【セミナー】国内AIデータセンター事業参入の構造と勝ち筋
[講 師]
株式会社インフラコモンズ 代表取締役 今泉 大輔 氏
[重点講義内容]
米国ではGW級(受電容量100万kW級)のハイパーAIデータセンターの建設が多数進められています。日本にもこの波が来ており大型AIデータセンターの建設プロジェクトが複数立ち上がることは必至です。
本セミナーではAIデータセンター案件に参画する企業/ビジネスパーソンのために不可欠な初級、中級、上級のノウハウを伝授します。対象となる業種は電力、重電、総合商社、通信、IT、ガス、建設、不動産、電機、政府・自治体、金融など、多岐にわたります。
講師は過去に国内外の発電案件、燃料調達案件に関わった経験があり、本質的に発電案件であるAIデータセンター案件の建て付けから制約条件まで見通すことができる経験値を持っています。また最新のAI動向を調査・執筆するAIの専門家でもあり、以下の項目について過不足なく伝授可能です。
本セミナーの最大のポイントは、現実的な選択肢となる国内ブラウンフィールド候補用地の探し方と、NTTのIOWNによってAIデータセンターの用地選びがどのように変化するのかを、実務視点で明らかにする点にあります。

| 開催日時 | 2026年04月10日(金) 10:00 ~ 12:00 |
|---|---|
| 参加費 | 有料 |
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