、照射距離10cmから10秒間照射した場合に>99.94%、照射距離20cmから10秒間照射で>99.44%の同ウイルスへのウイルス不活化効果を確認した。
(※本試験結果は実使用環境での効果を示すものではありません。)

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